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■ これは「ToDoアプリ」ではありません
タスクを並べて管理するのが目的ではなく、「最初の一歩を踏み出させる」ことに振り切ったアプリです。
やりたいこともやるべきことも分かっている。でも、やらなきゃで頭がいっぱいになって、かえって手が止まる——。
ippo(イッポ)は、その「止まり」をほどきます。
■ できること
・今日のメインは、1つだけ
あれもこれもと欲張らず、今日いちばん大事な1件だけを主役に表示。終わったらチェックすると、消えずに達成の印(打ち消し線)として残ります。「今日はここまでやれた」が積み上がります。
・AIが5〜15分の一歩に分解/自分で分けてもOK
「資料を作る」のような大きなタスクを、AIがすぐ着手できる小さなステップに分けます。AIにおまかせでも、自分で手動でステップを足してもOK。分けたステップはホームでチェックできます。
・続けやすい習慣
筋トレ・英語・早寝など、習慣ごとに「これだけやればOK」の最小単位をダイヤルや時刻でかんたん設定。継続日数・最高記録・累計を可視化し、1日休んでも連続が途切れない設計で立て直せます。
・低負担のふりかえり
一日の終わりは、気分をタップして、あてはまることを選ぶだけ。書く元気がなくても残せます。書きたい日はひとことメモも。
・積み上げ(アーカイブ)
続けてきた習慣のヒートマップや、やり遂げたことの記録を見返せます。「ここまでやれた」という自信に。
・おまけ: パートナーを育てる
届いたたまごを受け取り、名前をつけるところから始まります。習慣やタスクを1つこなすたびにコインがたまり、パートナーが卵からおとなへ育ちます。集めた家具やポスターで、空っぽのお部屋を自分好みに模様替え。がんばりが目に見えるかたちで残ります。パートナーのキャラクターはクリプトニンジャパートナーズ(CNP)の非公式ファンアート(二次創作)です。
■ 設計思想
画面はApple純正アプリのようにシンプル。1画面1目的、余白多め。朝ひらいて、考えずに一歩動ける——その状態だけを目指しています。
■ こんな人へ
・やることが多すぎて、何から手をつけるか分からず固まってしまう
・タスク管理アプリが続かなかった
・先延ばしグセをどうにかしたい
まずは一つ、頭の中の「やらなきゃ」を書いてみてください。あとはippoが、次の一歩を用意します。
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What's New in ippo:最初の一歩
1.4
August 8, 2026
・「そだてる」がたまごを受け取るところから始まるようになりました。受け取ってその場で名前をつけると、あなたのパートナーになります ・お部屋は何も置いていない状態から始まります。カーテンやラグを自分で選んで置いてください(各カテゴリの1つ目は無料です) ・設定の「すべてのデータを削除」で、初回設定や通知もふくめてインストール直後の状態に戻せるようになりました ・設定に「初回設定をやり直す」を追加。タスクや記録は残したまま、生活リズムや習慣だけ設定し直せます ・アプリ内の呼び名を「相棒」から「パートナー」に統一しました
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