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About
G検定(ジェネラリスト検定)の合格を目指すための、シラバス準拠の学習アプリです。
公開シラバスの10分野に沿ったオリジナル問題を1000問収録し、全問に解説をつけました。
■ なぜ「年度別」ではなく「分野別」なのか
JDLAはG検定の過去問を公開していません(公式サイトにあるのは例題20問のみ)。
そのため年度別の問題セットは作れません。このアプリでは代わりに、公開されている
シラバスの10分野を学習の第一の軸にしています。収録問題はすべて、公開シラバスに
沿って新しく作成したオリジナル問題です。
■ 収録内容
・シラバス10分野・全1000問(すべて解説つき)
・AI用語集 10章・415用語・40数式
・分野ごとの収録数は、本番の出題比重に合わせて70問〜150問
人工知能とは/人工知能をめぐる動向/機械学習の概要/ディープラーニングの概要/
ディープラーニングの要素技術/ディープラーニングの応用例/AIの社会実装に向けて/
AIに必要な数理・統計知識/AIに関する法律と契約/AI倫理・AIガバナンス
■ 学習モード
・分野別練習
10分野から分野と出題数(10問/20問/50問/すべて)を選んで解きます。
まだ解いていない問題を優先して出題するので、同じ問題ばかり出ることがありません。
分野ごとに「学習済み ○/○問」の進捗が見えます。
・ランダム50問
全1000問からシャッフルして出題。すきま時間の総復習に。
・試験モード
100分・145問。本番と同じ分量で、時間配分を体で覚えるためのモードです。
1問あたり約40秒というペースの厳しさは、実際に通してみないとわかりません。
・模擬試験(買い切りで解放)
分野別の配分を再現した145問。終了後に、総合・区分別・分野別の正答率レポートが出ます。
・苦手克服
間違えた問題が自動でリストに入り、正解すると外れます。取りこぼしを潰すためのモード。
■ 復習のしくみ
・解答の振り返り
セッション終了後に、問題ごとの選択肢・自分が選んだもの・正解・解説を一覧で見返せます。
既定では間違えた問題だけを表示。時間切れで手をつけられなかった問題も別枠で出します。
試験モードと模擬試験は解答中に解説を出さないので、ここが復習の入口になります。
・学習ダッシュボード
累計正答率、分野別の正答率、学習量の推移、連続学習日数をまとめて確認できます。
どの分野が弱いのかが数字で出るので、次に何をやるかで迷いません。
・AI用語集と暗記カード
10章・415用語・40数式を分野別に整理しています。数式は表示のたびに組版しているので、
添字や指数もつぶれずに読めます。用語集は暗記カードとしても使えます。
■ 使いやすさ
・外観テーマ(システム/ライト/ダーク)
・文字サイズの調整(自動/小/標準/大/特大)。設定画面でプレビューしながら選べます
・すべてオフラインで動作します。通信は広告の表示にのみ使います
■ 買い切りで解放される機能
・すべての広告を非表示
・本番形式の模擬試験(分野別配分+区分別レポート)
・AI用語集の全章
・暗記カード
・問題のブックマークとメモ
サブスクリプションではありません。一度購入すれば、ずっと有効です。
■ ご注意
・本アプリは非公式の学習アプリです。一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)とは
関係ありません。「G検定」「JDLA」は同協会の名称・商標です。
・JDLAはG検定の合格基準および分野別の出題比率を公表していません。アプリ内に表示される
「合格ライン」「分野別の出題数」は、いずれも公表されていない項目に対する目安値です。
アプリの画面上でもその旨を明示しています。
・収録問題は公開シラバス(第1.4版)に基づいて作成しています。シラバスの改訂により
内容が最新でなくなる場合があります。
・本番試験の仕様(100分・小問145問程度)は執筆時点の情報です。受験の際は必ず
JDLAの公式サイトで最新の要項をご確認ください。
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What's New in G検定対策 シラバス問題集1000問
1.1
August 26, 2026
【試験ガイドを追加しました】 G検定そのものの制度を、1画面で読めるページを追加しました。 ・受験方式(オンライン100分 / 会場120分)と、2026年の実施日程・受験料 ・回ごとの合格率と、JDLAの資格体系(G検定 / E資格)のなかでの位置づけ ・合格基準はJDLAが公表していないため、本アプリが採用している「正答率70%」があくまで目安であることを画面上にも明記しています ・掲載している数字の基準日を画面下部に表示しています 試験ガイドは無料でご覧いただけます。 ご意見・ご要望はアプリ内の「お問い合わせ」からお気軽にお送りください。
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