GyroEye

GyroEye

by Informatix

0 ratings
Free

Rating summary

Details

  • Released
  • Updated
  • June 29, 2023
  • September 14, 2026

Features

GyroEye screenshot #1 for iPhone
GyroEye screenshot #2 for iPhone
GyroEye screenshot #3 for iPhone
GyroEye screenshot #4 for iPhone
GyroEye screenshot #5 for iPhone
GyroEye screenshot #6 for iPhone
GyroEye screenshot #7 for iPhone
iphone
ipad
🖼️Get Icon
Icons↘︎

About

・「GyroEye(ジャイロアイ」は、図面やモデルを現場で実寸大で表示するAR/MRシステム「GyroEye」のiOS版ビューワアプリです。 (従来のGyroEyeViewerから、データ構造、UIを刷新いたしました。) ・装着者のみが画像を見ることができる透過型のグラスウェアを用いる場合と異なり、表示内容を同時に複数の人で確認する事ができます。 ・企画、設計検討、プレゼンテーション、施工支援など、様々な用途で活用いただけます。 ・実寸表示以外にも、スケールを調整することで、任意の縮尺で模型のように表示することもできます。 (ご利用には専用のプロジェクトファイル※が必要です。GyroEye のサンプルモデル4点にアクセスできます。) 【主な機能】 ・現実空間内での、実寸モデル表示 ・直観的かつ分かりやすいユーザーインターフェースを実装 ・基準点選択機能:Webデータコンバータで設定した基準点を自由に選択可能 ・基準点オフセット機能:ARマーカーが現場に設置できないケース等にオフセット設定を 行うことで、位置をずらして配置することが可能に。 ・豊富な配置機能:2点認識(ARマーカー、タップ)          1点認識(ARマーカー、タップ、水平/傾斜切替) ・レイヤ機能:Webデータコンバータで読み込んだ単位で、表示制御が可能 ・位置調整機能:プロジェクト全体、オブジェクト単位での位置、角度、スケール変更 ・投影精度向上:動的に空間を固定するアンカーを設置し、広範囲の精度と安定性を向上 ・プロジェクト詳細設定機能:プロジェクト内の階層構造の表示制御など 【対応環境】 ・iOS12以上、A9以上のCPUを搭載しているiPhoneまたはiPad   iPhone/iPad対応端末は以下のURLをご参考ください。   https://www.apple.com/jp/augmented-reality/ 【使用可能なファイル形式】 ・プロジェクトファイル※  ※プロジェクトファイルは、GyroEye Webデータコンバータにてお手持ちのCADデータ等から変換することで作成できます。変換されたプロジェクトファイルは、GyroEye Webデータコンバータからダウンロードして表示します。   対応ファイル形式     2D DXF、DWG、MAN     3D RVT、OBJ、DXF、FBX、SKP、3DS、IFC、DAE、MAN ※GyroEye Webデータコンバータによる変換とビューワでの表示は、CADソフトウェアと同じ表現を保証するものではありません。 ※図面、モデルの表示精度は環境に依存し、施工等の基準として使用できることを保証するものではありません。 【製品について】 お問い合わせは、件名を「GyroEyeのxxxxxについて」 (xxxxxは適宜ご記入ください。)として、以下にお送りください。 gyroeye@informatix.co.jp 利用許諾についてはこちらをご覧ください。 https://www.informatix.co.jp/gyroeye/GE-EULA-HC-2404.pdf GyroEye及びジャイロアイは株式会社インフォマティクスの登録商標です。 その他、記載されている会社名、製品名は各社の登録商標及び商標です。
Show more

What's New in GyroEye

2026.1

September 14, 2026

・本バージョンより iOS 版ビューワのご利用に関して変更点がございます。これまで、iOS版ビューワは特に制限なくご利用いただけましたが、本バージョンよりGyroEye Webデータコンバータのご契約1件につき、iOS版ビューワ3台まで無償でご利用いただけるようになります。4台目以降については、有償になります。詳しくは、弊社Webサイトをご覧いただき、担当営業までご相談ください。 ・メモ機能を追加しました。あらかじめWebデータコンバータ上で登録、または現場の任意の位置にメモを登録できます。また、メモに写真を添付して記録できます。 ・属性情報表示機能を追加しました。IFC/Revit モデルが持つ属性情報を表示できます。表示対象の属性項目は、Webデータコンバータ上で設定します。 ・平面直角座標系(大座標)データの表示に対応しました。 ・自動位置合わせ機能を iPad(iOS)版に対応しました(従来は Meta Quest3 版のみ)。モード切替により利用できます。 ・スケールを 1 に固定する 2 点認識モードを追加しました。 ・断面作成機能を追加しました。X/Y/Z 軸で切断面を表示できます。 ・仮想キーボードの入力に対応しました。(Meta Quest 3版) ・iOS 専用の固定メニュー UI に対応しました。全ての UI が刷新されています。 ・iOS 版のビューワライセンスに対応しました。 ・透過表示方法を改修し、iOS 版の透過描画に統一しました。あわせて透過設定スライダーをパネル外に配置し、操作性を向上しました。 ・GPS 位置合わせ機能を追加しました。端末の GPS を利用して位置合わせを行えます。(GPS 位置合わせを行う場合、19座標系の大座標のデータであることが前提となります。また、使用する端末・環境により精度が変化します。)

More

Developer apps