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About
銃を持つ、最初の試験に。
猟銃や空気銃を所持するには、狩猟免許とは別に、警察の
「猟銃等講習会(初心者講習)」を受講し、考査(正誤式50問、
おおむね45問以上で合格)に合格する必要があります。
「猟銃考査トレーナー」は、この考査を本番と同じ正誤式で
対策できるアプリです。
警察庁の基準問題455問を収録。
考査の問題は「基準問題と同等の内容」で作成すると警察庁の
運用要領に定められています。本アプリはその基準問題455問を
すべて収録し、さらに、ひっかけ対策として基準問題に基づく
オリジナルの誤り問題101問を加えた計556問で構成しています。
間違えたら、正しい文をその場で。
誤り問題を間違えると、対応する基準問題の正しい文を
その場で表示します。正しい知識がそのまま解説になるので、
遠回りがありません。
本番形式の考査模試。
正誤式50問、合格基準45問以上という本番の形式そのままの
模試を収録。出題は毎回変わるので、繰り返し腕試しできます。
分野別の練習(10問1セット)は、まだ正解していない問題を
優先して出題。間違えた問題は自動で復習リストに入ります。
令和6年の銃刀法改正に対応。
2025年3月に全部施行された銃刀法改正(いわゆるハーフライフル銃の
規制強化など)の要点メモを収録しています。
無料で106問(模試1回分)をお試しいただけます。
買い切り600円で全556問が解放されます(広告はありません)。
完全オフラインで動作します。
姉妹アプリ「狩猟免許トレーナー」では、狩猟免許試験の
鳥獣判別と知識試験を対策できます。
出典: 問題は警察庁通達「猟銃等講習会における考査の運用要領について」の
基準問題(法令等と同様に著作権の目的とならない行政文書)と、
それに基づくオリジナルの誤り問題で構成しています。
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What's New in 猟銃考査トレーナー
1.1
September 26, 2026
- 模試の出題を、警察庁の出題基準どおりの分野配分に変更しました - 模試に制限時間60分を追加。時間切れは未回答を不正解として採点します - 模試の記録(点数の推移、最高点、直近の平均)を追加しました - 練習の分野を7つに再編し、各分野に本番の出題数を表示するようにしました - 誤り問題を101問から128問に増やしました(計583問) - 問題の出どころ(警察庁の基準問題)と、1問ごとの出典を表示するようにしました - 復習中は画面上に「復習」と表示されるようにしました
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