Sugoman
One of the games of all time
Speaki
Cute.
PEAK GAME
Doesn’t work
Cuayo
Heartwarming
Chibi wiby cutie
間違いなく良ゲー(クソデカ長文注意)
無課金なので課金圧のところはあまり信用ならんかもしれませんが、それぞれ書いていきます。
ガチャ
200連で天井、特別なキャラは300連、で天井までを次のガチャに引き継ぐことができる。
武器ガチャとキャラガチャの二つがあり、武器は150連で天井、厳しそうに聞こえるが石配布が多いのであまり苦痛ではない。
キャラは全キャラ恒常で最高レアの確率は3%である
ここで注意して欲しいのは確率3パーというのは100連引いたら最高レアが3体出るということではないということ、現実だと母数の概念があるため、合計100枚のあたり1枚のくじの場合確率は
1枚目1/100
2枚目1/99
3枚目1/98
と続いていき最終的には
1/1となる
ところがどっこいソシャゲの場合母数の概念がないため変わってくる
あたりが1%のガチャを引いていくと
1回目1/100
2→1/100
3→1/100
…
100→1/100
というふうになる
このような計算をすると最高レア3パー100連した時、一枚でも最高レアが出る確率は約63パーとなる。
確率0.6%のガチャを500回引いたら95.07%で当たります。
どこまで行こうと100%にならないので徳を積みましょう。
なんかガチャで爆死したら石返して欲しいって言ってるわけわからん人いておもろい。
最近暑いからしゃーない
全部恒常だし配布多いしギリ許せる
課金圧
そこまで高くない、私服や ガチャ石、ガチャチケ等を課金では買える、私服は配布が割とあるため以外と揃っていることがある。
私服一つ1000円、特別なスタミナ付き
ガチャ石は配布量がかなりあるため母体確保は困らないが凸をしたいという場合なら課金候補に入る。
育成要素
コツコツと育てていくいわゆる盆栽ゲー、課金によりある程度差は縮められるが長い期間ゆっくりとでもいいからきちんと育てていたらかなり強くなれる。キャラのレベル上げはプレイヤーのレベルでストッパーがかかるが凸である程度無視できる、しかしレベル上げの戦闘力上昇の影響力はそこまであるわけではない。
影響度という面では装備とアサイド(ブ○アカでいう固有的な者)、そしてクレヨンというとても重要な要素となっている。装備は進軍でもらえるものでこれ一つで戦闘力が2万くらい上がる、旨味
問題のアサイド、これはいわゆるブルアカの固有のようなものであり、ひとつランクを上げるだけで20万くらい上がる、あるものとないものがいてアサイドを最大にするために最低10体当てる必要がある。もちろん凸を手助けしてくれるアイテムやステージによって割と無課金でもやりやすい。しかし、時間が必要とてもかかる。クレヨンは金のクレヨンというアイテムで各キャラに複数あるマスに色を塗り全体にバフをかけれるものである
これの上昇量がまぁまぁ大きいのだがいかんせんゴールドの消費が大きくこいつのせいでほとんどの教主は金欠になっている、計画的に育成を。
進軍
いわゆる任務、コレを進めるとほぼ10連分の石やチケットがもらえたり、先程言った重要アイテムの金のクレヨンがもらえらたりする
進軍を進めるとストーリーやスキルを強化するアイテムなどがもらえる。
貰える石の量としては基本的に十個進めるごとに2.75連分でここに先程言った、ほぼ10連分の石やチケットがもらえる(金のクレヨンの場合も)
ストーリー
割とファンタジーというかSFというか、詳しくはネタバレになるので
自分の目で確かめな!
ちなみに主人公はクズ
(物語のキャラクターはクズと馬鹿が6割ずついます、しかし慣れてしまえば、自分の年頃の娘みたいな感じでとても愛おしいです)
ストーリーのノリ
ストーリーじたいは割とシリアスなことがあるもののどんなシーンに関わらずネットミームを使ったりします。
割とある種のネットミーム検定とも言える。
ただシリアスな時はすごいシリアスでそうでない時はすごいアホなことをしたりするので割と落差が激しいのでイベストの後メインストーリーを読むと頭がバグるかもしれない。
奪われる時間
デイリーに使う時間はたいして多くない、報酬を全回収しても15分程度でデイリーは終わる、そのためサブゲーとしての適性が高い、しかし、上位何%とかを目指し始めると奪われる時間は何十倍にも跳ね上がる、まぁそういうゲームは割とあるのでしょうがない、ストーリーは進軍によって解放される仕様で時間を奪われやすいかもしれない。
戦闘システム
性格という属性のようなものがあってそれを2.4.6といった数で揃えるとその性格のキャラにバフがかかる、また種族ごとにも揃えた時にボーナスが貰えるものがある
また、基本的に合計5フェーズあり、フェーズに行く前にキャラを強化したら※遺物や ※スペルをつけたりできるいわゆるローグライク的なシステム、
フェーズでは基本的に放置だがキャラが特定の段階に行ったら特別なスキルを使えるようになり、これは自分で打つ必要がある。(オートでも出来る)
※遺物とはキャラクター1人3つまでつけれるアイテムでキャラにバフや特殊な効果を付与できる
※スペルは全体に遺物と比べて薄いバフや特殊効果を、付けれる物、数の制限はない。
対人
PVPは基本的に○ルアカの戦○対抗戦、bot含めて3000人以上が戦う、基本的に何かしらの属性に染める人が多い、今は割と環境は綺麗なのだが一昔前は憂鬱染めが人権みたいになっていてとてもよろしくなかった。
基本的にはシーズン初めのbotを狩って最高順位報酬を回収するのが良い。
PV E(ランキングの奪い合いみたいな感じの)
難易度が複数あり、どこまで進められたかとかどこまでけずれたかで順位が変わる。
あまり悪い印象は聞かない、報酬は基本的に11連分の石など、私が上位60パーしか取れてないのでもっともらえるかもしれない、正直とてもおいしい。割と率先してやるべき
民度
自分で言うのもアレですが割といい方だと感じています、
皆暖かくて優しい人が多いですが、まともな人も少ないです。
気になった点
広告がよくあるソシャゲみたいになってるからトリッカルの良さを全面に押し出した感じの広告出せばいいと思った例えばひたすらにほっぺをもちったり使徒を使ったMADを作ったりしてやれそう。
総括
韓国ですでに3年近くやっていたゲームをグローバル版にしたものなので、まぁクオリティ高いよねって話、今の所本国版の内容をグロ版で追っていくという形になる。
ちなみに余談になるのだが、韓国では、勝利の女○NIKKEやブ○アカと同じくらい人気らしい、そのためかわからないが、システム的に似ているところがまぁまぁある、だからかいいとこ取りみたいな感じにもなっている部分も少々ある。
個人的な意見としては
サブゲー適正も高く、全体的にワクワクしてとても楽しい退屈しないゲームと感じたのでこの評価としておきます。
読んでくれてありがとうございました。
(日本語が崩壊してるかもしれません、ごめんなさい。お金はもらってないしサクラじゃないです。)
I love this game
Love it! Should get a PC port
Squeezy cheeks
良キャラ•良ストーリー•良民度•ゲーム性普通 しかしソシャゲはソシャゲ
民度がいいのも個人的にはとても嬉しい。他のクソ広告のゲームは何故かオンラインチャットスペースやら作るのがよく見られるんですよね。それに関して色々言いたいところですが、まあこのゲームならそういうのを追加してもちゃんと考えて設備してくれるだろうし民度に影響はなさそうという安心感はあります。
ゲーム性は普通ですね。属性があって〜種族がいて。このゲームでは属性を性格と表現していますね。戦闘を開始すると、まず使徒、キャラクターを、ターンごとに入手できるコインを使うことで購入できます。ターンが終わるとまたキャラを購入し、強化したり使徒を呼び出せます。他にも武器やカード(バフ)なども購入できる、こんな感じですかね、まあソシャゲですしね。ここは最初から期待はしていませんでしたよ ただ戦ってるキャラが可愛いなーって思うだけで、シンプルな戦闘ですね。例えばアクション要素を取り入れたりしたら面白いんじゃないかなとも思います。攻撃アクションやジャンプといったの方が絶対にいいとは言いませんが、このタイプの戦闘って流れ作業にしかならないんですよね。ただタップして、見るだけなんで。ずっと同じ動画見てもつまらないじゃないですか?でもアクションはずっと脳を動かさないといけない、ありとあらゆる攻撃から避け、技を出す。その方がよっぽど楽しいと思います。でもやっぱり、こういう作業が好きな人もいることはわかっています。完璧な物を作るなんて不可能ですから。
課金要素はちょっと高いかなと、やっていて思いました。
まあソシャゲはそんな物です。この点他のと変わらないので特に語ることはありません
評価
キャラ★5
ストーリー★4
ゲーム★2.5
しょうみキャラとストーリーだけで満足
ということで★4の評価をだしました。
ありがとうございました
Nice chill game
ゲーム自体はゆるふわ盆栽ゲーだが……
韓国にルーツを持つゲーム。あちらではブルアカに並ぶスマホ覇権ゲー(?)らしい。
ゲーム自体はその辺にありそうな盆栽ゲーだが、癖はあるがどこか憎めないキャラクター達のほっぺを、シナリオ中でもキャラ画面でもつねったり拳骨を喰らわせたりできるのが特徴。
日本で配信されているストーリーは、ようやく世界観や種族、基本キャラクターの紹介編が終わったところ。
これからはようやくこの世界の成り立ち等に触れる、シリアス寄りなストーリーが展開されていく。
これからの展開やこの世界観を一言で表せば、一言で言うのであれば、
「過酷な世界を生きる、もちほっぺ(キャラクター)たちの物語」
だろう。
特に、これから展開される第二部以降では、ヒロインの筆頭である妖精の女王の成長には目を見張るものがある。
最初はただのクソガキだと思われた彼女だが、実はとある呪いにより物事を深く考えられないようになっており、根はとても優しく思いやりのある少女だったりする。その成長の過程を教主(主人公)の立場から見守る体験は、まるで本当の親になったかのような錯覚を覚えるだろう。
そのほかにも魅力的なもちほっぺ達がたくさんいるので、気に入った子の成長を見守るのもいいでしょう。
総評して、盆栽ゲーの中でもストーリーにハマる人はハマるタイプの、おすすめのゲームです。
唯一無二になれたかもしれない逸材
そしてほっぺセラピー系カードRPGというキャッチーな世界観
これをはじめてゆるい世界観で起こるドタバタ劇を想像することでしょう
おそらくにわか知識があるなら「エルフィンという王女がなんかおバカなトラブルを起こして何か一悶着起こすのだろう」と考えてるのではないでしょうか?
残念ですが、その認識で始めると痛い目を見ます
そう、最近よく見かける可愛い見た目に反して不穏で陰鬱な〜なアレです
代表をはじめとして音楽,演出、イラストレーターは明るく緩い世界観を描くつもりだったことは端々で分かりますが
シナリオライターはそうは考えていないことが嫌でも分かります
だって、仮にもほっぺセラピーなんて謳っているのに、「前の世界で起こった戦争によってPTSDを患い、普段は幻覚の世界に囚われているが、たまに我に返って自己嫌悪に陥るキャラ」なんて普通出すわけないでしょう
一方で「メインヒロインのエルフィンの悪友であちこち旅をしては爆弾でなんでも解決するキャラ」は空気扱い
本当にメインストーリーえで顔だけ出して明らかに活躍できる時にそばにいなくて
結果としてファンからも「誰だっけw」と言われるのが持ちネタのキャラに落ちぶれてます
まぁね、こういう作者の心境ってわかるんですよ
この手の作者って「自分の現実や常識から逸脱したモノ」が書けないんです
例えば、アクション映画で主人公が建物の上層階にいて、そこから窓ガラスをぶち破って脱出する描写があったとします
大抵の人は、うまく受け身を取るか、下の階の車をクッション代わりにするんだろうなって思うでしょう
でも、こういう人はできないんです。現実問題、建物から飛び降りたら死ぬから、窓ガラスをぶち破れば怪我するし、そもそも割れないから
そうなったばあい、現実と差異を埋めるためにどうするかというと設定を作るんですね
ずっと、世界観の説明説明説明
初っ端から二頭身のキャラに「死」について説明するなんて思っちゃいませんでしたよ
でも、そういう人だからこそ面白さとして出てるところはありますけどね
ギャグ漫画世界の住民は実は死なない(死ねない)んじゃないか?
死ねない世界での死生観とは?死刑に変わる罰とは?人工知能や人工生物には「死」は適応するのか?とか
そういう重っ苦しいアンサーがね
そもそも世界樹教団は昼寝をしてお祈りをするって設定なんですが
「お祈りで昼寝っておかしくない?」ってことでツッコミを入れられるのが笑いどころになってますから
実はこれ、代表が重っ苦しくない世界観にならず難しいことを考えず、お昼寝してお祈りするくらい
ゆるい世界観にしたかったってインタビューで言ってるんですよ
この脚本家はなんも意図をとらえてないんです
まぁね。そもそもこの脚本家ダークファンタジーで有名な脚本家らしいので
酷な話だってのは同情しますが
それでも努力はしましょうよ
所詮は適材適所、餅は餅屋といったところでしょうか
最近シリアスで重い世界観とストーリーのゲームが散見するので
もしかしたら唯一無二のポジションになれたかもしれないのに
もったいねえなと思いました
Response from developer
親愛なる教主様、日頃よりゲームをプレイしていただき、ありがとうございます。ゲーム内容について、ご期待に沿うことができず、誠に申し訳ございません。詳しいご意見とご要望をお寄せいただき、心より感謝申し上げます。いただいたご意見は記録のうえ、関連チームへ共有し、今後の改善の参考とさせていただきます。今後もどうぞよろしくお願いいたします。
