よくあるシミュレーターとは段違いです
臨床さながらのリアルなシミュレーションをやりたい方はぜひお勧めです。
多機能で実践的
リモコン操作で患者さんの状態をリアルタイムに変化させられるため、判断や対応に応じてシナリオを展開でき、実践的なシミュレーションが行えました。
機能が多い分、最初は操作に慣れるまで少し時間がかかりましたが、何度か使ううちに操作にも慣れてきました。実際にシミュレーションで使ってみて、良かったです。
Response from developer
研修でお使いいただき、ありがとうございます。最初の操作が分かりにくい点、ご指摘のとおりです。次のバージョンでは、カルテの症例を選んで「次の時点」を押すだけで、経過どおりにバイタルとリズムが変わるようにしました。講師の操作が少なくなり、受講者の観察に集中しやすくなります。
研修、勉強会何でも使えます
Response from developer
ありがとうございます。研修の場面に合わせて自由に作れることを大切にしています。次のバージョンでは、病棟の患者 43 症例のカルテを収録し、受講者の病棟で絞り込んで選べるようにしました。勉強会の準備にもお使いください。
念願の
Response from developer
うれしいお言葉をありがとうございます。研修の現場で「ここが欲しい」と感じたところを形にしてきました。次のバージョンでは音声ガイド付きの AED モードも加わります。お気づきの点があれば、ぜひお知らせください。
接続
Response from developer
ご報告ありがとうございます。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 1.97では接続速度を改善予定です ご指摘のとおり、バージョン 1.92〜1.95 でリモコンとモニターの接続に不具合があり、原因はアプリ側にありました。1.96 で通信の仕組みを修正し、接続が切れても自動で再接続するようにしています。お手数ですが、最新版への更新をお願いいたします。 「黄色(接続中)の表示のまま操作が効かない」という点も、分かりにくく申し訳ありません。次の更新で、つながるまではリモコンの操作部を操作できない状態にし、「モニターに接続していません」とはっきり表示するよう改めます。あわせて、接続に時間がかかっている場合は画面上に対処法を表示します。 接続が遅いときは、次をお試しください。特に 1 つ目が効果的です。 ・2 台を同じ Wi-Fi に接続する(インターネットにつながっていなくても構いません。同じネットワークにいると接続が大幅に速くなります) ・設定 → NCLS モニター →「ローカルネットワーク」を許可する ・2 台とも Wi-Fi と Bluetooth をオンにする ・2 台のアプリのバージョンをそろえる ・iPhone の自動ロックを「なし」にする 心電図をもっと大きく表示したいというご要望も承りました。波形の高さを変えられるようにする方向で、今後の更新で対応を検討いたします。 お使いの iPad・iPhone に問題があるわけではありません。ご不便をおかけしました。うまくいかない場合は codeblue.co.jp/inquiry/ からご連絡いただければ、個別に確認いたします。貴重なご意見をありがとうございました。



