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About
すべて端末の中に入っているので、通信がなくても最後まで読めます。
■ オフラインで完結します
237話ぜんぶがアプリに同梱されています。会員登録もログインもありません。
機内モードでも、電波の届かない部屋でも、寝る前のベッドの上でも同じように読めます。
読んだ話・記憶した話・読みかけの位置も、すべて端末の中だけに保存されます。
■ 本文中に、広告を出しません
怪談は最後の一文で効きます。読んでいる途中に広告が挟まったら、それだけで台無しです。
だからこのアプリは、本文を読んでいるあいだ一切広告を出しません。
バナーは一覧の下だけ、全画面の広告は3話読み終えるごとに1回だけ出ます。
■ 4つのジャンル、237話
・実話風(57話)— 誰かが淡々と語る体裁の話
・意味怖(57話)— 読み終えてから、意味が変わる話
・都市伝説(59話)— どこかで聞いた覚えのある話
・心霊(57話)— そこに居るものの話
1話はおよそ5分から8分で読み終わります。
仕事の段取りや、家に代々ある決まりごとを淡々と積んでいって、
最後の一文で足元が抜ける。そういう作りの話が中心です。
■ 長編「禁断怪談」7話
1話あたり約9,000字から9,900字の書き下ろしです。
建築士の現場日誌、記者の取材ノート、船の当直日誌といった記録の体裁で、
数字と手続きだけを積み上げていくうちに、どこかが合わなくなっていきます。
リワード広告を1本見ると解禁されます。買い切りをご購入いただいた方は、広告なしで読めます。
■ 朗読で「聴く」
端末内の音声合成で読み上げます。これもオフラインで動きます。
段落ごとに間を置き、いま読んでいる段落を明るく表示します。
速さは「ゆっくり」「標準」「はやめ」の3段階。再生中は画面が消えません。
目を閉じたまま、あるいは家事をしながら聴けます。
■ 237話から、今夜の一話を選ぶ
・題名とタグで検索できます
・並び替えは、収録順/新着順/怖い順/短い順/長い順
・怖さレベル(3以上・4以上・5のみ)、未読のみ、新着のみで絞り込めます
・迷ったときは「今夜の一話」。未読からランダムに1話開きます
・いま何話読み終えたかを、一覧の上に表示します
■ 読みかけを覚えています
最後に開いた話と、どこまで読んだかを段落単位で記録します。
アプリを開くと、一覧のいちばん上から続きに戻れます。
気に入った話は「記憶」しておけば、あとから何度でも読み返せます。
■ 夜のための画面
背景は黒、本文は明朝体で組んでいます。
文字の大きさは読書画面から変えられます。
読み終えたあとは数秒だけ画面が暗くなり、余韻が残るようにしてあります。
■ ご購入について
買い切りの「広告を非表示にする」をご用意しています。サブスクリプションではありません。
一度ご購入いただくと、アプリ内のすべての広告が出なくなり、
長編「禁断怪談」7話も広告を見ずに読めるようになります。
■ ご注意
・収録されている話は、すべてAIが生成した創作です。実在の人物・団体・場所とは関係ありません。
・ジャンル名の「実話風」は作風を指すもので、実話という意味ではありません。
・恐怖表現を含みます。夜間の閲覧は、ご自身の判断でお願いします。
・本アプリは iPhone と iPad に対応しています。
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What's New in こわばな
1.4
August 8, 2026
新作52話を追加し、収録数が237話になりました。1話あたりの分量も見直しています。 ■ 新作52話 ・通常の話を50話追加しました(心霊19/実話風18/意味怖10/都市伝説3) ・ジャンルの偏りをならしました。実話風57/意味怖57/都市伝説59/心霊57 です ・禁断怪談(長編)を2話追加し、全7話になりました 「求積表」— 廃校の解体前調査に入った建築士が、九日間つけた現場日誌 「七つ目の踏切」— 踏切が六つしかない町に伝わる言い回しを追った、記者の取材ノート ■ 1話あたりを長くしました ・新作の通常話は、これまでの約1.4倍の分量で書いています ・仕事の段取りや家の決まりごとを淡々と積む前半を厚くしました ・そのぶん、後半の小さなずれが効くようになっています ・これまでの話はそのままです。短い話から読みたいときは「短い順」でどうぞ ■ そのほか ・機能とデザインの変更はありません 夜の閲覧は、ご自身の判断で。
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