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司法書士試験(筆記・多肢択一式)の合格を目指す学習アプリです。過去問910問と一問一答2,200問、合計3,110問を収録。11科目すべてに対応しています。
◆ 2つの出題形式を切り替えて学べる
【過去問】910問
平成25年度から令和7年度まで13年分の本試験問題を全問収録。「アからオまでの記述のうち正しいものの組合せは」という実際の出題形式で、読み解く力と時間配分が身につきます。正解はすべて法務省が公表する公式の正解に基づいています。
【一問一答】2,200問
1問につき論点を1つだけ問う4択問題。過去問より易しい基礎確認レベルなので、スキマ時間に知識をすばやく固めたいときに。
問題数は科目ごとの出題比重に合わせて配分しています。午後16問が出る不動産登記法には503問、1問しか出ない司法書士法には32問というように、力を入れるべき科目に自然と演習量が集まります。
画面上部のタブでいつでも切り替えでき、学習の進捗はそれぞれ別に記録されます。
◆ このアプリでできること
1. 11科目を完全カバー
・憲法
・民法(総則・物権)
・民法(担保物権・債権)
・民法(親族・相続)
・刑法
・商法・会社法
・不動産登記法
・商業登記法
・民事訴訟法/民事執行法/民事保全法
・供託法
・司法書士法
科目ごとに集中して演習でき、苦手科目を重点的に対策できます。
2.「なぜそうなるのか」がわかる解説
結論の暗記ではなく、その制度が何のためにあるのかという理由から解説しています。たとえば根抵当権の極度額変更の登記がなぜ常に付記登記になるのか(承諾が必須である以上、登記される時点で必ず承諾は得られているから)といった筋道まで押さえられるので、条文の言い回しが変わっても対応できます。
3. 忘却曲線(FSRS)で「忘れる前」に復習
最新の記憶定着アルゴリズム「FSRS」を搭載。忘れかけたベストなタイミングで問題を出題します。ムダな復習を減らし、少ない労力で知識を長期記憶に定着させます。
4. 本番形式のテストモード
10問・20問・30問から選べるテストモード。制限時間は本試験の配分に合わせた1問3分(10問30分・20問60分・30問90分)。午前の部は35問を2時間、午後の部は択一に使えるのが約90分ですから、その中間にあたる速さで解ききる力を養えます。科目をしぼって出題することもできます。
5. 範囲を選べる復習モード
間違えた問題・ブックマークした問題を、科目ごと/全科目ミックスから選んで復習できます。何度も解いた問題は後ろに回り、いま確認すべき苦手問題から出題されます。
6. 学習分析
正答率だけでなく、科目別の記憶鮮度・要復習数・未定着度・日別の正誤を可視化。試験前の弱点把握に。
7. ウェブ教科書(全11章・51万字)
出題範囲を「なぜそうなるのか」から理解できるウェブ教科書へ、アプリから直接アクセスできます。過去問の出題実績から論点を洗い出して書いているので、問題を解く前の土台づくりに使えます。
8. 講義動画(全11章・156本/約35時間)
教科書の内容をスライドと音声で最初から順に解説します。1本およそ12分で、通勤中や家事の合間にも1本ずつ進められます。各章の1本目など17本はお試しで視聴できます(残りは別売りの買い切り)。
9. スタンプカード・カードガチャ
毎日の学習をスタンプで記録。テストクリアでカードを集めながら、楽しく学習を継続できます。
10. 毎朝1問リマインダー
毎朝1問を通知でお届け。学習習慣づくりをサポートします。
◆ こんな方におすすめ
・司法書士試験の合格を目指している方
・過去問をくり返し解いて実戦力をつけたい方
・働きながら独学で司法書士資格を取りたい方
・法学部・法科大学院で学んでいる方
・行政書士・宅建士から司法書士へステップアップしたい方
・通勤中やスキマ時間を活用して効率よく学習したい方
過去問と一問一答の両輪で、着実に合格を目指しましょう。
※ 本アプリは試験実施機関とは無関係の非公式学習アプリです。
※ 問題文および正解は法務省が公表する試験問題・正解に基づきます。
※ 解説文・一問一答の問題・カードイラスト・講義動画は、すべて本アプリのために書き下ろしたオリジナルです。
※ 講義動画の音声合成には VOICEVOX:春日部つむぎ を使用しています。
※ 記述式試験には対応していません(多肢択一式のみ)。
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1.0.0
September 4, 2026







