Comparison

SubMitter vs 仕事日記

Price, ratings, monetisation and update history for both apps, side by side — with what reviewers say about each.

Head to head
About

SubMitter

Features
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・定期券、交通費、一般経費の記録 ・各費用の利用目的の記録 ・各費用の日別、月別の纏め表示 ・出勤退勤の打刻/訪問先記録

About

仕事日記

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その日やった仕事を、書いておく。 仕事日記は、複数の案件を同時に抱えるフリーランスのための日記アプリです。誰と会ったか、どこまで進んだか、次に何をするか。思い出せる長さで書き留めておくと、書いたものは案件ごとに溜まっていきます。 ■ #を打つと、案件ができる 日記の中で「#ミナト製作所」と打つと、その瞬間に案件ができます。案件を先に登録しておく手間はありません。一度打った案件は自動で保存され、2回目からは入力バーの[#案件tag]から選ぶだけ。並びは最後に使った順なので、いま抱えている案件が上に集まります。 ■ 書くと、日記のほうが返事をする 書いたことには短い返事が返ってきます。返しているのは日記そのもの、名前は「日記さん」といいます。その案件について前に書いたことを覚えているので、「前もこんなことあったっけ?」「どこで打ち合わせしたっけ?」と聞けば、覚えている範囲で答えます。褒めたり、励ましたりはしません。書いたものを黙って預かっている、くらいの距離感です。 ■ 稼働時間は、終わってから、まとめて 計測はしません。「3時間半」「3h30m」「210分」——どれでも読み取ります。案件を選んで「工場撮影 4時間」と一行打つだけです。ストップウォッチを止め忘れて一晩ぶんが記録される、という事故が起きません。通信も使わないので、圏外の現場でも記録できます。 ■ 移動ルートは、金額ではなく区間で 現場や打ち合わせに出た日は、「出発・経由・到着」の地点だけを残します。乗り換えが多い日は[+]で経由を増やせます。運賃は区間のほうが覚えているので、一度入れた区間なら次からは黙って同じ額が入ります。金額が分からない日は空のまま保存して、あとから日記の行をタップして入れられます。帰りは[復路コピー]で足せます。 ■ 参考までに、時給も 案件に報酬額を入れると、費やした時間で割った時給が1行だけ出ます。移動ルートを入れていれば、その合計も1行。それだけです。金額を入れないまま、日記と時間の記録だけで使い続けることもできます。入力を促す通知やバッジは出しません。 ■ 案件ごとに、日記が束ねられる 書いた日記は、その案件のスレッドに集まります。1つの仕事に途中から別の名前が付いたとき(「蒲田の工場」が「ミナト製作所 社内報」になったとき)は、あとから2つをまとめられます。累計も日記も合算され、それぞれの名前は残ったまま、いつでも外せます。検索は、自分が書いた言葉の中から探します。 ■ 未来の日付にも書けます 「来週火曜 大阪で打ち合わせ」を、その日付の日記に書いておけば予定表になります。日付をまたげば、そのまま記録に変わります。やらなかった予定も、そのまま残ります。通知は出しません。通知の許可を求めるダイアログも出ません。 ■ 初期設定がいりません 開始日も、単価も、カテゴリも、優先度も、入れずに始められます。開いたら、すぐ書けます。 ■ 主な画面 今日の日記(書く場所)/カレンダー(書いた日を見る)/スレッド(案件ごとの日記)/案件(累計と時給)/案件詳細(数字はここだけ)/集計(案件別の稼働時間グラフ) ■ デザイン 白を基調に、文字は明朝体。差し色は勿忘草ブルー1色です。直感的に操作できるよう、余分な機能を削ぎ落とし、ボタンを少なくしました。 ■ 料金 基本無料です。「日記さん」の返事は、無料で月30回、有料(月300円)で月300回になり、広告も消えます。時間の記録・時給換算・移動ルート・カレンダー・スレッド・検索は、無料のまま何度でも使えます。案件の数にも上限はありません。 ■ ご注意 ・請求書・見積・確定申告のための道具ではありません。記録できる経費は移動ルート(交通費)だけです。レシートが出るものは、お手元の経費アプリや帳簿のほうが確実です。 ・日記も稼働時間も移動ルートも案件も、すべて端末の中に保存されます。日記への返事と要約を作るときだけ、その内容をAI(Anthropic社のClaude)へ送ります。このとき渡るのは、その日#タグを打った案件のぶんだけです。 ・端末をまたいで同期する仕組みはありません。iPhone本体のバックアップには含まれます。 ■ 自動更新サブスクリプションについて ・名称:仕事日記 スタンダード(月額) ・期間と価格:1か月/300円 ・お支払いは購入確定時にApple IDアカウントに請求されます。 ・期間終了の24時間以上前に自動更新をオフにしない限り、購読は自動更新されます。更新料金は期間終了前の24時間以内に請求されます。 ・購読の管理・解約は、購入後にApp Storeのアカウント設定から行えます。 プライバシーポリシー:https://lifebot.jp/shigotonikki/privacy/index.html 利用規約:https://lifebot.jp/shigotonikki/terms/index.html お問い合わせ:support@lifebot.jp

Screenshots

SubMitter4 screens
仕事日記4 screens

Verdict

The call

The clearest difference is in-app purchases: SubMitter at none against 仕事日記's 1. SubMitter also leads on ads (none vs shown). 仕事日記's advantage is update cadence (weekly vs monthly) and iOS requirement (15.1 vs 17.6). On price and device support there is nothing between them.

Scored on Price · Rating · Positive reviews · Number of ratings · Update frequency · Ads · In-app purchases · Monetization · Best chart rank · Devices · Requires iOS

CostPrice · In-app purchases · Ads · Monetization

Both are free to download. 仕事日記 sells 1 in-app purchase, starting at $1.99 per month. SubMitter asks for nothing beyond the download.

UpkeepUpdate frequency

SubMitter ships an update monthly, 仕事日記 weekly. The most recent releases landed on October 19, 2026 and October 25, 2026 respectively.

Scorecard4 real differences · 2 level
SubMitter versus 仕事日記: the parameters behind the verdict, then further details
ParameterSubMitter仕事日記
PriceFreeFree
Update frequencyMonthlyWeekly — better
AdsNo — betterYes
In-app purchasesNo — betterYes
DevicesiPhone, iPadiPhone, iPod
Requires iOS17.615.1 — better
Further details — not scored
Size69 MB33 MB
Age rating4+4+
DeveloperMAIASOFT, K.K.Keiji Hirose

In-app purchases

None

SubMitter

No in-app purchases

1 purchases

仕事日記

Subscriptions1
  • スタンダードプラン$1.991 Month

Questions

Is SubMitter free?
SubMitter is free to download, with no in-app purchases.
Is 仕事日記 free?
仕事日記 is free to download, with in-app purchases available.
Do SubMitter or 仕事日記 have ads?
仕事日記 shows ads; SubMitter does not.
Which is updated more often, SubMitter or 仕事日記?
SubMitter ships an update monthly, and 仕事日記 weekly. Most recently, SubMitter was updated on October 19, 2026 and 仕事日記 on October 25, 2026.

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