童話
ほっこり系のノベルゲーム。
猫好きのためという割には猫の出番はとても少なく、その点では期待はずれ。猫はきっかけに過ぎない人間ドラマですね。
室町〜江戸くらいの舞台なのにメモとかいう単語が出てきたが、序盤のギャグでも時代に合わないネタは出たので忍たまのような感じかな。
ドット絵の細かな表現が可愛らしかったのでせっかく出てきた現地人の家や屋敷などもっと探索できればなお良かった。
しかし猛吹雪が起きるような山の麓の住民が博多弁って、どういうこと…?そこは東北訛りじゃないの…?
猫好きのためという割には猫の出番はとても少なく、その点では期待はずれ。猫はきっかけに過ぎない人間ドラマですね。
室町〜江戸くらいの舞台なのにメモとかいう単語が出てきたが、序盤のギャグでも時代に合わないネタは出たので忍たまのような感じかな。
ドット絵の細かな表現が可愛らしかったのでせっかく出てきた現地人の家や屋敷などもっと探索できればなお良かった。
しかし猛吹雪が起きるような山の麓の住民が博多弁って、どういうこと…?そこは東北訛りじゃないの…?
面白い昔話でした
ドット絵でも細かく描かれていて仕草で何をしているのか、手の動きや顔の表情までもが良く見て取れました。
終盤で店に残ると娘が言った時、女将さんが顔を見られまいとして横を向いた時の泣いているんだなと思わせる仕草が丁寧で繊細な動きでグッときました。
分岐のふた通りで帰郷したその後に触れていないのは本来のストーリーの方が幸せで、女将さんと店を盛り立てて幸せに暮らしたと言う話なのですね。
ドット絵でここまでグラフィックが綺麗なのには驚きました。
面白かったです。
終盤で店に残ると娘が言った時、女将さんが顔を見られまいとして横を向いた時の泣いているんだなと思わせる仕草が丁寧で繊細な動きでグッときました。
分岐のふた通りで帰郷したその後に触れていないのは本来のストーリーの方が幸せで、女将さんと店を盛り立てて幸せに暮らしたと言う話なのですね。
ドット絵でここまでグラフィックが綺麗なのには驚きました。
面白かったです。
岳に行くまで
長すぎてダルい
日本昔話
あっという間でした。
ドット可愛いし、また別のお話読みたいと思いました
ドット可愛いし、また別のお話読みたいと思いました
ドット絵本
猫好きのためと言う割に
猫より人が目立っていた
良い話だがそこは期待外れ
あと分岐するなら
帰る前に開封しちゃうとか
猫岳編とか欲しかった
猫より人が目立っていた
良い話だがそこは期待外れ
あと分岐するなら
帰る前に開封しちゃうとか
猫岳編とか欲しかった







