暗記として有能アプリ
また指定範囲から細かく区切って出題できると使い勝手が上がると思う。
Response from developer
ご意見ありがとうございます。 各筋にメモ機能を設ける件については、情報欄の自由入力として、今後の課題として前向きに検討してまいります。 また、指定範囲から細かく出題できる点については、カード一覧でのリスト上に細分化した見出しを付けるなど、目的の筋肉を探しやすくする工夫ができないか検討してまいります。 貴重なご意見をありがとうございました。
誤解を招く表現あり。テストの参考にする際は注意
例えば、第8-12胸椎のことを、「下位4-8肋骨」などと表記してます。
なぜこのような、相対的な数字表記なのか理解できません。
国家試験などでは、相対的な評価はしません。
学生が間違えて覚えてしまい、受かるはずの国家資格に落ちてしまうことも考えられます。
絶対的な数字評価をして欲しいです。
Response from developer
このたびは、弊社教材に関し貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。 ご指摘の通り、「下位胸椎(T4–T8)」のような表記は、国家試験や解剖学的な絶対番号としては誤解を招く可能性があること、深く反省しております。 貴重なご指摘を踏まえ、教材内容の表現をより正確かつ理解しやすい形に見直してまいります。 今後とも、安心してご使用いただける教材作りに努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
楽しく勉強できた
腹直筋の起始と停止が逆になってます
Response from developer
このたびは、弊社教材に関しご指摘をいただき、ありがとうございます。 ご指摘の「腹直筋の起始と停止が逆ではないか」という点について、確認いたしました。 現状の表記は以下の通りです。 ・起始:恥骨(恥骨結合、恥骨稜) ・停止:第5〜7肋軟骨、胸骨(剣状突起) 解剖学的には、腹直筋は下部(骨盤の恥骨)から上部(胸郭の肋軟骨・剣状突起)に向かって付着する筋肉であり、現在の表記は正しいものです。 起始は骨盤側(下)、停止は胸郭側(上)になりますので、逆ではございません。 よろしくお願いいたします。
シンプルで使いやすい
勉強が捗ります
部位ごとに整理されていて、イラストも見やすく、勉強の効率が上がります。
特にカード形式で覚えられる点が良く、スキマ時間の学習にも活用できます。
今後もアップデートに期待しています!
使いやすい
筋肉最高
筋肉部位の復習で
学生の頃に勉強した知識も、時間が経つと曖昧になってしまいますが、このアプリのおかげでスムーズに復習できます。
スキマ時間に
このアプリはシンプルで使いやすく、スキマ時間に学習できるのが魅力。
特にクイズ形式での暗記が効果的で、実際の指導にも活かせています。
よいアプリです
筋肉の起始停止と神経番号を運動学か解剖学の教科書に合わせて頂けると嬉しいです。
とても使いやすいアプリなので頑張ってください。
Response from developer
ご意見ありがとうございます。 筋肉の起始・停止や神経支配については、解剖学と運動学で表記が異なる場合があり、今回の教材では運動学の観点から作用や機能範囲を示す形式を採用しております。そのため、解剖学的な番号とは異なる箇所もございます。 今後の改訂では、解剖学的な正確な番号と運動学的な機能範囲を併記するなど、より理解しやすい表記を検討してまいります。 貴重なご意見をありがとうございました。
かなり良いですが
他の方もレビューで書いていましたが、文献などにより起始、停止、作用は異なるので、自分で編集する機能や、一言メモを書ける機能があると完璧だと思います!
勉強が進むにつれ、こんな作用もあるのかー!や、腋窩隙などの構成に関与する事もわかったりするので、自分で書き込めるデジタルノートとして使えれば、更に良くなると思います!!
Response from developer
ご意見ありがとうございます。 理学療法士を目指されている学生の方に、使い勝手の面で評価いただき、大変うれしく思います。 ご指摘のとおり、筋肉の起始・停止や作用は文献や学習の進度によって捉え方が広がる部分でもあり、ご自身で書き込みや編集ができる機能へのご要望は、非常に参考になるご意見です。 情報欄の自由入力につきましては、今後の課題として前向きに検討してまいります。 貴重なご意見をありがとうございました。
良いと思います。
筋肉の一部で起始と停止が異なる部分があるので、修正してもらいたい
Response from developer
ご意見ありがとうございます。 筋肉の見やすさや学習面について評価いただき、大変励みになります。 下腿部の筋肉の起始・停止につきましては、解剖学的な厳密さとは異なり、運動学の観点から筋の作用や機能的な範囲を重視した表記としております。 そのため、一部で一般的な解剖学的表記と差異があるように見える箇所がございます。 いただいたご指摘は真摯に受け止め、今後さらに分かりやすく、安心してご活用いただける教材となるよう改善を検討してまいります。
おしい。。
1、筋肉名リストは有るが、そこから見たい筋に飛べない。。カード一枚ずつめくって希望の筋を出すのが面倒。。(一応部位別には分かれてるけど。。)
2、筋肉名、起始、停止、神経、作用がまとめて見れるとベター。
3、肩屈曲etc.、作用ごとにまとまったリストが有ればベター。
(Real bodywork社のアプリも使っているが非常に便利)
理学療法学生ですが、他生徒も同様に言っていました。
がんばって!
Response from developer
このたびは貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。 ご指摘の「筋肉名リストから目的の筋肉に飛べない」という点についてですが、 現在は以下の方法で直接筋肉画像にアクセスできるようになっております。 ・筋肉リスト及び、検索機能から筋肉名で直接検索可能 ・部位を選択後、「カード一覧」の筋肉名から目的の筋にジャンプも可能 その他、情報の一括表示や運動分類による区分けなどについても、今後検討して参ります。 今後もより使いやすいアプリになるよう改善を検討してまいります。 応援のお言葉もいただき、ありがとうございます。

