選択肢は多ければいいわけではない
以前は物件数が多い方がよいと思っていましたが、多すぎると比較するだけで疲れてしまいます。1LDKという軸が最初からあることで、自分たちに必要な条件の比較へ意識を向けられました。
駅名を知らなくても探し方がある
知らない土地では、どの駅を検索すれば良いかすらわからないことがあります。
目的地までの所要時間から考えることで、駅名の知識がなくても住めそうなエリアを見つけるきっかけになりました。
目的地までの所要時間から考えることで、駅名の知識がなくても住めそうなエリアを見つけるきっかけになりました。
在宅勤務を前提に部屋を選べました!
自宅で働く日が多いため、広さだけでなくオンライン会議ができるスペースがあるかも重視していました。1LDKを中心に見ることで、仕事と私生活をどう分けるか具体的にイメージしながら検討できました!
同棲前はやることが多い
引っ越し手続き、家具えらび、住所変更など二人暮らしを始める前は想像以上に準備があります。部屋探しでは対象が絞られているため、余計な確認に時間を取られず済みました。
二人の希望が具体的になった
最初は二人とも「広めがいい」くらいしか希望がありませんでした。実際の1LDKを見ていくうちに、駅距離や収納など重視したい点が明確になり、話し合いも具体的になりました。
仕事部屋を確保したくて
ワンルームではオンライン会議のたびに生活感が映り込むのが気になっていました。1LDKへ移れば空間を分けられるので、仕事のしやすさまで考えながら候補を選べました。
急な転勤でも内見候補を絞れた
転勤が決まってから内見まで時間がなく、短期間で候補を選ぶ必要がありました。探す間取りが限定されていたため、限られた時間でも比較を進め、見に行きたい部屋を整理できました。
家具の配置まで話しながら選べた
同棲に向けてソファをどこに置くか、ダイニングは必要かなど話しながら物件を見ました。同じ1LDKでも違いがあり、二人の生活を想像する時間そのものが楽しかったです。
1Kから広い部屋へ
荷物が増えて1Kでは手狭になり、1LDKへの住み替えを検討。広さや家賃を見ながら次の部屋を考えられました。
仕事と生活を切り替えたい
在宅勤務が増え、ワンルームでは仕事が終わっても気持ちを切り替えにくいのが悩みでした。寝室を分けられる1LDKを中心に見ることで、次の暮らし方を具体的に想像できました。
空き時間にちょっとずつ見れた
仕事中にまとまった時間がとれなくて移動中とか休憩中にみてたんだけど、お目当ての部屋が見つけやすくて助かった。
お祝い金も地味に嬉しいね
お祝い金も地味に嬉しいね
通勤負担を片方に寄せずに済む
二人の職場が離れていて、住む場所を決めるところから悩みました。通勤時間を手がかりに探すことで、どちらか一方だけが毎日大変になる場所を避けながら候補を考えられました。
知らない地域への転勤で
駅名も沿線も詳しくない状態でしたが、通勤にかかる時間から考えたことで、最初は知らなかった街まで候補に入れることができました。
