選択肢は多ければいいわけではない
以前は物件数が多い方がよいと思っていましたが、多すぎると比較するだけで疲れてしまいます。1LDKという軸が最初からあることで、自分たちに必要な条件の比較へ意識を向けられました。
駅名を知らなくても探し方がある
知らない土地では、どの駅を検索すれば良いかすらわからないことがあります。
目的地までの所要時間から考えることで、駅名の知識がなくても住めそうなエリアを見つけるきっかけになりました。
目的地までの所要時間から考えることで、駅名の知識がなくても住めそうなエリアを見つけるきっかけになりました。
在宅勤務を前提に部屋を選べました!
自宅で働く日が多いため、広さだけでなくオンライン会議ができるスペースがあるかも重視していました。1LDKを中心に見ることで、仕事と私生活をどう分けるか具体的にイメージしながら検討できました!
同棲前はやることが多い
引っ越し手続き、家具えらび、住所変更など二人暮らしを始める前は想像以上に準備があります。部屋探しでは対象が絞られているため、余計な確認に時間を取られず済みました。
二人の希望が具体的になった
最初は二人とも「広めがいい」くらいしか希望がありませんでした。実際の1LDKを見ていくうちに、駅距離や収納など重視したい点が明確になり、話し合いも具体的になりました。






