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■ 上限計算アプリは多いけれど、副業所得・iDeCo・住宅ローンを正確に反映できるのはこのアプリだけ。
■ 2026年税制改正完全対応。本気で正確なふるさと納税シミュレーター + 寄付管理アプリ。
「とりあえず計算サイトで上限を見て、寄付して、申請書を書いて……」とバラバラに管理していませんか?
ふるさと納税帳は、上限計算 → 寄付の記録 → ワンストップ特例の申請管理 → 翌年6月の住民税通知での答え合わせまで、1年通して使える iOS 専用のアプリです。
■ 2026年(令和8年)税制改正に完全対応
公開シミュレーターの多くがまだ反映していない、令和8・9年限定の基礎控除特例(合計所得489万円以下なら+42万円、489〜655万円なら+5万円)まで含めた精緻な計算を行います。
さらに以下を網羅:
・配偶者控除・配偶者特別控除の9段階表
・本人合計所得900万円超の段階逓減(控除額の2/3 → 1/3 → 0)
・住民税の調整控除
・給与所得控除最低保障74万円
・所得税の速算表(5%〜45%)
・復興特別所得税1.021倍
・全所得控除(社会保険料・iDeCo・生命保険・地震保険・医療費・扶養)
■ 主な機能
【控除上限の計算】
最初の質問に答えるだけで、あなたの状況に合った入力欄だけが表示されます。
給与収入を入れると社会保険料が自動で14.5%概算入力されるので、源泉徴収票がなくてもサクッと計算できます。
【寄付の記録】
全国1,747自治体から漢字・カナ・コードで検索できる自治体ピッカーで、寄付先を素早く記録。
【ワンストップ特例の申請管理】
申請書の受領・自治体への郵送をワンタップで管理。提出期限(翌年1月10日)が近づくとローカル通知でお知らせします。
6自治体以上に寄付した場合や医療費控除を受ける場合は、自動で確定申告がおすすめと案内します。
【年末振り返り】
11月以降は控除上限の使用率・実質節税額・ワンストップ申請の進捗を一目で確認。来年に向けたアドバイスも表示します。
【翌年6月の答え合わせ】
住民税決定通知書に記載された所得割額を入力すれば、その年の予測と実額の差分を表示。翌年の予測精度がさらに上がります。
■ プライバシー第一
すべての入力データは端末内(SwiftData)に保存され、外部サーバーには一切送信されません。
源泉徴収票や住民税決定通知書の数値も、もちろんあなたの iPhone の中だけ。
■ 価格
基本機能は無料でお使いいただけます。
広告解除(買い切り)でアプリ内のすべての広告が永久に非表示になります(サブスクリプションではありません)。
■ こんな方におすすめ
・正確な上限を知ってギリギリまで活用したい方
・複数のふるさと納税サイトを使い分けていて、寄付の記録が散らかっている方
・ワンストップ特例の申請書を出し忘れたことがある方
・確定申告とワンストップ、どちらが得か迷っている方
・2026年税制改正の影響をきちんと反映した結果が見たい方
■ 注意事項
・控除上限額の計算結果はあくまで目安であり、実際の控除額は住民税決定通知書で確定します
・住宅ローン控除はふるさと納税の上限額計算には影響しません(住民税からの控除枠が別管理のため)
・株式譲渡益・配当・退職所得(分離課税)は v1 では非対応です
・アプリは確定申告の代替手段ではありません。確定申告が必要な場合は、税務署または税理士にご相談ください
■ サポート
ご意見・ご要望はアプリ内「設定」→「サポート・問い合わせ」からお送りください。
税制改正・OS アップデートに合わせて継続的に更新します。
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1.2.1
July 12, 2026
・広告バナーが正しく表示されない不具合を修正しました ・安定性の改善




