Hyper Edohaku Taisho Asakusa User Reviews

Hyper Edohaku Taisho Asakusa
Hyper Edohaku Taisho Asakusa
Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture

Customer Experience

Positive experience40.0% of reviews
Neutral10.0% of reviews
Negative experience50.0% of reviews

~ Based on 10 written reviews from the US App Store.

Is Hyper Edohaku Taisho Asakusa Safe?

Not enough ratings yet to assess Hyper Edohaku Taisho Asakusa.

Is Hyper Edohaku Taisho Asakusa Legit?

Hyper Edohaku Taisho Asakusa appears legitimate, with a few gaps. AppsHunter Legitimacy Score for Hyper Edohaku Taisho Asakusa is 73/100.

Based on 73 of 100 points across 7 verification signals from App Store and developer data.

Top reviews

セリフとカメラ

セリフの表示が一文字ずつで遅い一方で、全て表示された後、次のセリフへの移行の一部が自動でかつ早いため、読みづらく読みきれない
カメラの位置によっては、建物の外からの視点となり、建物内が見れなくなる

一度、製作者のうちのどなたか、あるいは製作者の手配したどなたかにテストで動かしてもらって、意見を聞いてみた方がいいと思いますよ
様々な不便、不満を洗い出せて、より良いものとできると思います

意外と楽しめました♪

以前ハイパー江戸博の第一弾を期待して試しましたが、当時の仕様では操作性や読み込みで疲れてしまいそのままやらなくなってしまっていました。浅草は賑やかな大正時代の景色が楽しく、興味のある浅草寺や寄席、映画館なども見物しながら散策できて、探偵捜査でも著名人に聞き込みをしたりして面白かったです。普段からアプリゲームをあまりやらないので、電子音のBGMで疲れて調整したり、主人公以外の人物のオーバーな動きと目が合わない表情になかなか慣れないなど気になるところもありますが、聞き込みをしながら江戸博の所蔵品で当時の暮らしや浅草のことを知ることができたのは良かったです。地図の使い方は操作中に偶然気づいた使い方などもあったので、ゲームに慣れない江戸博に関心がある方向けにもう少し説明があってもよい気もしました。
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大正時代のおしゃれなものがいっぱい

子どもと一緒にアイテムの解説みて、へぇ、そうなんだねーって感心しながら推理してます。
紹介された 大正の腕時計 がとても可愛いし、和装にバッグやショール合わせるがこの頃から始まったそうです。大正時代はとってもおしゃれ!
アイテム集めて見るだけでも楽しいです。

大正の浅草

この偉人が大正の浅草にいたのか!?という驚きもあり、楽しめました。このゲームをした後に浅草を歩くと楽しそう

題材はいいのだが…

過去シリーズでも散々指摘されている、マップの広さの改善が見られない。無意味にマップが広く、ただただ浅草の街を走らされる。
しかも推理ゲームなのに、まったく証言がアテにならないなど、致命的な面も見られる。
せっかくマップ機能があるのだから、ヒントとしてピンを立てる等、改善して欲しい。
良いゲームなのに、これでは推理ゲームではなく、マップを走る虚無ゲーになってしまっている。

iPad で遊べないよ〜

残念ながらすぐ落ちてしまい遊べません…。
江戸博大好きなのにイメージ悪すぎですよ!
制作会社はどこ?酷すぎ。

とても雰囲気が良い

キャラクターが可愛い!風景も味のある感じ(水彩画的な?)で面白いです。資料の説明もわかりやすかったのでオススメです。

最初の読み込みでおちる。

ipab 第7世代 にインストールしましたが、全てのデータのダウンロードが終わって、最初の読み込み中に、アプリが落ちてしまい、プレイ出来ません。
デバイスは対応しているのに、論外です。

え、ゲーム会社が作ってるのにこのクオリティ?

おそらく予算の関係でしょうが、すぐにめり込むカメラワーク、押しにくいUI、暴れる物理など、到底商業用とは思えないほどの低クオリティでやる気が失せました。

企画自体は良いのだから中途半端なものを作らず、クライアント(江戸東京博物館、というか東京都)は予算をケチらずしっかりしたものを作ったらどうでしょうか?

少なくともゴミのような内容の都庁プロジェクションマッピングよりこちらに予算かけた方が、確実にPRになるし、効果ありますよ。

雰囲気は

とても面白そうですが、カメラワークの作りがお粗末すぎてまともに遊べません。