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What's New in ドローン二等 国家資格 学科試験対策
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September 10, 2026
収録を851問から855問へ増やし、未出題の問題だけを解けるようにしました。基礎用語カードは75枚から84枚になりました。 【問題を4問足しました(851問→855問)】 ・受験された方からの報告をもとに、飛行中・飛行前に他の無人航空機を確認したときの措置と、技能証明の限定(種類の限定・重量の区分)を足しました 【「未出題の問題」を追加しました】 ・まだ一度も出ていない問題だけを取り出して解けます。ホームの「演習モード」に並びます ・一度でも問題を解いた方に表示されます(始めたばかりの方は全問と同じ意味になるため出ません) ・収録を増やしたときに増えたぶんだけを解きたい、という受験者の方の要望から作りました 【基礎用語カードを75枚から84枚にしました】 ・収録問題での出題数を数え、カードが一度も触れていなかったところを埋めました ・機体の種類(マルチローター/ヘリコプター/固定翼)、電動機とエンジン機、マルチパスとフレネルゾーン、地面効果、高気圧・低気圧と等圧線、自動操縦と手動操縦、有人航空機との関係、行政処分(点数制)を追加しました ・飛行日誌のカードに、飛行記録・日常点検記録・点検整備記録の3つを載せました 【基礎用語カードの誤りを直しました】 ・「カテゴリーⅡA vs ⅡB」で、人口集中地区(DID)上空・夜間・目視外をⅡAの例として挙げていました。これらは立入管理措置を講じて行えばⅡBです。ⅡAは空港等周辺・高度150m以上・催し場所上空・危険物の輸送・物件の投下・最大離陸重量25kg以上の6要件です ・「第二種技能証明」という存在しない呼び方をしていました。技能証明は一等/二等、機体認証が第一種/第二種です ・「特定飛行の7項目」として人口集中地区上空を飛行の方法に混ぜていました。規制対象の飛行の方法は6つで、人口集中地区上空は空域側です ・飛行計画の通報を「高度150m以上の飛行など」に限って説明していました。特定飛行を行う場合の義務です ・利用者の方からのご指摘で分かりました。ありがとうございます 【問題の解説を見直しました】 ・捜索・救助を行う航空機の周辺空域に関する問題で、誤答の選択肢を作り直しました ・解説の言い切りが強すぎた箇所を直しました
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