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What's New in これから日和
1.1.0
September 11, 2026
アプリの名前を「ソナエル」から「これから日和」に変えました。アイコンと色も新しくしています。書き留めたものは、そのまま引き継がれます。 「備える」という言葉が終わりの準備を思わせる、というお声をいただきました。このアプリは、心配ごとを先に片付けて、これからをもっと自分らしく過ごすための場所です。名前からそう伝わるようにしました。 ■ 1日ひとつ、答えるだけ ホームのいちばん上に、今日の質問が出ます。まとめて書きたい日は、記録の画面から好きなだけ書けます。 ■ 書き留められることを、10の項目に これまでのこと/これからしたいこと/大切にしているもの/暮らしと健康/友人・知人/お金のこと/デジタル資産/大事な書類/相続と葬儀/のこす言葉。重い話ほど、後ろに置いてあります。 ■ 見せるか、しまうかを、項目ごとに 「ふだんから家族に見せる」「もしもの時まで開かない」を選べます。あとから変えられます。しまったものは、その時が来るまで、ご家族にも中身が見えません。 ■ 離れていても、聞きたいことを送れます ご家族が質問を送ると、ご本人のホームに届きます。答えは、そのまま記録に入ります。 ■ 手続きの調べ方を46件収録 銀行・保険・年金など、もしもの時にご家族が迷う手続きの窓口と、必要な書類。全件、公式ページで確認しています。 ■ 相続や医療の予備知識を、図で 遺言、相続の割合、介護保険、デジタル終活。読み物として用意しました。 ■ 書き留めるのは、全部無料です ご家族が、お金や書類といった大事な項目を見るところだけが有料です。 ■ 読みやすく、迷いにくく 文字の大きさをアプリの中で変えられるようにしました。下のタブを4つに整理し、初めて開いたときの案内も作り直しています。 ■ もしもの時の仕組みを作り直しました ご家族からのお申し出には猶予があり、ご本人がいつでも取り消せます。 このほか、書いたものがご家族に届かない、鍵が合わずに読み返せない、といった不具合を数多く直しました。
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