将棋の基本
将棋の基本(禁じ手等)
①打ち歩詰め
②2歩は打てない
加えて、基本的に相手は残る全ての駒を持っている
①打ち歩詰め
②2歩は打てない
加えて、基本的に相手は残る全ての駒を持っている
これは買い:2021/1/11までセール中
386問収録で120円セール中、これは買いです。
問題は基本的なものが多く、各手数の問題数も多すぎず少なすぎず、手頃です
手数を限定してランダム出題などの機能もあるので使いやすく、自分の棋力に合わせて、対局前後に繰り返し解くことで力になると思います
「スマホ詰パラ」や「みんなの詰将棋」なども使っていますが、基本的な問題中心(↔︎詰パラ)で、かつ広告がない(↔︎みん詰)アプリを探していたので、これはいいアプリを見つけました
このアプリの特徴を「詰パラ」や「みん詰」と比較して表現するならば、「繰り返し解くのに適したアプリ」ということになるでしょう
先述の通り、私はちょうど、このような特徴のアプリを探していたのでベストマッチでした
同じような特徴を求めている方には、まさにベストマッチだと思います
ぜひこのセール期間中に購入することをお勧めします
問題は基本的なものが多く、各手数の問題数も多すぎず少なすぎず、手頃です
手数を限定してランダム出題などの機能もあるので使いやすく、自分の棋力に合わせて、対局前後に繰り返し解くことで力になると思います
「スマホ詰パラ」や「みんなの詰将棋」なども使っていますが、基本的な問題中心(↔︎詰パラ)で、かつ広告がない(↔︎みん詰)アプリを探していたので、これはいいアプリを見つけました
このアプリの特徴を「詰パラ」や「みん詰」と比較して表現するならば、「繰り返し解くのに適したアプリ」ということになるでしょう
先述の通り、私はちょうど、このような特徴のアプリを探していたのでベストマッチでした
同じような特徴を求めている方には、まさにベストマッチだと思います
ぜひこのセール期間中に購入することをお勧めします
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詰将棋アプリの最高峰
アイコンや問題選択画面、詰将棋画面がシンプルかつシックで格好良い。
広告も無いためサクサクで、第二弾のみんなの詰将棋より断然こちらの方がおすすめ。
解説が欲しい等の甘えた要求や、詰将棋のルールを理解していない輩からの難癖により低評価がある程度付いているようですね。
そういう筋違いのレビューにより星が低いですが、騙されてほしく無いです。本当に良いアプリですよ!
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解説が欲しい等の甘えた要求や、詰将棋のルールを理解していない輩からの難癖により低評価がある程度付いているようですね。
そういう筋違いのレビューにより星が低いですが、騙されてほしく無いです。本当に良いアプリですよ!
広告なしだが、質は少し悪いかも
「みんなの詰将棋」と同じ会社が開発したアプリで、こちらの方が数年早くリリースされています。両者には共通点も多いので、ここでは相違点を主に述べます。
まず、みんなの詰将棋と共通する長所・短所を簡潔に列挙します。
長所
・オーソドックスな良問揃い(ただしこちらのアプリにはあまり洗練されていない問題も)
・ランダム出題機能
・クリアタイム自動記録機能
短所
・指定された手数で打ち切り
・検討機能、解説、掲示板などがない
次に、みんなの詰将棋と比較しての長所・短所を挙げます。
長所
・買い切りなので費用がかさまない
・広告なしなのでストレスが溜まらない(解答も自由に確認できる)
・動作が軽い
・5手詰や7手詰が多め(386問中83問と165問)
短所
・思考エンジンの質が悪く、不正解手を指した場合にトン死につながる応手をする場合がある(たしかに指定された手数まで進めた時点では詰まないが、不正解だと納得はしづらい)
・自分の勘違いかもしれないが、あまり洗練されていない問題が散見される(余詰や不詰などの不完全作はないので、その点は問題ない)
・1手詰や3手詰が少ない(17問と42問)
評価
思考エンジンの応手が「みんなの詰将棋」と比べて明らかに劣るので、アプリの強みが損なわれています。盤面編集機能と詰みチェック機能のあるアプリやソフトを使って検討する必要も出てくるかもしれません。
また、不完全作はないものの、問題の質も微妙に劣る気がします。
「みんなの詰将棋」の課金要素が定額課金なのに対してこちらが買い切りなのは、そうした事情があるからかもしれません。
内容を考えれば定価には割高感が否めないので、星3とします。ただし、少し質が悪くても広告なしの詰将棋アプリを買い切りたい人にはオススメです。また、セール中は格安なので星4〜5だと思います。
なお、解説や検討機能がなくても5手詰や7手詰を頭の中で検討できるレベルの人なら、定価でも購入をためらう必要は全くありません(386問が500円で手に入るのでむしろお値打ち価格)。
参考
5手詰54
▲1一と△同飛▲同銀成△1三玉(これが間違い)▲1二飛△同馬(ここで「不正解」判定)
5手詰55
▲3五金△同金(これが間違い)▲同馬△2三玉▲3三銀成△1二玉(ここで「不正解」判定)
まず、みんなの詰将棋と共通する長所・短所を簡潔に列挙します。
長所
・オーソドックスな良問揃い(ただしこちらのアプリにはあまり洗練されていない問題も)
・ランダム出題機能
・クリアタイム自動記録機能
短所
・指定された手数で打ち切り
・検討機能、解説、掲示板などがない
次に、みんなの詰将棋と比較しての長所・短所を挙げます。
長所
・買い切りなので費用がかさまない
・広告なしなのでストレスが溜まらない(解答も自由に確認できる)
・動作が軽い
・5手詰や7手詰が多め(386問中83問と165問)
短所
・思考エンジンの質が悪く、不正解手を指した場合にトン死につながる応手をする場合がある(たしかに指定された手数まで進めた時点では詰まないが、不正解だと納得はしづらい)
・自分の勘違いかもしれないが、あまり洗練されていない問題が散見される(余詰や不詰などの不完全作はないので、その点は問題ない)
・1手詰や3手詰が少ない(17問と42問)
評価
思考エンジンの応手が「みんなの詰将棋」と比べて明らかに劣るので、アプリの強みが損なわれています。盤面編集機能と詰みチェック機能のあるアプリやソフトを使って検討する必要も出てくるかもしれません。
また、不完全作はないものの、問題の質も微妙に劣る気がします。
「みんなの詰将棋」の課金要素が定額課金なのに対してこちらが買い切りなのは、そうした事情があるからかもしれません。
内容を考えれば定価には割高感が否めないので、星3とします。ただし、少し質が悪くても広告なしの詰将棋アプリを買い切りたい人にはオススメです。また、セール中は格安なので星4〜5だと思います。
なお、解説や検討機能がなくても5手詰や7手詰を頭の中で検討できるレベルの人なら、定価でも購入をためらう必要は全くありません(386問が500円で手に入るのでむしろお値打ち価格)。
参考
5手詰54
▲1一と△同飛▲同銀成△1三玉(これが間違い)▲1二飛△同馬(ここで「不正解」判定)
5手詰55
▲3五金△同金(これが間違い)▲同馬△2三玉▲3三銀成△1二玉(ここで「不正解」判定)
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ヒントが役立たず、相手の持駒が不明
「5手目までがポイント。難問」とかばかり。
ヒントで難問言われましても…それにそのポイントを教えてくれるのがヒントちゃいますの?それと、例えば11手詰め1問目の2手目に23金を張ってくるけど、それが23歩なら詰まないと思う。自分の勘違いなら申し訳ないけど相手の持駒が見れない。
ヒントで難問言われましても…それにそのポイントを教えてくれるのがヒントちゃいますの?それと、例えば11手詰め1問目の2手目に23金を張ってくるけど、それが23歩なら詰まないと思う。自分の勘違いなら申し訳ないけど相手の持駒が見れない。








