データ共有
iPhone16だが
サブスク方にしたら?と思う。じゃないと、失敗した時どーすんだよー。詐欺かよー。ってこっち側は思いますね。。。
そして、、、返金手続き対象外。みなさん気をつけて。
単位が違うのかな?
他の項目も検査基準の数値に対応していない様なので、改修お願いします。
他の無料のアプリの方がまだ使えます。
Response from developer
コメントいただきありがとうございます。白血球の値につきましては、検査機関ごとに単位の取り方が異なるケースがあり、例えば 5500/μLは、55 x 100/μLと表示されたり、5.5 x 1000/μLと表示されたりしますが、本アプリのデフォルト入力項目では x 1000/μLを採用しております。また、基準値は健康な人のデータ範囲の上限と下限の2.5%ずつを除外した95%範囲で統計的に算出されているため、これも検査機関ごとに少し値が異なる場合がありますが、本アプリでは日本人間ドック・予防医療学会の値が採用されております。もし特定の受診機関での白血球表示や基準値で入力されたい場合は、デフォルト入力項目ではなく、その下にあるユーザー設定項目へご入力いただけますようお願い申し上げます。
入力データが反映されない
また、ユーザー設定項目が表示されない。
登録件数について
調査をお願い致します
1番使いやすいアプリ
受診機関が変わってもこのアプリで管理すれば問題ないですし。
あわよくば、腎機能の指標はeGFRを重視してるのでデフォルトの項目に追加頂けると助かるなぁと思ってます。(基準値の関係で難しい?)
ユーザー設定項目
しかし、ユーザー設定項目を追加していくつか数値を入力し、その後当該追加項目の検査項目名を編集した際、数値が全てリセットされました。
イチから全て入力し直しましたが、可能であれば、追加した項目を編集した場合でも入力済みのものはリセットされないよう、改善していただきたいです。
再入力する作業はなかなか心が折れました。 ご検討の程よろしくお願いいたします。
ー9/11追記ー
柔軟にご対応いただきありがとうございます。使用上の不満はそこしか無かったため、改めて評価し直しました。
アップデートしていただきありがとうございました。
Response from developer
ご要望ありがとうございます。ご指摘の通り、ユーザー設定項目の検査名を編集した際は、入力済みの数値を残すべきでした。そのようにソフトウェアアップデートを行い、本日リリースいたしました。今回はご意見いただきありがとうございました。
愛用
ヘルスケアアプリに連動してくれたら完璧だと思っています。
要望
過去の検査結果をまとめて入力して思ったこと。
検査項目の並べ替えが出来たら良いな。
日付の横に、検査の種類とか入力できるようにしてほしいです。
Response from developer
ダウンロードおよび貴重なご意見をいただきありがとうございます。今後のソフトウェアアップデートにて対応検討いたします。
数値データ入力以外のコメント入力必須
Response from developer
アプリのご利用およびご意見いただき大変ありがとうございます。ご要望いただいた点について検討させていただきます。
Just what I wanted!
Response from developer
Thank you very much for your comments! It's so valuable to get feedback from the users.
項目の説明が空白
2022.2.25追記
丁寧な返答ありがとうございました。
個人の開発者さんと気づかず、淡々とした文章で送ってしまい、大変失礼しました😰cloudにコピー保存で長期的に使えそうです。ありがとうございます😊
Response from developer
ご意見いただきありがとうございます。数値説明の入力機能、データのエクスポート機能については、申し訳ございませんが現在対応できておりません。ローカルからiCloudへのデータコピーにつきましては、データ保存先をiCloudにした後、ホーム画面右上の”ストレージ間コピー”ボタンよりお願いいたします。貴重なフィードバックありがとうございました。
良いアプリなんです。
強いて言えば、体重グラフや身長グラフ、0cmや0kgから表示しなくても良いかと。グラフの変化がわかりやすくなればなぁと思います。改善希望。
Response from developer
評価とご要望いただきありがとうございます。今後のアップデートの際、検討させていただきます。
再レビュー
Response from developer
ご確認いただきありがとうございます。
白血球のグラフ
しかし、白血球のグラフ表示がちゃんと表示しません。
それなが無ければ星5つなんだけど。
対応お願いします。
Response from developer
ダウンロード及びレビューをいただき大変ありがとうございます。考えられる原因といたしまして、白血球では病院によって単位の取り方が、①/μL、②百/μL、③千/μL、...など、いくつか異なる場合があるようです。基準値上限の例で言いますと、①なら8400、②なら84、③なら8.4、となり桁がずれますが、本アプリでは③の千/μLを採用しております。大変お手数ですが、もしこれが原因と考えられる場合は、桁をずらして再入力をご検討いただけませんでしょうか。またこれでも改善しない場合は、大変お手数ですがその旨ご連絡いただけましたら再度対応を検討させていただきます。
健康診断記録アプリ大変良いです
これまではアプリが無かったので過去の紙記録を見返す必要があった。
グラフ表示では年代順にするために、暦法設定を西暦(←和暦)することで表示対応出来ました。
Response from developer
アプリのダウンロードとレビューをいただき大変ありがとうございます。西暦での入力もご確認いただきましてありがとうございました。
もっと多くの採血結果を記録したい
Response from developer
アプリのダウンロード大変ありがとうございます。採血項目が少ないとのご意見ありがとうございます。今後のソフトウェアアップデートで検討させていただきます。
丁寧な対応
またお願いしたいと思います。
有り難うございました。
使いやすいです。グラフが良い!
入力は結構簡単にできました。その結果をグラブで見ると、トレンドが分かり、今後の健康管理に役立てたいと思います。長く使いたい思います。
開発の方にお願いがおります。一部の検査基準値が、最新でない部分がありますので、更新をお願いします。
Response from developer
APPをご使用いただき、また評価とレビューをいただき、大変ありがとうございます。また検査基準値に関するご指摘、ありがとうございます。以下に回答させていただきます。 基準値がユーザー様ご認識の値と異なる理由として、 ①APPの基準値設定ミス(最新でない場合を含む)。 ②ユーザー様が受診された健診機関が、APPの参照値とは異なる、別の基準値を採用している。 ③値域が定められていないギャップの値の扱い方によって基準値の見え方が微妙にずれる。 の3ケースが考えられると思います。それぞれ検証致しましたのでお手数ですがご参照ください。 ①APPで設定している基準値が、日本人間ドック学会の最新値(2018/12/14更新)と一致していることを確認いたしました。ただし、少しずれているように見えるかもしれませんので、詳しくは以下③もご参照ください。なお、赤血球数、ヘマトクリットなど、2018/12/14の最新値に掲載されていない項目については、日本人間ドック学会の昨年改定値(2017/4/1更新)を採用しております。 https://www.ningen-dock.jp/wp/wp-content/uploads/2013/09/Dock-Hantei2018-20181214.pdf https://www.ningen-dock.jp/wp/wp-content/uploads/2013/09/973af37ac356d09292413b7f54704df6.pdf ②APPでは日本人間ドック学会の最新値を採用しておりますが、健診機関によっては別の基準値が採用されている可能性もございます。全国健康保険協会によりますと、「基準値とは20〜60歳くらいまでの健康な人の検査結果をもとに、上限と下限の2.5%ずつを除外したもので、残り95%の人の数値の範囲」、とのことですので、母体データが異なると若干違った値になると考えられます。 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g4/cat410/sb4020/ra104 ③例として血小板数で言いますと、日本人間ドック学会の最新値(2018/12/14)では、基準値(異常なし)=14.5〜32.9、軽度異常=12.3〜14.4または33.0〜39.9、となっており、基準値と軽度異常の間にギャップが存在します(14.43のような、14.4と14.5の間の値)。このようなギャップ値が入力された場合でもAPPが判定不能とならないようにするには、ギャップ値を基準値または軽度異常のどちらかに含める必要がありますが、本APPでは前者に含めております。言い換えますと、日本人間ドック学会の定義が、14.5 ≦ 基準値 ≦ 32.9であるのに対して、APPの判定は、14.4 < 基準値 < 33.0で行っており、この上下限値(14.4と33.0)がデータ入力画面グラフの基準値両端に表示されるため、誤解を招いている可能性があります。実際の健診では、測定値は(血小板数の場合なら)小数点一位の値までしか出ないはずなので、例えば14.5なら基準値、14.4なら軽度異常となり、どちらも同じ判定結果になります。しかし再度検討させていただいた結果、ギャップ値は基準値に含めない方が分かり易いと考えましたので、次回のソフトウェアアップデートではそのように改修させていただく予定です。 なお、赤血球数等、一部の検査項目では男女間で基準値が異なりますので、お手数ですが、APPの設定タブより性別も再度ご確認いただけるとありがたいです。 今回は貴重なご意見をいただき大変ありがとうございました。
