金券カウンター

金券カウンター

by shohei yamada

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  • Released
  • Updated
  • August 29, 2026
  • August 29, 2026
金券カウンター screenshot #1 for iPhone
金券カウンター screenshot #2 for iPhone
金券カウンター screenshot #3 for iPhone
金券カウンター screenshot #4 for iPhone
金券カウンター screenshot #5 for iPhone
金券カウンター screenshot #6 for iPhone
金券カウンター screenshot #7 for iPhone
金券カウンター screenshot #8 for iPhone
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About

イベントで集まった金券を、店舗ごとに数えて集計するためのアプリです。 QRコード付きの券を1枚ずつ読み取り、店舗ごとの枚数と金額をその場で計算します。 最後は全店の合計をCSVかPDFで書き出して、そのまま渡せます。 ▼ こんな場面のために作りました ・商店会やお祭りで配った金券を、精算のために店舗ごとに数える ・数百枚を手で数えて、合計が合わずに何度も数え直す ・数え終わったあと、店舗ごとの金額を手で表に打ち直している ▼ できること ■ QRコードで1枚ずつ数える スマホをスタンドに固定し、その下で券をスライドさせるだけで数えていきます。 読み取った瞬間に合計が動きます。 ■ 同じ券を二度数えない 「一度カメラから消えた」ことを合図に次の1枚と判断します。 券を置きっぱなしにしても、何秒経っても1枚のままです。 ■ 音の回数で、何円が入ったか分かる 金種ごとに「ぴ」の回数を変えてあります(50円=1回、100円=2回など)。 スマホを下向きに固定していて画面が見えなくても、耳で確認しながら数え続けられます。 マナーモードでも鳴ります。 ■ 読み取る金額は、自分で決められる 50円・100円・200円が入った状態から始まりますが、設定で自由に追加できます。 使わない金種は一時停止できて、停止しても数えた枚数と金額はそのまま残ります。 ■ 店舗ごとに分けて集計 店舗を作って、その中で数えます。締めた店舗と集計中の店舗はひと目で分かります。 あとから店舗を選べば、いつでも続きから数えられます。 ■ 読み取れない券は手で直せる 枚数をタップしてキーボードで打ち直すか、+/− ボタンで調整できます。 カメラを止めて「手入力モード」だけで使うこともできます。 ■ 合わないときは1件ずつ遡れる いつ何円が何枚入ったかを、操作の種類(読み取り・手動・キーボード)まで含めて記録しています。 直前の1件は「取り消す」ボタンひとつで戻せます。 ■ CSV・PDFで書き出し 全店舗の集計をCSV(Excelで開いても文字化けしません)とPDFで書き出せます。 共有シートからメール・AirDrop・ファイルアプリに渡せます。 ▼ 現場で使うための工夫 ・この画面にいる間は、スリープしません(スタンドに置きっぱなしにできます) ・カメラのピントと明るさを固定できます(照明が変わらない場所では読み取りが速くなります) ・状態は色の面積で伝えます(緑=読み取れる、オレンジ=この券は数えた) ・1金種あたり99,999枚まで。桁を打ち間違えても合計が壊れません ▼ 使う前にご確認ください このアプリは、QRコードの中身の数字をそのまま金額として読み取ります。 たとえばQRの中身が「100」なら100円の券として1枚数えます。 ・QRコードに固有のIDが入っている券には対応していません  (券ごとの使用済みチェックや二重使用の判定はできません) ・読み取る金額は設定で追加できます。設定にない数字のQRは「対象外」として数えません ・バーコード(QR以外)には対応していません QRコードが付いていない券でも、手入力モードで枚数を打ち込めば集計・書き出しに使えます。 ▼ データの扱い ・数えたデータは端末の中だけに保存されます。サーバーへ送ることはありません ・カメラの映像はQRコードを読むためだけに使い、写真として保存も送信もしません ・アプリ内に広告(Google AdMob)を表示します
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