手放せません
語源や意味調べは勿論、大正時代・江戸時代の文学を読み解くのに必須です。毎日使ってます。
通読にも堪える面白さ、語彙の豊富さ、そして何より信頼度!
余りの有用さに涙が出そうです。
思えば最初こそ値段にギョッとしたものの、書籍版の値段と比べて即購入しました。
本当に買って良かった。私の人生で5本指に入る買い物です。
通読にも堪える面白さ、語彙の豊富さ、そして何より信頼度!
余りの有用さに涙が出そうです。
思えば最初こそ値段にギョッとしたものの、書籍版の値段と比べて即購入しました。
本当に買って良かった。私の人生で5本指に入る買い物です。
収録内容もアプリとしても優れた製品です
統合版アプリが推奨されているのは承知していますが、単体として利用したいため、立ち上げ時にインデックスではなく検索を開けるようになれば有難いです。
また他の辞書アプリもですが、本文のフォントにゴシック体を選択できるようになれば視認性が格段に上がるので、是非お願いしたいです。
また他の辞書アプリもですが、本文のフォントにゴシック体を選択できるようになれば視認性が格段に上がるので、是非お願いしたいです。
日本最大の国語辞典
小学館が惜しみなく時間と執筆者をかけて出版された全二十巻の国語辞典。パソコン版もあるが、iPadでこそアラン・ケイが構想した『ダイナブック』といえる。車で言えばトヨタの絞り切った雑巾を再び絞りきる「改善」とは正反対の『センチェリー』である。ほぼ手作りで匠の伝承のために存在する超高級車。それが精選版とはいえ(全三巻で一万五千円)この価格で購入できるとは。語彙の多さのみならず語源や出典が極めて正確な辞書である。他の辞書(広辞苑など)の出典にもなっていることからでもわかる大国語辞典である。惜しむのは、センチェリーが現役であるように、できうる限りの豪華な装丁で本の形として出版して欲しいものだ。現在の國語辞書のスタンダードなのであるから。
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縦書きと横書き
辞書単体の時は、見出しの単語が縦書きで右から左へと並び、そこをクリックすると同じく縦書きで解説が出るというシンプルな物で使いやすかったのです。
ところが統合アプリになってから、見出しの単語が横書きで上から下へと並ぶようになったのです。これがどういう事かというと、キーボードを出していると見出しの半分が見えないのです。非常に使いにくい。
しかも、解説の方は前と同じ縦書きなので、操作上も使いにくい。
辞書の内容自体は良いのですが、これが改善されるまでは、強くお薦めしません。
ところが統合アプリになってから、見出しの単語が横書きで上から下へと並ぶようになったのです。これがどういう事かというと、キーボードを出していると見出しの半分が見えないのです。非常に使いにくい。
しかも、解説の方は前と同じ縦書きなので、操作上も使いにくい。
辞書の内容自体は良いのですが、これが改善されるまでは、強くお薦めしません。
頑張れ
If u can’t restore u purchase on iPad. you can set the system time to Tokyo time and try again.





