ドンピタ|花火の音ズレ補正

ドンピタ|花火の音ズレ補正

by hidenobu akiyoshi

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Details

  • Released
  • Updated
  • August 26, 2026
  • August 31, 2026

Features

ドンピタ|花火の音ズレ補正 screenshot #1 for iPhone
ドンピタ|花火の音ズレ補正 screenshot #2 for iPhone
ドンピタ|花火の音ズレ補正 screenshot #3 for iPhone
ドンピタ|花火の音ズレ補正 screenshot #4 for iPhone
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About

花火の動画を見返すと、いつも音が遅れている。 悪いのは、あなたのカメラではありません。光は一瞬で届くのに、音は1秒に340mしか進まないから。300m離れて撮れば0.9秒、1km先なら約3秒。“ドン”はそのぶん遅れて届きます。 ドンピタは、その遅れを引き算するアプリです。 使うのは3つだけ 1. 花火の動画を選ぶ 2. 「どのくらい離れて撮ったか」をバーで決める 3. 書き出して、写真に保存 距離を決めるだけ。秒数もタイムラインも触りません。 動かした瞬間、合う バーを動かすと、その場で音が合わせ直されます。指を離すのを待ちません。再生も止まりません。だから「ここだ」という位置を、耳で探せます。 音の波を見ながら、目でも合わせられる 映像の下に、音の形が右から左へ流れます。中央の金色の線が「いま鳴っている音」。花火が開いた瞬間に“ドン”の山が線へ来たら、そこが正解です。耳でも、目でも合わせられます。 直したまま、1本の動画に 確認できたら「書き出す」。補正済みの動画が写真に保存されます。元の動画はそのまま残るので、失敗しても何度でもやり直せます。そのままSNSにも上げられます。 最後の数秒は、切って終わります 音を前に出すと、動画の終わりに「まだ届いていない音」の空白ができます。無音を垂れ流さず、そこで気持ちよく終わるようにしました。終わりぎわは自然に音量を絞るので、ぶつ切りになりません。 こんな人に ・毎年、花火大会を撮っている ・遠くから撮ったら、光と音がバラバラだった ・打ち上げの“ドン”を、開いた瞬間に重ねたい ・雷の動画で試したい(同じ理屈で合います) 数字のはなし 距離 ÷ 340m/s = 音の遅れ。 510mなら1.50秒、1.5kmなら4.41秒。0〜1,500mまで対応しています。 プライバシー 何も集めません。動画の処理はすべてiPhoneの中だけで行われ、通信もしません。アカウントも広告も解析もありません。
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1.1

August 31, 2026

・最初に、このアプリが何をするのかがわかる画面を追加しました。  光より音が遅れて届くわけと、使い方の三手(動画を選ぶ/距離を合わせる/書き出す)を、  はじめる前に見られます。 ・開発者ページへのリンクを追加しました。 ・書き出しまわりを整理しました。書き出しは今までどおり、写真に保存するまで一気に進みます。 ・広告を追加しました。出るのは書き出しのときだけで、最初の2本は広告なしで書き出せます。  広告が出せないときは、そのまま書き出します。

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