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About
【重要なお知らせ】本アプリは医療機器ではなく、疾患の診断・治療・予防を行うものではありません。収録している応急手当などの情報は一般的な参考情報です。緊急時は119番に通報し、医師など専門家の判断を必ず優先してください。
一度、機内モードにしてから開いてみてください。
「水はどうやって消毒する?」——AIが、出典つきで答えます。
SEERは、ネットが使えない状況でも動く防災アプリです。
大きな災害では、通信が数日止まることがあります。警報アプリは「災害が来ること」を教えてくれますが、来た後の「どうすればいい?」には答えてくれません。SEERはそのためのアプリです。
■ できること(すべて圏外で動きます)
・AIに相談:防災・サバイバルの疑問を日本語で質問。19万字の防災書から、出典つきで答えます
・近くの避難場所:全国11.5万件の指定緊急避難場所を収録。GPSで現在地から近い順に表示(GPSは圏外でも動きます)。津波・洪水など災害種別での絞り込みも
・ファーストエイド:心肺蘇生・出血・窒息・やけど等8シナリオを、はい/いいえで進む手順ガイドに
・緊急モード:地震・津波・停電などの「いま」に、ワンタップで対処を表示
・備蓄の残日数:水・食料・電池などの残量から「あと何日持つか」を家族の人数で計算
・わが家の避難計画:家族の集合場所・連絡ルール・災害用伝言ダイヤル171の使い方を1枚に
・本書全文:防災書『ネットが死んだ日』19万字・全22部・図解34点を収録
・音声対応:回答の読み上げと音声入力(端末内処理)
・そのほか:日記と生存日数カウンター、圏外で遊べるミニゲームも
■ 完全オフライン=プライバシー
初回のAIデータダウンロード後は、通信を一切行いません。質問も位置情報も日記も、あなたの端末から出ていきません。アカウント登録も不要です。
■ 買い切りです
サブスクリプションではありません。災害のとき「課金切れ」で止まるアプリに、意味はないと考えるからです。一度のご購入で、すべての機能とアップデートをご利用いただけます。
■ 大切なお願い
・本アプリの情報は一般的な参考情報です。診断・治療を行うものではありません
・緊急時はためらわず119番へ。医師など専門家の判断を必ず優先してください
・AIの回答は誤りを含むことがあります。重要な判断は出典と公的機関の情報で確認してください
・避難場所の指定状況は変わることがあります。最新はお住まいの自治体の情報でご確認ください
■ 出典・技術
・避難場所データ:国土地理院「指定緊急避難場所データ」を加工して収録
・AI:Google Gemma(端末内で動作。端末性能に応じて最適なモデルを自動選択)/収録書籍:『ネットが死んだ日』(令和サバイバル研究所)
■ 動作について
・初回起動時にAIデータ(約0.9GB〜2.4GB・端末により異なります)をダウンロードします。Wi-Fi環境を推奨します
・端末の空き容量:標準モデルは約2GB以上、高性能モデルは約4GB以上を推奨します
・AIの回答が始まるまでの時間は端末の性能により異なります(数秒〜数分かかる場合があります)。回答準備中は進行状況を画面に表示します
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1.0.2
September 10, 2026
・App Store の「言語」表示を日本語に修正しました(アプリの機能・内容に変更はありません)






