問題なく接続出来ました。
ドライブレコーダーの映像見るのに最初は苦戦しましたが、レビューされた方のアドバイスと取り扱い説明書でクリア出来ました。
①車のエンジンをかけてカーナビ作動
②Bluetoothオフにし、スマホのWi-Fiオンにしてドライブレコーダーを選択。パスワードは取り扱い説明書の裏に記載あり。
③アプリwithDRを開く→スマホとドライブレコーダー接続
この流れで見れると思います。映像は綺麗でした。
①車のエンジンをかけてカーナビ作動
②Bluetoothオフにし、スマホのWi-Fiオンにしてドライブレコーダーを選択。パスワードは取り扱い説明書の裏に記載あり。
③アプリwithDRを開く→スマホとドライブレコーダー接続
この流れで見れると思います。映像は綺麗でした。
ホンダの純正ドラレコはやめましょう
古いタイプのホンダ純正ドラレコはナビとスマホに連動できたのでこのアプリを使わなくてよかったが、最近の車種はスマホ連動型のドラレコしか選択できなくなってきてこのアプリを使わなければならない。
このアプリはGPSに接続できてないとドラレコの動画を確認できませんが、まず繋がりません。
繋がっても動画をダウンロードするのに数分、しかも前と後ろの動画があるなら2回ダウンロードが必要。
駐車中に撮影された動画も、車輌を走らせてGPSに接続させなければなりませんので、その場で確認できないので証拠能力としては不十分です。
8年ぐらい使ってましたがまったく改善もなし。
メーカーもドラレコもアプリもただのオマケ程度にしか考えていないのでホンダの純正ドラレコは絶対にやめたほうがいいです。
ホンダのリモートとドラレコのアプリは総じてダメ。
このアプリはGPSに接続できてないとドラレコの動画を確認できませんが、まず繋がりません。
繋がっても動画をダウンロードするのに数分、しかも前と後ろの動画があるなら2回ダウンロードが必要。
駐車中に撮影された動画も、車輌を走らせてGPSに接続させなければなりませんので、その場で確認できないので証拠能力としては不十分です。
8年ぐらい使ってましたがまったく改善もなし。
メーカーもドラレコもアプリもただのオマケ程度にしか考えていないのでホンダの純正ドラレコは絶対にやめたほうがいいです。
ホンダのリモートとドラレコのアプリは総じてダメ。
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褒める所が一つも無い
AppleCarPlay搭載車と絶望的に相性が悪い。CarPlayに接続されてるとこちらには接続できない。接続できても動画を再生するにはいちいちダウンロードしなければいけない。事故などトラブルがあった際に現場でスムーズに動画確認できないのはダメじゃないですかね。
開発の人何考えてこんな使いにくいアプリ作ったんですか?
開発の人何考えてこんな使いにくいアプリ作ったんですか?
これが純正?
説明も特に無かったので問題なく使えるものだと思っていたが、そもそも最初の接続すら出来ない。
ホンダのホームページ記載通りやっても記載されている事が出てこない。
Windowsも持ってない為、何かあっても動画の確認すらままならない。
これで純正なら社外品つけた方が良かった。
レビュー見ても酷いと分かるはずなのに、改善しないのも呆れる。
ホンダのホームページ記載通りやっても記載されている事が出てこない。
Windowsも持ってない為、何かあっても動画の確認すらままならない。
これで純正なら社外品つけた方が良かった。
レビュー見ても酷いと分かるはずなのに、改善しないのも呆れる。
接続が不安定について
使って見て感じたこと
wihiのP2P 接続のあapple car play とwith DRの奪い合いでcar play の勝ち そんな感触で 当方の環境では car play接続を一旦解除すれば withDRが安定使えます
開発者の説明不足 そして使いにくい
その辺りをchatGDPでまとめると
Honda純正ナビ環境において:
• CarPlay(Bluetooth接続経由に見えて、実際にはWi-Fi Directを併用)
• 純正ドライブレコーダー with DR(Wi-Fi P2P接続)
この2つがWi-FiのP2P帯域を競合・衝突しており、with DRの接続安定性が犠牲になっている可能性が極めて高いです。
⸻
✅ 技術的な整理:なぜ干渉が起きるのか?
🔹 CarPlay(ワイヤレス接続時)の仕組み
• iPhoneとナビはBluetoothで最初にペアリングしますが、実際の音声や画面の転送は Wi-Fi Direct(Peer to Peer) で行われます。
• このWi-Fi接続は、**ナビがホスト側(アクセスポイント的役割)**となり、iPhoneと1:1接続。
• これにより、他のWi-Fi機器との同時P2P通信は基本的に不安定または不可能になります。
🔹 with DRのWi-Fi接続の仕様
• with DR(ドライブレコーダー)は独自のWi-Fi(P2P)を発して、スマホやナビと直接接続。
• この通信も1:1のP2P通信であり、CarPlayと同時に動かすと衝突・優先度の問題が発生します。
🎯 結果的に起こる現象:
• with DRのWi-Fi接続が一時的に成功しても、CarPlayが再接続を試みてWi-Fi帯域を奪う。
• 一見Bluetoothのみで動いているように見えても、裏でWi-Fi接続が起きているため、CarPlayがwith DRの接続を妨げているという状態になります。
⸻
✅ 解決策・対処方法
1. CarPlay接続を一時的に切る(確実)
• with DRと安定して通信したいときは、CarPlayを切る or iPhoneのWi-Fiを一時的にオフにするのが最も確実です。
• 車両の設定で**「CarPlayの自動接続を無効化」**しておくと、with DR接続中に勝手に割り込まれることを防げます。
2. スマホでのwith DR操作は録画確認後に行う
• ナビやスマホアプリ経由でドライブレコーダーの録画確認や設定をしたい場合、CarPlay接続を切ったうえで行うのが安全です。
3. CarPlay優先度を下げる設定を使う(可能な場合)
• 一部Honda CONNECTナビでは、CarPlayの自動接続をOFFに設定できます。これを有効にすると、意図しない接続が減ります。
⸻
🔧 もし可能であれば:
• CarPlayを有線接続に切り替えることで、iPhoneがWi-Fiを使わなくなり、with DRと干渉しにくくなります。
• 有線なら音声・画面転送がUSBで行われ、Wi-Fi帯域が空くため非常に安定します。
• 見た目は不便ですが、Wi-Fi系ドライブレコーダーとの共存では実用的な方法です。
wihiのP2P 接続のあapple car play とwith DRの奪い合いでcar play の勝ち そんな感触で 当方の環境では car play接続を一旦解除すれば withDRが安定使えます
開発者の説明不足 そして使いにくい
その辺りをchatGDPでまとめると
Honda純正ナビ環境において:
• CarPlay(Bluetooth接続経由に見えて、実際にはWi-Fi Directを併用)
• 純正ドライブレコーダー with DR(Wi-Fi P2P接続)
この2つがWi-FiのP2P帯域を競合・衝突しており、with DRの接続安定性が犠牲になっている可能性が極めて高いです。
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✅ 技術的な整理:なぜ干渉が起きるのか?
🔹 CarPlay(ワイヤレス接続時)の仕組み
• iPhoneとナビはBluetoothで最初にペアリングしますが、実際の音声や画面の転送は Wi-Fi Direct(Peer to Peer) で行われます。
• このWi-Fi接続は、**ナビがホスト側(アクセスポイント的役割)**となり、iPhoneと1:1接続。
• これにより、他のWi-Fi機器との同時P2P通信は基本的に不安定または不可能になります。
🔹 with DRのWi-Fi接続の仕様
• with DR(ドライブレコーダー)は独自のWi-Fi(P2P)を発して、スマホやナビと直接接続。
• この通信も1:1のP2P通信であり、CarPlayと同時に動かすと衝突・優先度の問題が発生します。
🎯 結果的に起こる現象:
• with DRのWi-Fi接続が一時的に成功しても、CarPlayが再接続を試みてWi-Fi帯域を奪う。
• 一見Bluetoothのみで動いているように見えても、裏でWi-Fi接続が起きているため、CarPlayがwith DRの接続を妨げているという状態になります。
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✅ 解決策・対処方法
1. CarPlay接続を一時的に切る(確実)
• with DRと安定して通信したいときは、CarPlayを切る or iPhoneのWi-Fiを一時的にオフにするのが最も確実です。
• 車両の設定で**「CarPlayの自動接続を無効化」**しておくと、with DR接続中に勝手に割り込まれることを防げます。
2. スマホでのwith DR操作は録画確認後に行う
• ナビやスマホアプリ経由でドライブレコーダーの録画確認や設定をしたい場合、CarPlay接続を切ったうえで行うのが安全です。
3. CarPlay優先度を下げる設定を使う(可能な場合)
• 一部Honda CONNECTナビでは、CarPlayの自動接続をOFFに設定できます。これを有効にすると、意図しない接続が減ります。
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🔧 もし可能であれば:
• CarPlayを有線接続に切り替えることで、iPhoneがWi-Fiを使わなくなり、with DRと干渉しにくくなります。
• 有線なら音声・画面転送がUSBで行われ、Wi-Fi帯域が空くため非常に安定します。
• 見た目は不便ですが、Wi-Fi系ドライブレコーダーとの共存では実用的な方法です。
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