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【こんな方におすすめ】
・テレビの報道だけでは物足りない、偏りが気になる方
・選挙の投票先を選ぶために、議員の普段の発言や考えを知りたい方
・特定のテーマ(経済、憲法、子育て支援など)の議論を追いたい方
・政治経済(政経)や現代社会を勉強中の学生、就活生の方
・ビジネスで法改正や政策の動向をいち早く知りたい方
【GIINの主な機能】
◆ 1. 議員をフォローしてタイムラインで追う
国会議員(衆議院・参議院)をフォローすると、その議員の発言を抽出して見ることができます。
応援している推しの議員、注目している政治家の活動をチェックできます。
証人や参考人など、政治家以外の発言者もフォロー可能です。
◆ 2. キーワードのフォロー機能
「消費税」「教育無償化」「憲法改正」など、気になるワードを登録。
その言葉が含まれる国会発言を自動で収集します。
興味のあるトピックについて、国会で今どのような議論がなされているか、リアルな文脈で理解できます。
◆ 3. チャットUIでサクサク読める議事録
堅苦しい国会議事録を、使い慣れたメッセージアプリのようなUIで表示。
発言ごとに吹き出しで表示され、会話の流れがひと目でわかります。
直感的な操作で、過去の膨大な記録もスムーズに閲覧できます。
◆ 4. AI要約で議論のポイントを瞬時に理解
最新の生成AIモデルを活用し、長い議論や答弁の内容を分かりやすく要約します。
「議論の流れ」「決定事項」「発言の特徴」などをAIが自動でまとめるので、忙しい方でも短時間で内容を把握できます。
◆ 5. 圧倒的なアーカイブ(会議一覧検索)
1947年5月の第1回国会から、最新の国会まで全ての会議を収録。
年月や会議名から検索して、歴史的な答弁や過去の重要な議論を振り返ることも可能です。
【なぜ今、一次情報なのか?】
ニュース番組やネット記事では、時間の制約や編集方針により、発言の一部が切り取られて報道されることがあります。
またSNSでもデマや誤情報が蔓延しています。
GIINを使えば、前後の文脈を含めた「本当の発言内容」を確認でき、ご自身で事実に基づいた判断(ファクトチェック)ができるようになります。
【取り扱いデータについて】
本アプリは国立国会図書館が提供している公式の議事録データを活用していますが、政府や特定の政党・団体とは無関係の独立したアプリです。
中立的な立場から、使いやすさを追求して開発されています。
完全無料、会員登録不要ですぐに使えます。
まずは気になる議員やワードを検索してみてください。
※当アプリケーションのコンテンツは、「国会会議録検索システム 検索用API」(国立国会図書館)( https://kokkai.ndl.go.jp/api.html )のデータを加工して作成しています。
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March 18, 2026
通知を開いたとき、会議一覧が開かないことがある問題を修正





