キャスリングができない
Response from developer
kanon_aさん、ご指摘ありがとうございます。キャスリングに対応できていなかった点、大変申し訳ございませんでした。 この問題につきましては、2026年4月23日にリリースいたしましたバージョン 2.0.6 にてキャスリングに対応いたしました。ぜひ最新版をお試しください! (※現在はさらにアップデートを重ね、Lichessの対局観戦機能なども追加しております。今後ともよろしくお願いいたします。) この度は貴重なご指摘をいただき、ありがとうございました。
形勢判断と言っているが
確かにコマの損得が形勢に大きく関わっているのは事実だが、次の一手でチェックメイトになる勝ち確状態でも駒損しているだけで形勢が悪い扱いになっている 逆も然り
つまり他の駒に守られているポーンをクイーンで取り、案の定クイーンを取られるだけの大損するような大悪手をしても、形成グラフはポーン取った分良い方に傾いてしまっている(勿論直後にクイーンを取られるまでのわずかな時間だけだが)
もっと言うとコマを取る、取られる以外で形勢が動かない
駒の有無、損得なんてわざわざコンピュータに任せずとも初心者でも盤面見りゃわかるので何の参考にもならない
勿論チェックメイトまで読み切ってる場合でもない限り基本駒損していると形勢も悪いのは事実だが、駒損になった原因はその数手前にあったりするわけで、駒を取られた時に初めて形勢が悪くなる現状の仕組みでは何が悪手かどうか何も分からない
Response from developer
詳細なレビューと具体的なご指摘をありがとうございます。 ご指摘の内容を確認したところ、形勢グラフの評価処理に不具合があり、本来使用されるはずのチェスエンジン評価ではなく、盤面の駒価値のみを基準とした簡易評価が使われている状態になっていました。 この問題につきましては、2026年3月17日にリリースいたしましたバージョン 2.0.3 にて修正が完了しております。 チェスエンジンによる評価が正しく反映されるようになり、チェックメイトや陣形の優位性が正しく評価され、プレイヤーの着手直後からAIの思考状況に合わせてグラフがリアルタイムに更新されるよう改善いたしました。 この度は貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございました。
