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インドネシア語の単語と、4択問題のアプリです。
日本インドネシア語検定協会が実施するインドネシア語技能検定のD級・E級レベルに合わせて、語彙・文法・読解・作文・リスニングの5つの項目を収録しています。
■ 無料でお使いいただける内容(E級はすべて無料です)
・E級の単語 398語
・E級の4択問題 1,356問(語彙・文法・作文・リスニング・読解)
・E級の接辞トレーナー
・E級の場面ノート
・間隔反復による復習/項目別の学習状況/合格予測
・まちがえた問題だけの解き直し
・受験日までのカウントダウンと、1日の分量
・模試のお試し 1回
■ 有料版(買い切り・月額料金はかかりません)
・D級のすべて … 単語 219語と問題 904問
・模試が何度でも … E級35問/50分・D級45問/75分。本番と同じ構成・時間で、受けるたびに記録が残ります
・D級の接辞トレーナー
・D級の場面ノート
・D級の合格予測と項目別採点
■ 特長
【受験日から逆算する】
受験日を決めると、残り日数と「今日やる分(新しい語+復習)」が出ます。ホーム画面ウィジェットにも残り日数を置けます。
【いまの実力が、本番の点数で分かる】
項目別の正答率を本番の問題数に換算して、「あと何問で合格ラインか」を表示します。解いた数が項目ごとに偏っていても、実際の点数に近い形で分かります。
【意味のまとまりで覚える】
あいさつ、家族、食べ物、買い物、道案内、案内板とチケット、天気、健康…と、実際に使う場面ごとに単語をまとめています。分野ごとに「現地ではこう使う」という短いノートと例文を添えました。
【接辞から攻める】
インドネシア語は接辞が文法の中心です。tulis(書く)から menulis、penulis、tulisan、ditulis、tertulis がどう作られるかを、語幹ごとの一覧と4択問題で身につけられます。
【忘れる前に出てくる】
間隔反復(FSRS)で、覚えた単語ほど間隔をあけて出題します。まちがえた問題は自動でたまり、2回続けて正解するまで出てきます。
【模試は記録が残る】
受けるたびに点数と項目別の内訳が残ります。前回からどれだけ伸びたか、自己ベストがいくつかが見えます。
【音声つき】
端末の音声合成でインドネシア語を読み上げます。通信は不要です。
■ こんな方に
・インドネシア語の検定を受ける方
・インドネシアで暮らしている・これから行く方
・単語帳が続かなかった方
■ ご注意
本アプリは非公式です。日本インドネシア語検定協会(HIPUBI)とは一切関係がなく、同協会の承認・推奨を受けたものではありません。収録している問題はすべて独自に作成したもので、過去問題ではありません。
広告はありません。アカウント登録も不要です。利用者の情報を一切収集しません。
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August 15, 2026
細かな使い心地の改善を行いました。
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D級のすべて(単語219語・問題904問)と、E級・D級の模試が何度でも。買い切りです。






