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縄文の海、江戸の絵図、明治の低湿地、昭和の空中写真。
日本の街を、時代ごとに「めくって」見られる地図です。
今の地図の上に当時の様子を重ね、濃さを変えながら見比べられます。いつも歩いている道が、江戸では堀だった。明治にはこの先が湿地だった。縄文のころは、ここまで海だった。そんな発見を、スマホひとつで。
■ 見られる街(21)
札幌/仙台/新潟/東京/横浜/鎌倉/静岡/名古屋/金沢/京都/奈良/大阪/神戸/岡山/広島/松山/福岡/長崎/熊本/鹿児島/那覇
■ 街ごとに見られるものが違います
・縄文・弥生(海の広がり・推定):全国どこでも
・明治期の低湿地:18都市(仙台/東京/横浜/鎌倉/静岡/名古屋/金沢/京都/奈良/大阪/神戸/岡山/広島/松山/福岡/長崎/熊本/鹿児島)
・昭和の空中写真(1936-42/1945-50/1961-69):撮影された範囲のみ
・江戸の古地図:東京/京都/大阪/広島の4都市だけ
・奈良時代の遺構:奈良/大阪
※アプリ内の「どの街で何が見られるか」で一覧を確認できます。
■ 想像では描きません
すべての時代に出典を表示しています。縄文の海は今の標高から計算した推定で、当時の地形そのものではありません。江戸の絵図は測量図ではないため、場所によってずれます。ずれの大きさは街ごとに実測し、各画面に書いています(京都の市街の中ほどで中央値約65m、絵図の端では200m以上)。
■ 現在地
現在地ボタンで、今いる場所が当時どうだったかをすぐ確かめられます。位置情報は端末の中だけで使い、どこにも送信しません。
■ 料金
現代・昭和・明治は無料。縄文〜江戸は、アプリ内課金(買い切り・1回のみ)でひらけます。
利用規約(Apple標準EULA):https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
プライバシーポリシー:https://begrit.co.jp/tokimekuri/privacy.html
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What's New in ときめくり地図
1.3
October 2, 2026
・「ここは昔どうだった?」の結果に「閉じる」ボタンを付けました(地図の青い点も一緒に消えます) ・調べた地点の青い点が、上の説明の裏に隠れないようにしました




