ウーユリーフの処方箋 User Reviews

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~ Based on 20 written reviews from the US App Store.

Is ウーユリーフの処方箋 Safe?

ウーユリーフの処方箋 -脱出×アドベンチャー×謎解き appears safe based on user ratings. AppsHunter Safety Score for ウーユリーフの処方箋 is 94/100.

This assessment is based on 8,418 user ratings, with an App Store average of 4.7/5.

Is ウーユリーフの処方箋 Legit?

ウーユリーフの処方箋 -脱出×アドベンチャー×謎解き appears to be a legitimate app. AppsHunter Legitimacy Score for ウーユリーフの処方箋 is 90/100.

Based on 90 of 100 points across 7 verification signals from App Store and developer data.

Top reviews

つまらなかった

高評価なので最後までやりましたが、何ら面白い展開もないまま終わりました。 思うんですが、SEECのゲームをべた褒めしてる人は、普段、漫画や小説や映画やゲームを見ない人たちなんでしょうね。 特に新鮮な展開も設定も全くなかったので、なんでこんな高評価なのか疑問です。 特にストーリーを数行にまでみじん切りにして課金を煽る手法は頭がおかしいし、ゲーム内で正当化しようとしてるメタネタも内輪受けで寒かったです。 印象の悪い制作会社なので今後触れることはないでしょう。

これからプレイする方へ

メインキャラ5人は好きにならない方がいいです。

以下少しネタバレ含みます

薄々彼らの存在には気がついていましたが…
最後までマツリやキリオと一緒に居たかったなあ…。

ストーリー終わってもミニゲームは出来ますが、ラストまで見たらみんなの存在が虚しくて無理でした。
メインキャラ5人のキャラグッズも取り扱っているようですがあのラストでグッズを売る根性は凄いですね。
課金の話題が多いですが、私は無課金で最後までストーリーを読みました。
SSRカードのストーリーとか意味あります?
それぞれのキャラを掘り下げられてもクリアしてから見ると相当虚しいですよね。
皮肉ったゲームのようなのでこれが狙いなのかな…。まあひたすら不快ですが。
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処方箋が必要なのは

1日5チケット、24時間経過で復活。

これでストーリー本篇はクリアできます。

ただし、所々にあるボイス付きスチルは見なくても良いですが少しでもこの作品を好きでコンプしたいならば全章で7600円

ストーリー読み返し 全章2940円

クリア後の特別ストーリー 2580円

設定資料集 2940円

計16000円ちょいかかります。

SRやSSRと言ったガチャのミニゲームにも拘るのであれば更に沼。

例え月を跨いで地道に分割課金するとしてもパートボイスのコンシューマーゲームではあり得ない金額となります。

なぜ3000〜5000円の落としきりという選択肢も考えなかったのか。

本ストーリーも最後を見るに、乙女ゲームを題材に持ってくる必要性を感じませんでした。

キャラに愛着を持っても画面の向こうには行けず、コンテンツとして作り手が作り終えてしまえば同じ言葉を繰り返すだけで先に進めないそのキャラを常に意識することは難しく、次に移っ てしまう、これは他でも同じこと。

かと言って完全に忘れ去っているわけではないのは皆同じなのでは。

そして生産と消費を突き詰めていくのかと思いきや個人の処方箋に話をすり替え有耶無耶にしてしまった。

今回の課金要素にしろ結局は制作者側の身勝手な言い分としか映りませんでした。

課金も都合よく考えれば月を跨いで地道に払えば彼らの延命とも取れますが彼らはその期間、何一つ変わりません。

絵も雰囲気もよい作品だと思っただけにこの作品で欲を出したのは失敗だったのではと思います。
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面白かったけど……

籠庭のクックロビン、アリスの精神裁判、
四つ目神、監獄少年、黄昏ホテル、紡ロジ、
ネバーランド症候群とその他脱出系いくつか。
SEECさんのゲームはだいたいプレイして
きましたが、毎回クオリティが高くて
感激していました。
今回は、中〜後盤はすごく興奮しましたが、
ラストは釈然としない終わり方で
初めて不完全燃焼でした。

・ネタバレは避けますが、途中まで
仄めかされてきたテーマ、物語の軸の
ようなものが消化されないままボキッと
折られた。

・現実と虚構のどんでん返しは面白いけど
それまで感情移入してきたキャラ達が
放り出された。

黄昏ホテルのように、最初からメッセージ色が強くないものであればこうは感じず楽しめたかなぁ〜とも思います^^;
あと収益として仕方ないと思いますが
課金圧が強くなった…。

でもキャラデザ、世界観、謎解きは
いつもどおり最高に楽しめました。
他レビューを見る限り、特ストを読めば
スッキリするのかもしれません。
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つまらない

どんどんつまらなくなってくな〜..
残念だ..

安定の作品構成!

※バレない程度に本編に触れてます。注意。

無課金で7章TRUE ENDまで無事クリアしました!
レビューにあった「必ず読み返しをしないと話が進まない」ということは特に感じませんでした。
1チケット分の長さも以前と同じぐらいの長さです。
ただ、話数は多めなので多少もどかしく感じる部分はあります。
脱出の難易度は易しくもなく難しくもなく。
もし詰まったとしても無料広告視聴で丁寧に教えてもらえるので安心でした。

本編はどんでん返しからのどんでん返し、さらに大どんでん返し(!)と先が読めない・ミスリードされる為キャラクターと一緒に世界観に没頭する事ができました。
一つのストーリーの中で3つの話が同時進行していてさらに2つがリンクしている、という複雑な構成でもある為、自分が何者なのかが分かるとより感動できます。
君はこんな性格だったんだね…とそれぞれのキャラクターの行動に思い巡らすのがとても楽しい。
2人だけが機械なの、超エモいじゃんね。

主題歌の島爺「箱庭の理」は初見はかっこいい、END後は歌詞が的確で感動します。
SEECさんのセンスは毎回素晴らしいです。

アトリエはSSRストーリーを見たい人以外にはあまり需要を感じないのが正直なところです。
Sランクタップ数が8000を超えると、単純作業という事もあり飽きが出てきます。
ただ、カードコンプをしたい人は巡り巡って必要となるので、諦めずぽちぽちタップ頑張ってください……

物議を醸し出してる課金についてですが、確かに随所でお金の臭いがすると没頭感に水を差される思いになるので、次回作では改善して欲しいですね。
(今回の内容がゲーム会社の自虐ありきなのでちょっと笑ってしまいました。)
これは誰ソ彼や紡の様にゲーム内通貨を導入していれば起きなかった問題だと感じます。
通貨を通して読み返しや王冠を購入する事で、全てウーユリーフの世界内で完結できる筈です。
また、アトリエでも報酬でちょっとだけ通貨が手に入る様にすれば課金に対するハードルが下がるのではないでしょうか。
同時にアトリエの地位向上にもなるかと。

ただ、こういったストーリーに沿うタイプのゲームは無課金でも楽しめる側面があるので、課金に対するポジション設定は大変難しいものだと思います。
SEECさんの課金はそれ相応のものを提供してくれる安心感があるので、うまく折り合いがつくのを切に願っています。

SEECさんは毎回毛色が違いすぎてドキドキしますが笑、決して期待を裏切らないのでとても好感がもてます。
今回も丁寧な作品のリリースありがとうございました!
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好きじゃない

他の方とは真逆の感想です。
課金要素とかはまあ企業が作るゲームなのでこのままで良いと思うのですが、ストーリーやキャラが「斬新なもの」を作ろうとして、結果奇をてらっただけで終わってしまったなという印象でした。

謎解き部分は、正直子供向けと言っていいぐらいの難易度ですし、やりごたえもそんなにないので、SEECさんの脱出ゲームは何作かプレイしましたが、どれも私には合わなかったようです。

気持ちの良い課金がしたいです

3章までプレイしました。
読み返し・王冠はすべて購入済です。

良い点:
キャラクター、展開、イラスト、音楽
・誰ソ彼ホテル、紡ロジックも大ファンですが、今回もさらにシナリオのベノマ玲先生の個性と強みを生かしているんだろうなぁと既にひしひしと感じています
・課金してでも一気に読み進めたい性分なので更新型はもどかしさもありますが、SNSでファン同士色々考えながら読み進める楽しさも感じています
・無料チケット5枚で読み進めても、その中に一度は探索パートがあり盛り上がりがあり引きがある構成が好きです
・1話1話のシナリオの文量がちょうど良いと感じます
・音楽も書き下ろしということもあってより世界観に没入できます
・ストーリー解放に関わるミニゲームが時間放置タイプのものにしてくれて良かったです
・課金一覧に出ていたため(恐らく)設定資料集を最初から用意してくださっているのかな?と思っています。とても嬉しいです

気になる点:
課金要素
・読み返しもスチル解放もボイスもすべて課金でしか取得できない、という状況に非常に面食らいました
・特にノベルゲームとして重点を占めるであろうスチルやボイスを課金必須にしてしまうのは、課金をしなければ不完全なゲームをせざるを得ないと言われているようでした
・そもそも購入時点ではどんなスチルかもわからないものを買わされるというのも疑問でした
・例えばギャラリーでの閲覧解放を課金要素にするならば納得でした(欲を言えば付加価値としてラフや制作秘話がついてると大変嬉しいです)
・読み返しについても課金一択ではなく、アイテム解放も可能・課金すれば楽に解放できる、といった選択肢が欲しかったです
・SEEC×ベノマ玲先生のゲームに心酔しているユーザーですが正直引いたし、友人(ライトユーザー)には本作はお勧めしにくいと感じました

素人考えですが、今回はユーザーみんなから課金してもらおうと考えた結果なのかな?と思いました。
個人的には全員に課金させようとするよりも、一部のヘビーユーザーに課金を促せる要素のほうが現実的だしゲームとしての裾野も広がるのではないかと思います。

本作では一通り課金要素を購入しましたが、次回作への投資だと思っています。
是非次回作では「ノベルゲーム」としての楽しみがユーザーに平等に与えられ、その上で課金した人には付加価値や満足感があることを願います。

追記です。
最終章までプレイし、特別ストーリーも読みました。
単純に、つまらなかったです。
想定内のオチに予想を下回る盛り上がりで着地したなと思いました。
期待していたもの、大切に思ってきたものが踏みにじられてしまった気分です。
ですが設定資料集も読み、そもそも自分が求めるものが間違っていたのかなぁと思いました。
もうSEECのゲームはしないと思います。
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脈絡なし

この流れでどうしてこういうラストなのかわからない。
てっきり◯◯を救いに行く流れだと思ったのに最初から居なかったかのように名前すら出て来ない。
その代わりただのモブだと思ってた影の薄いやつがいきなり相棒のように出て来て幕(;゜0゜)???
ストーリーの解説を求む。
ガチャの意味もわからない。
ミニゲームも文字通り地獄のタップゲーでやる気が起きない。

楽しかったです。‥‥けど、愛着が置いてけぼりにされてしまったなと。

アリス〜紡ロジックまで、以前の作品も楽しませて頂いたユーザーです。
今作は、システム面や売り方に女性向け感が少し強いなーと思いつつ、お話は面白かったので、気にせずプレイしていました。(あんまりガッツリ女性向けのノリは得意じゃないので‥)
私はちょっとずつプレイしたい人間なので、毎日更新されるストーリーにワクワクしながら楽しくプレイしていました。途中、どうしても展開が気になってチケットの購入をして続きを読んだくらいです。
演出、音楽、グラフィック共、とても綺麗で、丁寧に作られてる作品だと感じました。

ただ‥‥全て見終えて、どうしても気になった点があったので、レビューさせて頂きます。
以下、ストーリーのネタバレ感想です。

エンディングにたどり着いて、特に気になった点が2つあります。
特別ストーリーは‥‥まだ読んでいません。その上で、書かせて頂きます。

一つ目は、治療がゲーム(やたらと最新鋭)である違和感。
二つ目は、キャラクター達が置いていかれたこと。システムと物語の乖離。

・一つ目に関して
一言メモや「ヒールユープロジェクト」という言葉が出た時、精神を患っている人に向けた治療の話だったら嫌だな‥と思っていました。
理由は、無理があると思ったからです。
通常、こういった、ゲームの世界に入り込む系のお話は、ユーザーの世界と同じくらいの発展度、もしくは、それよりも発展した世界であるならば、その説明がまずあるはずです。
私は、ユーザーの現実世界と同じくらいの発展度の世界が舞台だと思って見ていました。
しかし、キャラクターが独自のプログラムで主人公と受け答えができるくらい、発展した世界なのだなと最後まで見て気づきました。
その事に、肩透かしを食らった気持ちになりました。

そして、乙女ゲームの部署で沢山言われていた事ですが、ゲームには、工数がかかる。お金がかかる。そうです。
治療の一環として、なぜゲームをわざわざ一から作らなくてはならないのか。
特別ストーリーを見ていないので分かりませんが、特番を組んで内容を放送するつもりとかだったのでしょうか‥??
治療として最適とかそういう事は置いておいても、更紗さん、現実だととても心配している様子なのに、ゲームの中だと妙に挑発的で、全然ボロが出ませんね‥女優さんなのでしょうか?

夢の中のお話で、ゲームの世界だと思い込んで精神の葛藤を描いている。とかならば、納得もできました。
治療の一環として、新しいゲームをわざわざ作り、そしてあの内容にする事の必然性が薄いように感じて、置いてけぼりな気持ちになってしまいました。

ただ、特別ストーリーは読んでいないので、その前の感想である事はご容赦ください。的外れな事を言っていたらすみません。

・二つ目に関して
一つ目に関しては、この物語の主題には関係のない所でしょうし、目を瞑ろうと思えば瞑れるくらいの違和感でした。
しかし、個人的に気になったのは二つ目の方です。

始めに、女性向け感が強いと感じた。と書きました。
その理由の大きなものとしては、今作で登場したガチャ制度や、キャラクター同士の掛け合いなどが挙げられると思います。
前作の紡ロジックなどでも主人公と他のキャラクターの掛け合いなどがありましたが、今作は五人それぞれ、違った組み合わせの掛け合いやスチルなどがありました。
それにより、五人のキャラクター性が強調されていました。彼等は対等な五人のキャラクターであるのだと思っていました。
作品中、彼等のキャラクターである事への葛藤が描かれていますが、それも最後には何からの答えが出るものと思っていました。

結果、彼等はキャラクターとして対等の立ち位置ではなかったし、キャラクターである事への葛藤に対する答えもありませんでした、(ある意味でマツリだけは自身のキャラクター性への答えが出たのかもしれませんが)

物語として、現実世界の登場人物達がモチーフになっている。それは分かりますし、結末や舞台のどんでん返しも物語として面白いと思います。
主題はそこではない。これは一人の再起のお話だったんだ。と言われてしまえばそこまでなのですが‥‥。

それでも、思います。
私はちょっとずつ読むのが好きなので、毎日少しずつストーリーを進めていました。
作中で全く触れられず、何故それをするのかもろくに説明されない探索やアトリエもちょこちょこ弄っていました。
その際、私が見ていたのは、マツリ、キリオ、カナタ、ノゾミ、ミトの五人であり、ラストレジェンドに登場していた現実世界の五人ではありません。
全てシナリオを読み終えた後、少し虚しい気持ちなってしまいました。結局、彼等は何者でもなかったのだなぁと。

私はキャラクター自体を好きになるというよりは、世界や物語全体を楽しむタイプなのですが、それでもキャラクターに愛着を持ってゲームを楽しんでいます
何故、彼等五人があたかも同じ土俵のキャラクターかのようなシステムにしたのでしょう?
たとえば、このシナリオ内容ならば、紡ロジックのような1対多数の形にして、よりアドベンチャー感を増した方があっているような気がします。

同一人物であるとしても、ゲームの中にいた五人に愛着を持っていた身としては、置いてけぼりの現実世界のエンディングに(そうかぁ‥)と寂しい気持ちになりました。
例えばこれが小説媒体なら、一人称視点のアドベンチャーゲームをやっている感覚なら、そうは思わなかったと思います。

あくまで個人の意見ですが‥どうしてもそう思ってしまいました。
だから、特別ストーリーもどうしようか悩んでいます。ちゃんとお金は落としたいので買おうとは思っていますが‥。

色々言いましたが、毎日楽しくプレイさせて頂いたのは本当です。
他の作品も、楽しく遊ばせて頂いていました。
作中で「脱出ゲームは女性が主体」と言っていたので、これからはそちらの方向性が強くなっていくのかな〜と思うと少し残念です。
個人的に、シークさんの作品は、男女共に楽しめる内容だと思っているので‥。
推理系の方が単純に好きなので、次回作がそちらであるといいなぁ‥と思いつつ、長文失礼致しました。

楽しい時間をありがとうございました。
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重要な部分が課金だけってのは…

本編は毎朝5時に回復するポイントを消費することで無料でクリアすることが出来る。
しかし、「どうしてそうなったのか」の重要な部分が課金ストーリーとして配信されている。
バラ売りは無く全6話で2580円。

本編だけをクリアしてもかなりモヤモヤするので、無料でゲームをやりたい人には向かないと思った。

せめてバラ売りにして、手を出しやすくして欲しい。

途中までは楽しかった

単純にオチがつまらない

マツリの成長物語と勘違いしてました。

毎週更新を楽しみにしてました。
ずっとマツリの成長を見続け、幸せになってほしいと願い続けてたのに、最後の最後で誰だお前という気持ちになって納得できませんでした。
たしかに逆再生で、名前を逆に読んだら彼らになってたかもしれません。
ですが、彼らはたまにしか出ていなかったため、名前と顔が一致していないレベルでした。
そんな彼等に愛着は持てません。

そして最後の数話でのネタばらしは、まるでマンガの打ち切り終了のような怒涛の展開で驚きました。

特別ストーリーも買うつもりでしたが、主役はマツリ達ではないため買う気になれませんでした。すみません。
途中までは本当に面白かったです。
マツリ達のキャラデザは好きでした。
誰ソ彼や四つ目神、監獄少年のような最後までキャラに愛着が持てるような次回作を期待しています。
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落ちた

シリーズ全作プレイ済みです。
徐々に完成度が下がって来ている気がする。
チケットや課金要素も文句はあるけど商売である以上仕方ないです。
でもその分ストーリーはしっかりして欲しかった。
あのエンディングなら不完全燃焼で続きは想像に任せるとかの方がまだ夢があったと思います。
ミニゲームも全くストーリーに関係なくて何の為にあるのか不思議。
ミニゲームクリアしたら読み返しが出来るとか特典スチル?が手に入るとか何かしらのメリットがないとプレイする側としては魅力は感じられないかと。
四ツ目、誰ソ彼、紡あたりの作品は本当に大好きなので次の新作に期待してます。
やり込み要素よりもストーリーを重視して下さい。

やってみて思ったこと

イラストやキャラ、世界観は良い。謎解きの難易度も丁度いい。
要所要所にスチルがあるのも○(課金しないと見れないのは残念だが進行度に影響はしないのであまり気にしていない)
ただ最後の最後で全て持っていかれた、悪い意味で。

以下ネタバレ注意

マツリを含めた5人の物語を見ていたし見たかった。それが何故虚構の物語となっているのか。今までのストーリーは全て作り物だと言うことに納得がいっていない。トゥルーエンドもモヤモヤした終わり方だった。
SEECの作品はほとんどやってきたし、やった作品全て特ストを買ってきたが、ウーユリーフの特スト買う価値もない。失望しました。

うーんって感じ

黄昏ホテルからどんどん課金必須ゲームになってきてるなーとは思ってたんですけど、今回は顕著ですねえ。
無料でも楽しめるんだけど、ちょっと課金すればもっと楽しめるっていうスタンスだった頃はちょいちょい課金してたんですけど、最初からカネカネってなると課金する気になれないです。

ストーリーも何だか訳わからないし、謎のタップゲームは更に意味不明。

かつて素晴らしいノベルゲームをいくつも作ってくださったので、今後に期待しています。

今作は駄作

いままでの作品のファンだったので即インストールしましたが、もうストーリーがひどい!
今までと同じ会社でつくったとは思えないです。どうした??

人によっては不快になるかも

謎解きパズルと勘違いしてインストールしました。軽く触った感想としては合間に入るロードが少し不便です。
ストーリーは流行りの女性の楽しみをこき下ろす自分たちかっこいい!というタピオカ叩きのような薄っぺらさ。乙女ゲームをプレイした経験はないのですが、好きな方は不快なならないんでしょうか?
ぜひ地味で冴えない主人公に対し嫌悪を示すヒロインたちが出る性別逆転のお話も読んでみたいです。男性オタクからのバッシングが怖くて無理でしょうが。

ネタバレ 最悪の結末

ストーリーが完結するまでの1ヶ月余り、好きなキャラができて、お金も時間も費やしウーユリーフを追いかけていました。
先日全章クリアしましたが、最終章はキャラに感情移入したユーザーほど辛い展開が待ち受けています。キャラコンテンツとして絶対にやってはいけない展開だったと思います。裏切りと言ってもいい。

ただの設定なら設定でいいからちゃんとキリオノゾミカナタを救済してください。これじゃ本当に円果のためだけに作られた使い捨て。キャラでもみんな生きてるっていうのはなんだったのか。

前作でもこんなキャラの好感度上げさせるなと思ったのが数人いましたが今作はその比じゃない。ダイヤや王冠など全ての課金アイテムが無に帰した気分。

予想は裏切っても期待は裏切らないでほしかった。キャラを犠牲にしてまでして伝えたかったのがそのテーマですか。
私が見たかったのはマツリたちの物語であって彼らではない。
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思ってたのとちょっと…

色んな要素を詰め込みすぎて、もはや何のゲームなのか…
長く遊ばせたいのは分かるけど、作業感のある項目が多すぎて疲れてしまいます