LPICレベル1試験対策 vs LPIC
Price, ratings, monetisation and update history for both apps, side by side — with what reviewers say about each.
LPICレベル1試験対策
Read full descriptionHide full description
【LPIC レベル1 試験対策アプリ】は、LPIC-1(Linux Professional Institute Certification Level 1)の合格を目指す学習者向けの問題演習アプリです。101試験・102試験の出題範囲をカバーする500問を収録し、本番形式の模擬試験や復習モードで効率的に学習できます。 ■ 主な特徴 ・合計500問収録(101試験200問/102試験200問 + 模擬試験問題) ・トピック別に10問ランダム出題する「分野別学習」モード ・本番同様の60問/90分形式で解ける「模擬試験」モード ・不正解の問題だけを出題する「復習モード」で弱点を重点対策 ・正答率や学習履歴がひと目で分かる進捗管理機能 ・インターネット接続不要のオフライン対応 ■ 学習モード 【分野別学習】 101試験・102試験それぞれのトピックを選択し、10問ずつランダムに出題。短時間で特定分野を集中的に確認できます。 【模擬試験】 本番試験と同じ60問/90分形式で解答。時間配分の感覚を掴みながら、実戦に近い環境で実力チェックができます。終了後はトピック別の正答率も確認できます。 【復習モード】 これまでに間違えた問題から優先的に10問出題。繰り返し解くことで、苦手分野を集中的に克服できます。 ■ こんな方におすすめ ・LPIC-1をこれから受験する方 ・テキストだけでは不安で、問題演習量を増やしたい方 ・通勤時間やスキマ時間を活かしてスマホで学習したい方 ・自分の正答率や進捗を数字で把握したい方 ■ 安心設計 ・学習データはすべて端末内に保存 ・外部サーバーへのデータ送信なし ・オフラインでいつでも学習可能 本アプリは、LPIC-1合格に向けて「どれだけ解いたか」「どこが弱いか」を見える化し、効率的な学習をサポートします。 ※本アプリはLinux Professional Instituteによる公式アプリではありません。LPICはLinux Professional Institute Inc.の登録商標です。
LPIC
Read full descriptionHide full description
LPIC-1(101・102)と LinuC レベル1 の合格を目指す問題集アプリです。 選択式に加えて、本試験の1〜2割を占める「入力式」——コマンドやパスを自分で打ち込む形式——を219問、 設定ファイルやコマンド出力を読ませる「読解」を119問収録しています。 ■ 四択だけでは、本番で手が止まります LPIC / LinuC の出題は8〜9割が選択式ですが、残りは入力式です。 画面に選択肢は出ません。「ファイルの行数を数えるコマンドを入力せよ」と問われ、自分で wc と打ちます。 選択肢があれば見覚えで選べます。でも、何も無い入力欄を前にすると、思い出せるかどうかがそのまま出ます。 四択アプリだけで対策していると、この1〜2割をまるごと落とします。 このアプリの入力式問題は、実際にキーボードで打って解答します。 ・コマンド名だけを答える問題、オプションまで含めて答える問題、絶対パスを答える問題 ・大文字小文字は本番どおり区別します(-R と -r は別のオプションです) ・表記揺れは許容します。sed 's/apple/orange/g' file でも sed -e '...' file でも正解です ・大文字小文字だけ違ったときは、その場でそう指摘します ■ 設定ファイルは、実物を読ませます LPIC / LinuC は「この /etc/fstab の第4フィールドは何か」「この crontab はいつ実行されるか」のように、 設定ファイルやコマンドの出力そのものを読ませる問題が定番です。 このアプリの読解問題は、その実物を等幅で画面に出します。 /etc/fstab /etc/passwd /etc/shadow /etc/group crontab /etc/hosts /etc/resolv.conf /etc/nsswitch.conf /etc/ssh/sshd_config /etc/sudoers systemd のユニットファイル rsyslog.conf logrotate sources.list .repo コマンドの出力も読ませます。ls -l のパーミッション、df -h の使用率、ps aux のプロセス状態、 ip addr のアドレス、ss -tlnp の待ち受け、dmesg のデバイス認識。 文章で説明された設定と、実物のテキストを目で追って答えるのは別の作業です。 本番で出るのは後者です。 ■ 収録内容 ・問題 1,120問(うち入力式 219問 / 読解 119問) ・コマンド辞典 156語(オプション・使用例・試験での注意点つき) ・101 試験 4分野 / 102 試験 6分野 の全10分野 101 システムアーキテクチャ/Linuxのインストールとパッケージ管理/ GNUとUnixのコマンド/デバイス、Linuxファイルシステム、FHS 102 シェルおよびシェルスクリプト/ユーザーインターフェイスとデスクトップ/ 管理業務/重要なシステムサービス/ネットワークの基礎/セキュリティ LPIC-1 と LinuC レベル1 は出題範囲がほぼ対応します。1本で両方の対策ができます。 ■ 打ったコマンドが、その場で動きます LPIC の学習でいちばん困るのは「手元に Linux が無い」ことです。 ターミナル演習では、アプリの中の仮想の Linux で実際にコマンドを打ちます。 ・「/srv 以下の .bak ファイルをすべて消す」「秘密鍵を所有者だけが読み書きできるようにする」 のような課題を読んで、自分でコマンドを組み立てます ・cd・ls・cp・mv・rm・mkdir・chmod・chown・ln・cat・head・tail・grep・sort・uniq・cut・wc・tee・find と、パイプ・リダイレクト・ワイルドカードが動きます ・判定は打ち方ではなく、終わった状態で見ます。cp でも cat と > でも、結果が合っていればクリアです ・sort を忘れて uniq -c すると、数がばらけた結果がそのまま返ってきます。間違いに自分で気付けます ・ヒントと解答例、クリア後の解説つき。全25題 ■ 模試は本番と同じ60問・90分 分野ごとの出題数まで本番と同じ配分で組んでいます。 LPI は各項目に「重要度(weight)」を公開しており、その合計が Topic ごとの出題数の目安になります。 たとえば 101 試験なら、システムアーキテクチャ8問・パッケージ管理12問・コマンド26問・ ファイルシステム14問。この比率どおりに出題します。 解答中は正誤も解説も出しません。90分の時間配分は、通してみないと体感できません。 終わると、分野別の内訳レポートが出ます。どの Topic で落としたかがそのまま次の課題になります。 ■ コマンド辞典は、ずっと無料です 試験に出るコマンドを156語、辞書として引けます。 ・1行の要約 ・押さえるべきオプション(-name / -type / -mtime のように、狙われるものだけ) ・典型的な使用例 ・「c / x / t は同時に指定できない」のような、試験での注意点 ・混同しやすい関連コマンド コマンド名・説明・オプションのどれからでも検索できます。分野で絞り込むこともできます。 ここを閉じてしまうと、インストール直後に何もできないアプリになります。だから無料のままにしています。 ■ 暗記カードは「意味 → コマンド名」で コマンド辞典は暗記カードとしても引けます。向きは2方向。 ・コマンド → 意味 このコマンドは何をするか ・意味 → コマンド この説明にあたるコマンドは何か 後者がそのまま入力式の練習になります。「複数のファイルを1つのアーカイブにまとめる」から tar を思い出す——本番で問われるのはこの向きです。 ■ 弱点は、形式別に出ます ・選択式と入力式を分けた正答率 「選択式78% / 入力式46%」のように出ます。この差が、いま埋めるべきものです ・分野別の正答率 10分野それぞれの到達度 ・累計の解答数、連続学習日数、収録問題の消化率 ・模試の得点履歴 入力式だけを集めた「入力式特訓」があるので、差が開いていたらそこを潰せます。 ■ 受験日から逆算します LPIC はピアソンVUE のテストセンターとオンライン(OnVUE)で、通年いつでも受けられます。 決まった試験日がないぶん、日程が決まらないまま先延ばしになりがちです。 101 と 102 の受験日をそれぞれ入れると、まだ解いていない問題数から 1日あたりの必要問数を出します。合格ラインとの距離も、その試験の範囲だけで計算します。 毎日のリマインダー通知も出せます。受験日を入れていれば「あと何日」が本文に入ります。 この機能は購入の対象外です。 ■ 間違えた問題は戻ってきます 誤答は自動で苦手リストに入り、「苦手復習」で繰り返し出ます。 2回連続で正解すると卒業します。1回で消さないのは、たまたま当たった問題を残さないためです。 結果画面からは、いま間違えた問題だけをその場で解き直せます。 ■ 無料でできること ・コマンド辞典 156語すべての閲覧と検索 ・問題演習 2分野(システムアーキテクチャ/GNUとUnixのコマンド) ・ランダム20問 ・模試のお試し 1回(動画広告の視聴で) ・ターミナル演習の基本6題(cd・ls・cp・mv・rm・リダイレクト) ・成績の記録 模試を1回試せるようにしてあるのは、中身を確かめずに買うかどうかを決められないからです。 ■ 買い切りプレミアムで解放されるもの ・101 / 102 の全10分野 1,120問 ・入力式特訓 219問 ・ターミナル演習 全25題(パーミッション・所有者・リンク・テキスト処理) ・模試を回数無制限 ・暗記カード ・苦手復習 ・すべての広告を非表示 サブスクリプションではありません。一度購入すれば、ずっと有効です。 ■ その他 ・受験日の設定、1日あたりの必要問数、リマインダー通知は購入しなくても使えます ・iPhone 専用です ・問題データは本体に入っているので、オフラインでも解けます(通信は広告の表示にのみ使います) ■ ご注意 ・本アプリは非公式の学習アプリです。Linux Professional Institute および LPI-Japan とは関係ありません。LPIC は Linux Professional Institute の、 LinuC は LPI-Japan の商標です。 ・両団体は試験問題を公開していません。本アプリの収録問題は、公開されている 出題範囲(Exam Objectives)に沿って作成したオリジナル問題で、本試験問題の転載は含みません。 ・合格ラインは800点満点中500点です。素点との対応は公表されていないため、 アプリ内では正答率62.5%を目安として扱っています。 ・試験の実施方式・出題範囲・受験料は執筆時点の情報です。受験の際は必ず 実施団体の公式サイトで最新の要項をご確認ください。
Screenshots
Verdict
The clearest difference is in-app purchases: LPICレベル1試験対策 at none against LPIC's 1. LPICレベル1試験対策 also leads on ads (none vs shown) and device support (3 vs 1). On price there is nothing between them.
Scored on Price · Rating · Positive reviews · Number of ratings · Update frequency · Ads · In-app purchases · Monetization · Best chart rank · Devices · Requires iOS
Both are free to download. LPIC sells 1 one-off in-app purchase. LPICレベル1試験対策 asks for nothing beyond the download.
| Parameter | LPICレベル1試験対策 | LPIC |
|---|---|---|
| Price | Free | Free |
| Update frequency | — | Monthly |
| Ads | No — better | Yes |
| In-app purchases | No — better | Yes |
| Devices | iPhone, iPad, iPod — better | iPhone |
| Requires iOS | 15.1 — better | 17.0 |
| Further details — not scored | ||
| Size | 43 MB | 7 MB |
| Age rating | 4+ | 4+ |
| Developer | Motohiro Fujita | Kusama Yoshiki |
In-app purchases
LPICレベル1試験対策
No in-app purchases
LPIC
- プレミアム(買い切り・広告なし)$2.99






