出席管理 - あと何回休める?

出席管理 - あと何回休める?

by Sota Uema

0 ratings
Free

Rating summary

Details

Released
September 2, 2026
Updated
October 22, 2026

Features

出席管理 - あと何回休める? screenshot #1 for iPhone
出席管理 - あと何回休める? screenshot #2 for iPhone
出席管理 - あと何回休める? screenshot #3 for iPhone
出席管理 - あと何回休める? screenshot #4 for iPhone
🖼️Get Icon
Icons↘︎

About

単位を落とすのは、たいてい「気づいたときには遅かった」から。 このアプリは、休んだ日だけ記録すれば「あと何回休めるか」を科目ごとに自動で計算します。 進級ラインを下回りそうな科目は、下回る前に知らせます。 ■ 記録するのは休んだ日だけ ・時間割に科目を登録すると、その日の授業が自動で並びます ・欠席・遅刻・早退・休講のときだけタップ。押さなかった授業は出席として数えます ・遅刻3回で1欠課という換算も自動で計算します ・押し間違えてもすぐ取り消せます ■ 祝日・長期休みは自動で除外 ・国民の祝日と振替休日は授業なしとして扱います ・学期の期間と夏休み・冬休みなどを入れておけば、その間も出席には数えません ■ あと何回休めるかが分かる ・科目ごとの出席率と、残り欠席可能回数を表示 ・全体の出席率が進級ライン(3分の2)を上回っているか一目で確認 ・危険な科目は色とバッジで区別。通知でも受け取れます ■ 通年科目にも対応 ・科目ごとに前期・後期・通年を設定できます ・通年科目の出席は、年間を通して計算されます ■ 大学でも高専でも ・出席ライン(3分の2、70%、80%など)を全体と科目ごとに設定できます ・遅刻・早退を何回で欠席1回とするか(換算しないも可)を選べます ・1日の時限の数と各時限の時刻を、学校の時間割に合わせて変えられます ■ 補講の登録 ・特定の日だけ授業を差し替えられます ・通常の時間割にない時限(5限以降)は、開始・終了時刻を指定して登録できます ■ プライバシー ・記録はすべて端末の中に保存されます。開発者のサーバーも外部通信も一切ありません ・広告や解析ツールは使っていません ・データはファイルとして書き出し・読み込みできます ――― 本アプリは学生個人が開発した非公式アプリです。国立高等専門学校機構および各高等専門学校とは一切関係がありません。
Show more

What's New in 出席管理

1.2.0

October 22, 2026

大学生の方にも使いやすくなりました。 ・高専と大学を選べるように 最初に通っている学校を選ぶと、時限や学期の日付、言い方(欠課/欠席)がその学校向けになります(設定 > 学校の種類 から変更できます)。 ・時限の数と時刻を自由に 1日の時限の数(4〜8限)と各時限の開始・終了時刻を、学校の時間割に合わせて変えられます。 ・出席のルールを自分で決められるように 出席ライン(3分の2、70%、80%など)と、遅刻・早退を何回で欠席1回とするかを設定できます。科目ごとに出席ラインを変えることもできます。 ・科目のグループ分け 「必修」「前期の講義」などで科目をまとめると、ホームがグループごとに並び、科目を追加するときにグループの授業回数や出席ラインが入ります。 ・「あと何回休めるか」がひと目で ホームと時間割に、科目ごとにあと何回休めるかを大きく表示するようにしました。注意が必要な科目は一覧の上に出ます。 ※ これまでの時間割と記録はそのまま引き継がれます。

More

Developer apps