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「鴇色」「浅葱色」「紅海老茶」——日本の色の名前を、眺めて、調べて、使える図鑑アプリです。
JIS慣用色名(JIS Z 8102)に定められた269色に加え、複数の資料を突き合わせて独自に編纂した日本の伝統色222色を収録しています。色の箱を並べた図鑑スタイルの一覧から、気になる色をタップするだけで、読み方・ローマ字・RGB成分・HEXコードがひと目でわかります。
表示モードは「JIS」「伝統色」「両方」から選べます。同じ名前でもJISと伝統色で色が異なる場合は、両方を並べて違いを見比べられます。
【特徴】
・JIS慣用色名269色と日本の伝統色222色、あわせて491色を収録
・「JIS」「伝統色」「両方」の3つの表示モード。選んだモードは次回起動時も保持
・赤系・橙系・黄系・緑系・青系・紫系・茶系・無彩色系の8系統で一覧表示
・漢字でも、読みがなでも、ローマ字でも検索OK(「つつじ」で躑躅色が見つかります)
・詳細画面ではRGB成分をバーで表示。HEXコードはワンタップでコピー。出典(JIS慣用色名/伝統色)も表示
・一覧をそのままスワイプでめくれる、図鑑らしい操作感
【安心してお使いいただけます】
・完全無料(広告なし・アプリ内課金なし)
・データ収集なし(分析SDK・広告SDKを一切含みません)
・完全オフライン(通信を行いません。機内モードでも動作します)
【ご利用にあたって】
・JIS慣用色名の色は、JIS Z 8102のマンセル値を基にしたRGB近似値です。表示環境により見え方が異なる場合があります。
・伝統色の色値は、複数の資料の値を比較して決めたものです。資料によって色の解釈に幅がある色もあります。
・JIS慣用色名の金色・銀色は金属光沢色のためJISにRGBの規定がなく、本アプリ独自の代表色で表示しています(詳細画面に注記があります)。
・検索は選択中の表示モードの中で行います。
デザインの配色選び、和の色の名前調べ、お子さまとの色の学習に。日本の色の豊かな名前の世界をお楽しみください。
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What's New in 色名図鑑
1.1
October 13, 2026
日本の伝統色222色を追加しました。一覧上部の切り替えで「JIS」「伝統色」「両方」の3つの表示モードを選べます。





