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「英語は勉強したのに、話せない」
Spinglishは、そんなあなたのためのスピーキング特化型・英会話トレーニングアプリ。瞬間英訳・本日のセッション・シャドーイング・英単語&熟語・英語日記の5つの練習を、AIが採点&添削。人と話さなくても、一人で「話す力」を毎日鍛えられます。
「とにかく話す、口に出す」をモットーに。
\ NEW / サッカー・野球・金融・柔術・精神世界の5カテゴリが新登場。
ピッチの声かけ、道場の会話、マーケットの実務英語、禅の言葉——他の英語アプリではまず練習できないテーマを、そのままあなたの英語の教材に。全問ネイティブ音声つきの完全新作5,000問を追加し、出題数は10,000問以上になりました。
■ 5つのトレーニングで「話せる」を一人で
【1】瞬間英訳
日本語のお題を見て、英語で声に出すだけ。AIが「伝わりやすさ・文法・自然さ」の3軸でS〜Dの5段階採点し、添削とネイティブの自然な言い換えまで提案します。フィードバック中の英単語はタップで辞書表示。合格済みの問題を出題から外す設定で、まだ話せない問題に集中できます。合格した問題は一覧でいつでも見返せます。日常会話・旅行・ビジネス・サッカー・野球・金融・柔術・精神世界・技術・ニュース社会の10カテゴリ×5レベル、計10,000問以上。
【2】本日のセッション
今日のシーンでAIと5往復のロールプレイ会話。空港のカウンター、取引先との商談、ご近所づきあいなど、その場面ならではの受け答えを声に出して練習します。1日1回、毎日ちがうシーンが出題され、終わるとAIがそのセッション全体の傾向を分析してアドバイス。
【3】シャドーイング
お手本音声に続いて、同じように話す王道の学習法。AIが再現度を採点し、発音のアドバイスまで返します。難易度が選べて、自分の録音は記録に残るので、あとからお手本と聴き比べて上達を実感できます。
【4】英単語・熟語練習
品詞・レベル別に2,000語以上(熟語・句動詞を含む)を、すべてネイティブ音声つきで収録。「覚えた/曖昧/覚えていない」で自分だけの単語帳を管理でき、覚えていない単語だけを発話・4択でくり返し復習できます。2回正解した単語は自動で「覚えた」に。※アドバンス・ファウンダーズプランでご利用いただけます。
【5】英語日記
その日の出来事を、英語で「話す」音声日記(最大1分)。話した内容を文字起こしで確認したら、AIが原文・修正版・ネイティブ表現の3パターンで添削。PDF出力・印刷にも対応。1日1回。
■ Spinglishの特徴
・AIが5段階で採点し、その場で添削&自然な言い換えを提案
・話す速さ(WPM)と、お題が出てから声が出るまでの「瞬発力」を自動計測。上達が数字とグラフで見えます
・シャドーイングも単語もすべてネイティブ音声つきで、発音まで強化
・録音中は声に反応する波形が応え、一人でも「話している」実感
・セッション完了後、AIがあなたの傾向を分析してアドバイス
・お気に入り保存でいつでも復習/練習リマインダー通知
・Google・Appleアカウントですぐ開始(iPhone・iOS 17以降)
・気づいたことは各画面右上の「改善要望」からいつでも開発者へ。すべて読んで、改善に反映します
■ 定員制について
Spinglishは定員制のアプリです。ファウンダーズ300名、全体の定員は3000名。
■ 料金プラン
・スタンダード:週額¥300/月額¥1,000(1日5セッション、シャドーイングAI評価2回/日、英語日記1回/日)
・アドバンス:週額¥400/月額¥1,500(1日10セッション、シャドーイングAI評価4回/日、英単語・熟語練習、英語日記1回/日)
・ファウンダーズ:月額¥700(最初の300人限定・永続価格。アドバンスと同じ全機能/一度解約すると再加入不可)
※無料トライアル:月額プランは初回7日間、週額プランは初回3日間。
■ ご注意
・サブスクリプションは自動更新です(期間終了の24時間前までに解約しない場合、自動的に更新されます)。
・お支払いはApple IDに請求されます。管理・解約はiPhoneの「設定」>Apple ID>サブスクリプションから行えます。
利用規約:https://spinglish.jp/terms.html
プライバシーポリシー:https://spinglish.jp/privacy.html
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What's New in 英会話 瞬間英訳 Spinglish
1.3.2
August 10, 2026
・すべての練習でAI採点・音声認識をリアルタイムに使う設計のため、採点の速さと品質、そして開発者が一人ひとりの声に目を通せる運営を守るため、全体で定員を3000名に設定(詳しくはプラン画面へ。満席時はウェイトリストでご案内します) ・「改善要望」ボタンを追加しました。各画面右上のアイコンから、開発者に直接要望を送れます。いただいた内容はすべて読み、今後の改善に活かします ・細かな改善と修正を行いました
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