
About
SimpleShieldは、Safariの広告を非表示にするコンテンツブロッカーです。むずかしい設定は不要。設定でスイッチを1つオンにするだけで、いつものSafariがそのまま快適になります。
■ 特徴
・日本のサイトに強い: 国内の広告配信ネットワークを重点的にカバー。まとめブログやニュースサイトの広告に対応
・独自調査+公開フィルタリスト: 国内広告網の独自調査と、世界中で使われるオープンソースの公開フィルタリストを組み合わせたブロックルール(出典はアプリ内のライセンス画面に記載)
・買い切り: 一度購入すればずっと使えます。サブスクリプションや追加課金はありません
・軽い: 広告を読み込まない分、ページ表示が速くなり通信量を節約できる場合があります
・トラッキング防止: 行動追跡・計測系のリクエストも広くブロック
・その場で解除: 表示が崩れるサイトは、Safariの共有メニューの「このサイトで許可」でワンタップ解除
・修正が早く届く: ブロックルールはアプリのアップデートを待たずに更新されます
・見ない・集めない設計: あなたがどのページを見ているかは、Appleのコンテンツブロッカーの仕組み上アプリに届きません。ブロック処理はすべて端末内で完結し、閲覧データが外部に送信されることはありません(報告機能でご自身が入力したURLのみ、任意で送信されます)
・案内役のマスコット: 盾を持った子トラの「トラ」が、初期設定から使い方まで表情つきでガイドします
■ 使い方(1分で完了)
1. アプリを開く
2. 設定 → アプリ → Safari → 機能拡張(iOS 17以前は 設定 → Safari → 機能拡張)で「SimpleShield コンテンツブロッカー」をオン
3. 完了。あとはいつも通りSafariを使うだけ
設定アプリから戻ると、アプリが有効になったことを自動で確認してお知らせします。
■ 表示が崩れるサイトがあったら
Safariの共有メニューから「このサイトで許可」を選ぶと、その場でそのサイトだけブロックを解除できます。アプリの「許可リスト」からも追加・削除できます。アプリ内や共有メニューの報告機能から教えていただければ、改善に活かします。
■ ご注意
・Safari専用です(他のブラウザやアプリ内の広告には効きません)
・技術的な仕組み上、すべての広告の非表示を保証するものではありません(動画内広告や、サイト自身が配信する広告など、ブロックできない種類があります)
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What's New in SimpleShield
2.2.2
August 18, 2026
・Safariの共有メニューでSimpleShieldのアイコンが正しく表示されない問題を修正しました ・ご報告いただいたサイトで表示されていた広告に対応しました。ブロックルールを更新しています





