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About
ヨルバラは、夕食の写真を1枚撮るだけのアプリです。
■ 撮る。それだけです。
シャッターを1回押せば、今日の記録は終わります。料理名を入力する必要はありません。食材を検索する必要もありません。このアプリには、文字を入力する欄がひとつもありません。
■ 時刻は自動で残ります
写真の撮影時刻から、その日の夕食の時刻が自動で記録されます。あなたが時計を見て入力する必要はありません。あとから手で直すこともできます。
■ 1週間を、1画面で
直近7日ぶんの写真が、横一列に並びます。スクロールしません。「今週なにを食べたか」を、一度に見渡せます。
■ 1か月を、カレンダーで
月の画面では、カレンダーの升目に写真のサムネイルが並びます。ひと月ぶんの夕食が一目で見渡せます。毎日同じものを食べていないか、自分で気づくための画面です。
■ 夕食の時刻がわかります
直近7日・30日の平均時刻と、いちばん遅かった日を出します。事実だけです。「遅い」「早い」「改善しましょう」とは言いません。
■ 自炊・弁当・外食(任意)
週の画面で、写真の下から1タップで選べます。月の画面でその月の件数が出ます。選ばなくても記録は完成します。撮るときには聞きません。件数を出すだけで、良し悪しの判定はしません。
■ 食べなかった日も、記録できます
「夕食を抜いた」を1タップで残せます。理由も量も聞きません。撮り忘れた日と、食べなかった日を区別するためだけの記録です。
■ 責めません
点数もカロリーも栄養素も体重も扱いません。連続記録日数を数えません。記録が途切れても、警告や催促は出しません。通知は初期状態でオフです。オンにしても、その日の記録が済んだあとは鳴りません。
■ 使い方は3ステップです
1. 「今夜」タブを開く
2. 大きなボタンを1回押して、夕食を撮る
3. 終わりです
写真を撮ったあとに、確認画面もタグ付けも出てきません。押した瞬間に、その日の記録は完成しています。
■ 続けられなくなる理由を、ひとつずつ外しました
食事記録アプリが続かない最大の理由は、味気なさでも機能不足でもなく、毎回の入力です。料理名を思い出して、検索して、候補から選んで、分量を決める——この一連の作業が、疲れて帰った夜に立ちはだかります。
ヨルバラは、その工程を全部やめました。文字入力欄はありません。検索窓もありません。食材リストも、分量の入力も、カテゴリの選択もありません。あるのはシャッターボタンだけです。
記録を止めてしまう、もうひとつの理由が「責められること」です。ヨルバラは連続記録日数を数えません。記録が3日空いても、画面はいつもと同じです。赤い警告も、失われたバッジも出しません。
■ こんな方に
・食事記録アプリを入れたけれど、数日でやめてしまった方
・自分が何時ごろ夕食をとっているのか、はっきり知らない方
・毎日似たものを食べていないか、あとから振り返りたい方
・カロリー計算や栄養管理ではなく、記録そのものが欲しい方
・数字で評価されるアプリに疲れてしまった方
■ 対応環境
iPhone専用(iOS 17.0以降)。日本語のみ。
インターネット接続がなくても、記録・閲覧のすべてが使えます。
■ ずっと無料です
すべての機能を無料で使えます。あとから有料になる機能はありません。月額料金も自動更新の課金もありません。設定画面の「応援パック」(買い切り・480円)は、購入しても機能が一切変わらない、開発を支えたい方のためだけのものです。
■ 写真の扱いについて
あなたが撮った写真は端末の中にだけ保存され、端末から出ません。アカウント登録もログインも不要です。
本アプリは医療行為・栄養指導を行うものではなく、診断・治療・食事療法の代わりにはなりません。
ヨルバラ|ReeX Japan
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What's New in ヨルバラ 夕食記録 写真1枚で残す食事日記
1.1.2
September 17, 2026
写真アプリの共有・ライブラリから過去の日付の写真を選んでも、正しい日の記録として反映されるよう修正しました。設定画面の不具合も修正しました。



