続編を
1、2、オメガ全て購入しましたが、PCトラブルによるバックアップがなくなって、再インストールできずにもプレイできません。
再プレイしてやり込みたいのに、非常に残念です。
また、タイトルにも書きましたが、続編を強く希望しています。
作中、伏線が回収されなさすぎて、ものすごいストレスです。担当者が退職された結果と聞きましたが、あまりにも残念に思います。
他のソシャゲもすぐにサービス終了とかになる時もあるし、ちょっと最近は酷いんじゃないかなって思います。
再プレイしてやり込みたいのに、非常に残念です。
また、タイトルにも書きましたが、続編を強く希望しています。
作中、伏線が回収されなさすぎて、ものすごいストレスです。担当者が退職された結果と聞きましたが、あまりにも残念に思います。
他のソシャゲもすぐにサービス終了とかになる時もあるし、ちょっと最近は酷いんじゃないかなって思います。
ドラクエ買うならこれも買おう
追記 不具合のレビューが上の方に来てるけど、今は普通に遊べます、念のため。ほんとにストーリーいいからやってみて
スマホでこんな大作を買い切りオリジナルで出す時代は終わったんだなと思うと寂しくなる。スクエニのドラクエFFと並べていいと思えるぐらいの傑作だ。高かったけど最後までやってよかった。 最初は軽いノリのストーリーが、どんどん重く加速して引き込まれていく。多少綻びを感じなくもないけど、スケールの大きい重厚な物語をよく描き切ったと思う。結構くさい話も多いけど、それをアリにするのはキャラクターの魅力。それぞれの事情を抱えたキャラクターたちが生き生きと描かれている。しょうもない笑いを誘うギャグパートも多い。 そしてグラフィック。9年前なので少し古いけどいい。本作ではマーブルブルーと呼ばれるほぼ地球なんだろうと言って良い惑星を探索するのだが、どのマップも色鮮やかで美しく、歩きがいがある。 バトルはブレイクゲージがオリジナル要素。攻めるとゲージが動いてダメージが増え、攻められるとゲージを戻される。ゲージがふれ切ってしまえば、与ダメージ被ダメージともにとんでもない数字が出る。 ジーンシステムは少し使いこなすのが難しかった。カードを合体させてランクアップするけど、どうもバランスの取れたパーティを作れなかった。ランクアップ後のレベル上げも面倒。この辺はソシャゲとして作られたという部分が悪く出たか。 クエストを受けてストーリーを進めるスタイルもソシャゲ的だけど、これは楽しい。お使いクエストが世界観を広げてくれる。メインだけ受けてもいい。 クリアして半年ぐらい経ったけど、今でも楽しかったなあと振り返れる。時間や経費が足りなかったのかな、と思う部分も少しあるけどそんなことをものともしない圧倒的なJRPGとしての迫力、説得力。スマホでJRPGをやるならこれは欠かせない。シリーズ残り3作復刻してください。 小倉唯ボイスは、キャラの魅力と上手くバランスを取ったというふうに捉えた。 いや、ほんとにクライマックス近い時の高揚感が尋常じゃないんですよ。長期不具合がなければもっと売れてただろうになあ。
スマホでこんな大作を買い切りオリジナルで出す時代は終わったんだなと思うと寂しくなる。スクエニのドラクエFFと並べていいと思えるぐらいの傑作だ。高かったけど最後までやってよかった。 最初は軽いノリのストーリーが、どんどん重く加速して引き込まれていく。多少綻びを感じなくもないけど、スケールの大きい重厚な物語をよく描き切ったと思う。結構くさい話も多いけど、それをアリにするのはキャラクターの魅力。それぞれの事情を抱えたキャラクターたちが生き生きと描かれている。しょうもない笑いを誘うギャグパートも多い。 そしてグラフィック。9年前なので少し古いけどいい。本作ではマーブルブルーと呼ばれるほぼ地球なんだろうと言って良い惑星を探索するのだが、どのマップも色鮮やかで美しく、歩きがいがある。 バトルはブレイクゲージがオリジナル要素。攻めるとゲージが動いてダメージが増え、攻められるとゲージを戻される。ゲージがふれ切ってしまえば、与ダメージ被ダメージともにとんでもない数字が出る。 ジーンシステムは少し使いこなすのが難しかった。カードを合体させてランクアップするけど、どうもバランスの取れたパーティを作れなかった。ランクアップ後のレベル上げも面倒。この辺はソシャゲとして作られたという部分が悪く出たか。 クエストを受けてストーリーを進めるスタイルもソシャゲ的だけど、これは楽しい。お使いクエストが世界観を広げてくれる。メインだけ受けてもいい。 クリアして半年ぐらい経ったけど、今でも楽しかったなあと振り返れる。時間や経費が足りなかったのかな、と思う部分も少しあるけどそんなことをものともしない圧倒的なJRPGとしての迫力、説得力。スマホでJRPGをやるならこれは欠かせない。シリーズ残り3作復刻してください。 小倉唯ボイスは、キャラの魅力と上手くバランスを取ったというふうに捉えた。 いや、ほんとにクライマックス近い時の高揚感が尋常じゃないんですよ。長期不具合がなければもっと売れてただろうになあ。
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最高
タイトルの通りです。
最高でした
最初から最後まで猛スピードで駆け抜けていったな、という感じです
ストーリーもわかりやすいながら重く、そして綺麗なものでした
主人公たち一人一人に大きなバックグラウンドがあり、それぞれが絡み合っていく感じが非常に良かったです
どちらかというと、ゲームというより小説に近い感じでした(もちろんゲームシステムも面白いです)
続編が出ないことと、1、2、Ωが配信停止してしまったのが悔やまれるほどに良かったです
プレイしてみたかったのですが、、、
何はともあれ、ありがとうございました
最高でした
最初から最後まで猛スピードで駆け抜けていったな、という感じです
ストーリーもわかりやすいながら重く、そして綺麗なものでした
主人公たち一人一人に大きなバックグラウンドがあり、それぞれが絡み合っていく感じが非常に良かったです
どちらかというと、ゲームというより小説に近い感じでした(もちろんゲームシステムも面白いです)
続編が出ないことと、1、2、Ωが配信停止してしまったのが悔やまれるほどに良かったです
プレイしてみたかったのですが、、、
何はともあれ、ありがとうございました
おもしろい
ケイオスリングスの1と2も、またスマホで売って欲しいです。ダメ元で書き込みます。
素晴らしい物語をありがとう
昔、ケイオスリングス1・2をプレイしたファンだった。そして、時を経て、今更3をプレイ…先日ようやくクリア。
終えての率直な感想は、レビュータイトルのとおり。
初期作の世界観【太陽の円環が発現した、永遠の一瞬に囚われる混沌とした物語】が大好きだったので…
正直、本作の前半はビミョーだったかも。
ダークなシリーズ(1・2)だったものが、いきなりライト(世界観もプレイ感も)になった感じがして……
「どこが『ケイオスリングス』なの?」
しかし、ストーリーが進むにつれて、ドンドン引き込まれることに。
物語は重厚さを増し、自己犠牲と、紡がれてきたバトンを受け継いでいき…ひいては世界・未来を救う王道のRPGに。
なるほど、本作の『ケイオスリングス』とは、現象としての円環ではなく、時の円環なのか。
しかも、この円環は、ひとつではない??などと想いを巡らせることも。
ライトな導入から、最後、ストーリーを終えて感じるのは満足感。「素晴らしい」の一言。
王道のRPGを求めているなら、是非プレイしてみていただきたい。
プレイの難易度としては、結構プレイヤー次第。
単純にストーリーだけを追って、さらに上がっていくハードル(開放されるレベル)にそのまま従っていくと、なかなかハードかも。
属性・耐性・スキル・進化・引継…など色々考えたり。
物理でゴリ押ししたり、出現モンスターを分析し魔法で弱点を突いたり。
王道ながら(王道だからこそ)安心して面白い。
ただし、色々寄り道などなど、様々好き放題するとガンガン強くなって(なりすぎて)しまうことも…
まぁ、そのさじ加減は、自己責任。
(負けイベントであるはずの宿敵を瞬殺して話が噛み合わない……なんてことがあって、以降、多少自制した……)
最後に、ボイスも良かった。
フルボイスではないが、とても豪華で、耳の栄養(?)癒し(?)になった。
今は亡き藤原啓治さんのヒロシボイスには、歓喜で震えました。
終盤の大塚明夫さんのドシブイボイスには、思わず感極まりました。
小倉唯さんの透明感のある演技には、ドンドンドンドン引き込まれました。
最後の最後、本作の続編がないことが、唯一にして最大の惜しまれる点。
終えての率直な感想は、レビュータイトルのとおり。
初期作の世界観【太陽の円環が発現した、永遠の一瞬に囚われる混沌とした物語】が大好きだったので…
正直、本作の前半はビミョーだったかも。
ダークなシリーズ(1・2)だったものが、いきなりライト(世界観もプレイ感も)になった感じがして……
「どこが『ケイオスリングス』なの?」
しかし、ストーリーが進むにつれて、ドンドン引き込まれることに。
物語は重厚さを増し、自己犠牲と、紡がれてきたバトンを受け継いでいき…ひいては世界・未来を救う王道のRPGに。
なるほど、本作の『ケイオスリングス』とは、現象としての円環ではなく、時の円環なのか。
しかも、この円環は、ひとつではない??などと想いを巡らせることも。
ライトな導入から、最後、ストーリーを終えて感じるのは満足感。「素晴らしい」の一言。
王道のRPGを求めているなら、是非プレイしてみていただきたい。
プレイの難易度としては、結構プレイヤー次第。
単純にストーリーだけを追って、さらに上がっていくハードル(開放されるレベル)にそのまま従っていくと、なかなかハードかも。
属性・耐性・スキル・進化・引継…など色々考えたり。
物理でゴリ押ししたり、出現モンスターを分析し魔法で弱点を突いたり。
王道ながら(王道だからこそ)安心して面白い。
ただし、色々寄り道などなど、様々好き放題するとガンガン強くなって(なりすぎて)しまうことも…
まぁ、そのさじ加減は、自己責任。
(負けイベントであるはずの宿敵を瞬殺して話が噛み合わない……なんてことがあって、以降、多少自制した……)
最後に、ボイスも良かった。
フルボイスではないが、とても豪華で、耳の栄養(?)癒し(?)になった。
今は亡き藤原啓治さんのヒロシボイスには、歓喜で震えました。
終盤の大塚明夫さんのドシブイボイスには、思わず感極まりました。
小倉唯さんの透明感のある演技には、ドンドンドンドン引き込まれました。
最後の最後、本作の続編がないことが、唯一にして最大の惜しまれる点。
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