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配牌13枚から、何巡で聴牌に辿りつけるか。
「一人何切る道場」は、ひとりで打って牌効率を鍛えるための麻雀練習アプリです。
配牌・ツモ・打牌だけに集中し、毎巡の打牌について「その選択は本当に広かったか」を即座に答え合わせします。
■ 一局の流れ
1. 配牌13枚+第一ツモで14枚からスタート
2. 切りたい牌をタップ
3. 直後に答え合わせ:あなたの打牌の受け入れ枚数と、最善打との比較が表示されます
4. 同じ手順を繰り返し、向聴0(聴牌)に到達したら終了
5. 最大18巡で打ち切り
■ 牌効率に特化した評価エンジン
・面子手と七対子の小さい方の向聴で評価(天鳳の牌理計算と整合)
・受け入れ枚数は河に出ていない残り牌で正確に計算
・即時受け入れ枚数が同じ候補は、2手先までの受け入れ合計を100点満点に正規化した「先 N」スコアで優劣付け
・1向聴では2手先まで、2向聴では3手先まで読みを深め、計算は非同期で実行(操作感はそのまま)
・打牌のたびに「最善」「同枚数」「あなた」のバッジで一目判定
・向聴が戻った打牌でも、七対子方向では維持されていれば「向聴が戻った(七対子)」と注釈
■ 出題は牌効率向き
配牌13枚の向聴を 2:10% / 3:60% / 4:30% に分布させています。
3向聴中心で進めることで、典型的な「あと一歩で聴牌」の判断が繰り返し練習できます。
赤5(0m/0p/0s)は各色1枚ずつ、表示と点数属性のみ反映され、向聴計算には影響しません。
■ 練習の積み重ねが記録される
・通算プレイ局数 / 聴牌率 / 最短聴牌巡 / 通算最善率 / 自己ベスト最善率
・直近12局の最善率推移
・終了時に最短記録・自己ベスト更新を新記録バッジで通知
・18巡それぞれの打牌の良し悪し(最善/広い手あり/要復習)を色帯で振り返り
すべて端末ローカル保存。アカウント登録・ログイン不要、通信もありません。
■ ひとりで対峙するための設計
・牌をタップした瞬間にハプティクスと縮小アニメで反応(タップ判定の遅延を排除)
・上部の左に「ホームへ」、右に「?」ルール説明を常設
・牌理パネルの各候補をタップで受け入れ内訳をプルダウン表示
・自動送りは正解0.9秒・要復習3.2秒、画面タップで早送り
・展開して詳細を読んでいる間は自動送りを停止
・初期画面に「ここに答え合わせが出ます」の凡例カードで初回でも迷わない
■ 対象
・牌効率を鍛え直したい中上級者
・「広い手と狭い手の差」を体に染み込ませたい初〜中級者
・通勤・休憩中に短時間で麻雀の手筋を反復したい方
・賭博要素は一切ありません(4+対象)
■ 仕様
・対応:iOS
・牌種:数牌34種(萬子・筒子・索子の1〜9)。赤5あり。字牌・国士は対象外。
・鳴き:なし(門前のみ、一人麻雀)
・データ:端末ローカル保存のみ、収集なし
開発・運営:株式会社UFAS(UFAS.inc)
©UFAS.inc
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1.1.2
July 17, 2026
アプリ内のリンクに関する不具合を修正しました。

