# 筋PFCログ｜筋トレ・食事記録

> 筋PFCログ｜筋トレ・食事記録 (iPhone/iPad app by Ryohei Oyama.)

- Source: https://appshunter.io/ios/app/pfc/id6784570048 (this page in markdown: same URL + `.md`)
- Developer: [Ryohei Oyama](https://appshunter.io/developer/6782001007)
- Category: Health & Fitness, Food & Drink
- Price: Free
- Age rating: 4+
- Requires: iOS 17 · 11 MB
- Languages: Japanese
- Released: 2026-07-06
- Data updated: 2026-09-09
- User reviews in markdown: https://appshunter.io/ios/app/pfc/id6784570048/reviews.md

## What is 筋PFCログ｜筋トレ・食事記録?

食事のPFCも、筋トレの種目も、体重も睡眠も。1日1画面にまとめて記録できるアプリです。
記録が続かない一番の理由は「入力が面倒」だから。質問に答えるだけの「かんたん入力」で、数値がわからない日でも記録を止めずに続けられます。

■ 1日1画面でまとめて記録
・食事：P・F・Cを入れるとカロリーは自動計算。よく食べるものは「マイメニュー」に登録して1タップ
・筋トレ：種目・重量・回数・セット数に加えて、方式（ドロップセット／ピラミッド／レストポーズ）、片手（左右別々）、アシスト重量まで
・からだ：体重・体脂肪率・腹囲（除脂肪体重は自動計算）
・生活：睡眠時間・睡眠の質・疲労感・飲酒・外食

■ ジムで使えるワークアウトタイマー
・中央のボタンひとつで「セット完了・休憩へ」→「次のセットを開始」を切り替え
・実施時間とセット間の休憩を別々に計測。中断した時間は合計から除きます
・計測しながら同じ画面で種目やセットを追加できます

■ 入力を軽くする仕組み
・かんたん入力：質問に答えるだけで、その日の記録が完成
・朝と夜の専用入力：朝は睡眠と体重、夜は外食・飲酒・疲労感だけ。アプリを開くと自動で表示します
・前回値ボタン：同じ種目の前回の重量・回数をワンタップで呼び出し
・ドロップセットは「段を追加」で重量×回数を足していくだけ。一覧では平均重量とセット数にまとめて表示することもできます
・一括入力：外食続きでカロリーが読めない日は、複数日にまとめて入力
・250種目以上のカタログ：部位と器具で絞り込んで選ぶだけ

■ 続けた分だけ見えてくる
・カロリー収支：維持カロリーとの差を日別に色分け表示
・体重・体脂肪率：実測とトレンド線、目標までの差と到達目安
・種目の成長：推定1RM（e1RM）の推移と、自己ベスト更新のお知らせ
・履歴カレンダー：鍛えた部位・休養日・増量／減量の期間がひと目で分かります
・週次・月次レポート：記録日数、平均PFC、筋トレ日数、連続記録

■ 休養も記録のうち
・休養日にすると筋トレの入力欄を閉じて、その日は休むことに集中できます
・風邪などの休養期間を登録すると、その期間は「回復を優先」の案内を表示します
・部位ごとに、最後に鍛えた日から指定日数後にお知らせできます

■ 書き出し・連携
・AI用テキスト：分析を依頼する文章を先頭に付けたテキストを自動で作成。コピーしてお使いの生成AIに貼り付けるだけで、食事・トレーニング・睡眠の振り返りに使えます（アプリ内でAIが分析を行うものではありません）
・CSV書き出し：全記録項目をExcel・Numbersで開ける形式で
・ヘルスケア連携：体重・体脂肪率・睡眠・食事・ワークアウト・心拍数・VO₂maxを読み取り（読み取りのみ。書き込みは行いません）

■ 自分に合わせて調整できます
・使わない項目は「入力画面の項目」でオフにできます。オフにした項目は入力・分析・履歴から消えます
・かんたん入力のボタンもセクションごとに表示／非表示を選べます
・配色は4種類（バーミリオン／フォレスト／ミッドナイト／モノクローム）。ダークモードにも対応

■ プライバシー
記録はすべて端末内（SwiftData）に保存します。クラウド同期・外部サーバーへの送信は行いません。共有はお客さまが共有操作を行った場合に限られます。
※アプリを削除するとデータも消えます。機種変更の際はCSVで書き出してください。

■ ご注意
本アプリは医療機器ではなく、診断・治療を目的とするものではありません。維持カロリーの計算値は目安です。体調に不安がある場合は医療専門職にご相談ください。


## Version history (last 5 releases)

### 1.2.4 — 2026-09-02

・アプリアイコンを新しくしました
・画面切り替えと種目選択の動作を改善しました
・トレーニング共有に、筋トレ・有酸素運動から算出した推定消費カロリーを追加しました
・その日のトレーニングとPFCを画像で共有できるようにしました
・分析、継続記録、休養日の表示を改善しました
・はじめの設定と生成AI連携の案内を充実させました

### 1.2.3 — 2026-08-14

■ タイマーと入力操作を改善しました
・ワークアウトタイマーの計測中は、iPhoneが自動でスリープしないようにしました
・外食、睡眠時間など、空欄からの入力が重く感じられる箇所を見直しました
・同様の数値入力欄を全体的に点検し、反応を改善しました
・安定性と使いやすさを改善しました
■ ラグを改善
画面の切り替え時のラグについて修正しました。

### 1.2.2 — 2026-08-11

■ タイマーと入力操作を改善しました
・ワークアウトタイマーの計測中は、iPhoneが自動でスリープしないようにしました
・外食、睡眠時間など、空欄からの入力が重く感じられる箇所を見直しました
・同様の数値入力欄を全体的に点検し、反応を改善しました
・安定性と使いやすさを改善しました

### 1.2.1 — 2026-07-27

■ ワークアウトタイマーを追加しました
ボタンひとつでセットと休憩を切り替えながら計測できます。実施時間と休憩時間は別々に記録し、中断したぶんは合計から除きます。計測しながら種目やセットの追加もできます。

■ ドロップセットの内訳を、段ごとに入力できるようになりました
「段を追加」で「重量×回数」の行を足していくだけです。一覧では平均重量とセット数にまとめて表示することもできます。

■ 「片手」と「アシスト」を記録できるようになりました
ダンベル・ケーブル種目には「片手」（脚の種目は「片脚」）のトグルを、懸垂・ディップスなどにはアシスト重量の入力欄を表示します。自己ベストの判定も同じ条件どうしで比較します。

■ 休養日の使い勝手を改善しました
休養日をオンにすると筋トレの入力欄を閉じて、その日は休むことに集中できます。オフに戻せば記録はそのまま残っています。カレンダーの休養日も、鍛えた部位と見分けやすい色に変えました。

■ 入力まわりの改善
・「前回値を入力」を押した値が、そのまま入力欄に表示されるようになりました
・各カテゴリーの「確定」は表示を折りたたむだけになり、確定を押さなくても入力内容は保存されます
・かんたん入力のボタンを、設定 →「入力画面の項目」でセクションごとに表示／非表示できるようになりました

■ そのほか
・種目名の表記を一般的な名称に修正しました（例：ロープーケーブルクロスオーバー → ローケーブルクロスオーバー）
・日本語アプリとして正しく表示されるよう修正しました

### 1.2.0 — 2026-07-14

カタログ例からトレーニング種目の追加が可能になりました。
また、友人との共有機能、休養期間の設定、記録のリマインダー機能、テーマのカスタマイズ、その他軽微なバグの修正を実施しました。

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*Data collected daily from the US App Store and indexed by [AppsHunter](https://appshunter.io/). User reviews are verbatim App Store reviews. Ratings, prices and chart positions refresh continuously; this snapshot is from 2026-09-09.*
