H
It’s nothing like the old game and my progress was deleted
Won’t let me play
When I tried to play like when I click any menu even battle menu when I first started game it froze and now I can’t play lol pls FIX THIS GUYS!!!
ここ数ヶ月での印象
デイリーミッションのレベル1〜2はある程度強化すれば勝てるけど、レベル3から総じていきなり敵の火力と耐久が跳ね上がる印象
また救援を出しても時間帯次第では8割くらいの確率で人が来ない上に敵がマルチ前提の出現数なんで、カンストレジェンド装備でもない限り一人での攻略はほぼ失敗に終わる
ぶっちゃけソロモード欲しい
課金圧は現状普通、ただガチャ限装備が増え始めたので雲行きは怪しいところ
また救援を出しても時間帯次第では8割くらいの確率で人が来ない上に敵がマルチ前提の出現数なんで、カンストレジェンド装備でもない限り一人での攻略はほぼ失敗に終わる
ぶっちゃけソロモード欲しい
課金圧は現状普通、ただガチャ限装備が増え始めたので雲行きは怪しいところ
Bugged for me
When I first got the game I thought it would be better than the old game but I was proven wrong I can’t even play my first battle it’s just a white screen if I click battle ,units I can’t progress as someone who played the original game I think the old one was better since I had a different iPhone back then and I don’t know why is the whole game bugged? Do I have to do something?
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戦略的要素が欠けている。
私は4年ほど前から前作をプレイしているベテランです。
私はクラフトすることが何よりも大好きで前作はプレイ開始から2年近くまでほぼ毎日遊んでいました。
前作のサービス終了から1年ほど経って、帰ってきた今作が楽しくなった…とは言いずらいです。
私はサービス開始の同月から半年ぐらいプレイしてみましたが、何かが足りない気がしていました。
まずは、変わった点を言います。
まずは、「操作性・ゲームの内容が刷新した」ことです。
前作は、防衛側でキャッスル(いわゆる拠点)や兵舎、防衛設備などをアップグレード・修復して、ユニットや防衛設備・罠などの相性や配置を考えてバトルに備えたり、攻撃側で相手の街を破壊して、資源を略奪したりしようとする「箱庭型戦略ゲーム」だったのに対して、今作は主に、キャッスル(拠点)を守るために仲間のプレイヤー(友達や友人・他人など)と協力して、AIを使った敵から拠点を守る、「リアルタイム協力型戦略ゲーム」に変わりました。
また操作性も、前作は街の全体図が映し出されて、建物をタップすることで情報が出てきたり、配置を変えたり、アップグレードや修復するのに対して、今作は街にポツンといるキャラクターを操作して建物に近づくことで情報を見たり、アップグレードや修復する仕組みになりました。スティック1つとボタン2つの操作式になっていて、スティックで「移動」して、一つのボタンで「ジャンプ」して、もう一つのボタンで「攻撃」することができるようになりました。ただ、その分、あまり操作性は良いとは言えません。
次に、「メタバースゲームになったことでコミュニティ作りができるようになったこと」です。今作は前作にあった「クラン(いわゆるグループ)」だけではなく、自分や他のプレイヤーの街でチャットやエモートなど、コミュニティ機能といったメタバース機能が使用できるようになって、誰とでもつながることができるようになりました。
次は、「クラフト機能が復活したこと」です。
前作では、下着になった姿の男女合計10種類の3Dのドッドのキャラクターを正方形で積んで作る、「ボクセルクラフト」で自由なキャラクターを作れる機能と、自分の作ったキャラクターを「マーケット」に提供して、「いいね👍」や「ダウンロード」をして、自分や相手のキャラクターがバトルで活躍できる画期的な機能がありました。
今作はその機能がほぼそのままの形で提供されています。(キャラクターは下着姿から、既に私服や鎧などを着た姿に変更)
今作のクラフトの作成は、ボクセルクラフトだけでなく、「ボクセルクラフト」のほかに、箱の形をした「ボックス」を組み合わせて作る「ボックスクラフト」や、外部のボクセル制作ソフトを使用して、制作したvox形式のデータをアップロードする「ボクセルアップロード」が追加されていました。さらに、たくさんのクリエイターのキャラクターが集まるマーケットを見てみると、アニメや、ゲームなどのキャラクターなどを再現したものや、性的な内容のものなどさまざまなキャラクターがマーケットに投稿されています。
性的なものはあまり好きじゃないユーザーもいるかもしれませんが…とにかく、キャラクターを自由に作ることができるのはこのゲームの唯一無二の要素かもしれません。
ただ、見てて不快になるキャラクターやモノは作らないようにしておきましょう。
一方で寂しい点、物足りないなどの問題点もあります。
まずは、「思考戦略要素がないこと」や「前作と比べて武器や設備の要素が少なくなったこと」です。
過去の作品の例では、世界初のリアルタイム対戦ゲームの「Brain Wars」や、二つのボールをぶつけるように考えて線を描く物理パズル「Brain Dots」、このゲームの前作の思考戦略ゲーム「初代Craft Warriors」などの、「思考的戦略要素」が今作にはあまりないことです。
例えば前作は、ユニットや武器、防衛設備などの種類がいろいろあり、部分配置やユニットの相性などを考えて、「どうやったらこれを突破されないだろう」、「どうやったらこのユニットを倒せるのだろう」などを考えて計画・配置をする仕組みだったのに対して、今作は今のところ(2026年4月)解放されている罠を含んだ防衛設備で、「バリスタ」や「キャノン」、「モルタル」、「地雷」の4つしかなく、その他の設備(紹介したもの以外の罠や防衛設備、兵舎など)は姿を消しているか、未開放のままです。
また、ユニットのキャラクターに関しては、ガチャ制になって、その中で前作にあった「軍隊らしきもの」や「獣人族」のキャラクターは、一部のバトルの襲来側には出てきますが、ガチャには出てきません。
さらに、武器にも、通常のバトルのサムネにある、スカル部隊が持っている「小さな盾と剣(大きな盾やランスはある)」や武者軍団が持っている「日本刀」は実際のバトルやガチャでの登場はなく、前作のユニットにあった、空を飛びながら遠距離で攻撃できる「スカイガンナーのセット」や、大きな盾や銃で防ぎながら遠距離で攻撃できる「バリアスティックシールド」、火炎属性のライフルでユニットを狙ってより遠距離で狙い撃ちできる「火炎スナイパーライフル」などの画期的な武器は完全に姿を消しているほか、レジェンド以外の武器固有の効果(火炎・凍結・毒・各種耐性など)や特性(例 マルチボウの「マルチショット」(複数の矢)など)は無効になってしまいました。
そして、リアルタイム協力型になったことで、「複数のプレイヤー」が集まれば、バトルにも余裕に勝てますが、もしも、「1人や少数のプレイヤー(弱いプレイヤーも含めて)」だと、プレイヤーが途中で倒れたり、罠や城壁など次々と突破されて、最後にキャッスルが壊れて、「ゲームオーバー」になります。
以上のとおり、「ただ人が集まるだけ」であれば、メタバース要素はあるものの、「思考的戦略要素」があるとは到底思えません。
次に、「貴重アイテムの『ジェム』を集めることが大変なこと」です。キャッスルが破壊されてバトルが終わった後が大変です。
一様、キャッスルや設備は時間が破壊から10分経つと元通りになりますが、「今すぐ元通りにしてバトルを始めたい。」そういう時は「ジェム」必要になりす。
ジェムは一つだけの鉱山やショップ、ログインボーナスなどで入手できますが、無課金で入手できるジェムは頑張っても、鉱山の最大レベル7で「7ジェム」、通常のログインボーナス4回14日間で「100ジェム(一回で25ジェム)」しかもらえません。
一方で一つの設備の修復に使うジェムの数は最低でも「1ジェム」、防衛設備は「10ジェム」、キャッスルは「100ジェム」、全ての設備を戻すのに最大「200ジェム以上」が必要になります。
また、他のジェムを使う機能は、一つのエモートで「400ジェム」、一つのクラフト枠で「500ジェム」、そしてさらにフレンドやワーカーは「500ジェム」か「1000ジェム」からさらに高くなり、最大値で「25000ジェム」を使うことになります。それらのジェムを無課金で手に入れるには、いくつかの年月が必要になるでしょう。
さらに、「過去の運営の広告や不具合、やり方などがひどいこと」です。
私は過去に今作や前作と同じ会社が運営するゲームもやってみましたが、そのゲームは広告がたくさんついてきてとてもイライラしてしまうほどとんでもなくひどいものでした。
私がやったゲームの一つのパズルゲーム「パズラマ」は1回か2回のパズルを解くと広告が何回も出てきてまともにプレイができずにイライラしていました。
このようなことはプレイしていた前作にもあります。前作はサービス終了から約半年前には1試合に1回の広告が出てくるようになりました。
ここは仕方がないのですが、広告が終わると何回か閉じるボタン(いわゆる×ボタン)が反応しなくなり、再起動をやることになり、報酬がもらえなくなりました。その不具合が前作で一番イライラしたことです。
また、運営の他のゲームについても、メタバースを含めた10以上のアプリのほとんどが数ヶ月・数年前を最後にアップデートが来ないまま衰退していて、各アプリのレビューには、「広告が多い」という苦情が多く占めています。
アプリにちょっとした広告を追加するのも別に悪くはありませんが、以下のことで不満を抱いているユーザーや、失望しているユーザーもいるのではないでしょうか。
・不適切なほど多すぎた広告
・致命的な不具合の放置
・事実上の失敗に終わって放棄されたメタバース
・放棄された大量のゲームたち
・パズラマのクラフト・オンラインサービスの終了→詐欺化
・カスタマーサポートの閉鎖
・やる気がなさそうな運営
私の考えは、それもそのはずです。運営は、これまで、メタバースや今作のゲームに頼ってまで、他のゲームを犠牲にしてまでやってきたのですから。もし今作が失敗に終わったとしたら、私は二度と同じ運営会社のゲームはやらないでいたいと思います。
まとめてみるとこのようなことになります。
良い点・変わった点
・操作性やゲームの内容が変わった。
・メタバースゲームになり、離れている友達と会話できるようになった。
・前作のクラフト機能が今作で復活したこと。
問題点
・思考戦略要素がなくて、ただ人が集まっているだけ。
・前作と比べて武器や設備の種類が少なくなって寂しい。
・ジェムを集めることが大変。
・運営の広告・不具合・やり方がひどい。 など
話が長くはありましたがこの話は以上です。
一部には他のユーザーの意見を反映させた形になりましたが、これらが参考になっていただけた方も、参考にならなかった方も読んでいただけた以上、私は歓迎します。
私はクラフトすることが何よりも大好きで前作はプレイ開始から2年近くまでほぼ毎日遊んでいました。
前作のサービス終了から1年ほど経って、帰ってきた今作が楽しくなった…とは言いずらいです。
私はサービス開始の同月から半年ぐらいプレイしてみましたが、何かが足りない気がしていました。
まずは、変わった点を言います。
まずは、「操作性・ゲームの内容が刷新した」ことです。
前作は、防衛側でキャッスル(いわゆる拠点)や兵舎、防衛設備などをアップグレード・修復して、ユニットや防衛設備・罠などの相性や配置を考えてバトルに備えたり、攻撃側で相手の街を破壊して、資源を略奪したりしようとする「箱庭型戦略ゲーム」だったのに対して、今作は主に、キャッスル(拠点)を守るために仲間のプレイヤー(友達や友人・他人など)と協力して、AIを使った敵から拠点を守る、「リアルタイム協力型戦略ゲーム」に変わりました。
また操作性も、前作は街の全体図が映し出されて、建物をタップすることで情報が出てきたり、配置を変えたり、アップグレードや修復するのに対して、今作は街にポツンといるキャラクターを操作して建物に近づくことで情報を見たり、アップグレードや修復する仕組みになりました。スティック1つとボタン2つの操作式になっていて、スティックで「移動」して、一つのボタンで「ジャンプ」して、もう一つのボタンで「攻撃」することができるようになりました。ただ、その分、あまり操作性は良いとは言えません。
次に、「メタバースゲームになったことでコミュニティ作りができるようになったこと」です。今作は前作にあった「クラン(いわゆるグループ)」だけではなく、自分や他のプレイヤーの街でチャットやエモートなど、コミュニティ機能といったメタバース機能が使用できるようになって、誰とでもつながることができるようになりました。
次は、「クラフト機能が復活したこと」です。
前作では、下着になった姿の男女合計10種類の3Dのドッドのキャラクターを正方形で積んで作る、「ボクセルクラフト」で自由なキャラクターを作れる機能と、自分の作ったキャラクターを「マーケット」に提供して、「いいね👍」や「ダウンロード」をして、自分や相手のキャラクターがバトルで活躍できる画期的な機能がありました。
今作はその機能がほぼそのままの形で提供されています。(キャラクターは下着姿から、既に私服や鎧などを着た姿に変更)
今作のクラフトの作成は、ボクセルクラフトだけでなく、「ボクセルクラフト」のほかに、箱の形をした「ボックス」を組み合わせて作る「ボックスクラフト」や、外部のボクセル制作ソフトを使用して、制作したvox形式のデータをアップロードする「ボクセルアップロード」が追加されていました。さらに、たくさんのクリエイターのキャラクターが集まるマーケットを見てみると、アニメや、ゲームなどのキャラクターなどを再現したものや、性的な内容のものなどさまざまなキャラクターがマーケットに投稿されています。
性的なものはあまり好きじゃないユーザーもいるかもしれませんが…とにかく、キャラクターを自由に作ることができるのはこのゲームの唯一無二の要素かもしれません。
ただ、見てて不快になるキャラクターやモノは作らないようにしておきましょう。
一方で寂しい点、物足りないなどの問題点もあります。
まずは、「思考戦略要素がないこと」や「前作と比べて武器や設備の要素が少なくなったこと」です。
過去の作品の例では、世界初のリアルタイム対戦ゲームの「Brain Wars」や、二つのボールをぶつけるように考えて線を描く物理パズル「Brain Dots」、このゲームの前作の思考戦略ゲーム「初代Craft Warriors」などの、「思考的戦略要素」が今作にはあまりないことです。
例えば前作は、ユニットや武器、防衛設備などの種類がいろいろあり、部分配置やユニットの相性などを考えて、「どうやったらこれを突破されないだろう」、「どうやったらこのユニットを倒せるのだろう」などを考えて計画・配置をする仕組みだったのに対して、今作は今のところ(2026年4月)解放されている罠を含んだ防衛設備で、「バリスタ」や「キャノン」、「モルタル」、「地雷」の4つしかなく、その他の設備(紹介したもの以外の罠や防衛設備、兵舎など)は姿を消しているか、未開放のままです。
また、ユニットのキャラクターに関しては、ガチャ制になって、その中で前作にあった「軍隊らしきもの」や「獣人族」のキャラクターは、一部のバトルの襲来側には出てきますが、ガチャには出てきません。
さらに、武器にも、通常のバトルのサムネにある、スカル部隊が持っている「小さな盾と剣(大きな盾やランスはある)」や武者軍団が持っている「日本刀」は実際のバトルやガチャでの登場はなく、前作のユニットにあった、空を飛びながら遠距離で攻撃できる「スカイガンナーのセット」や、大きな盾や銃で防ぎながら遠距離で攻撃できる「バリアスティックシールド」、火炎属性のライフルでユニットを狙ってより遠距離で狙い撃ちできる「火炎スナイパーライフル」などの画期的な武器は完全に姿を消しているほか、レジェンド以外の武器固有の効果(火炎・凍結・毒・各種耐性など)や特性(例 マルチボウの「マルチショット」(複数の矢)など)は無効になってしまいました。
そして、リアルタイム協力型になったことで、「複数のプレイヤー」が集まれば、バトルにも余裕に勝てますが、もしも、「1人や少数のプレイヤー(弱いプレイヤーも含めて)」だと、プレイヤーが途中で倒れたり、罠や城壁など次々と突破されて、最後にキャッスルが壊れて、「ゲームオーバー」になります。
以上のとおり、「ただ人が集まるだけ」であれば、メタバース要素はあるものの、「思考的戦略要素」があるとは到底思えません。
次に、「貴重アイテムの『ジェム』を集めることが大変なこと」です。キャッスルが破壊されてバトルが終わった後が大変です。
一様、キャッスルや設備は時間が破壊から10分経つと元通りになりますが、「今すぐ元通りにしてバトルを始めたい。」そういう時は「ジェム」必要になりす。
ジェムは一つだけの鉱山やショップ、ログインボーナスなどで入手できますが、無課金で入手できるジェムは頑張っても、鉱山の最大レベル7で「7ジェム」、通常のログインボーナス4回14日間で「100ジェム(一回で25ジェム)」しかもらえません。
一方で一つの設備の修復に使うジェムの数は最低でも「1ジェム」、防衛設備は「10ジェム」、キャッスルは「100ジェム」、全ての設備を戻すのに最大「200ジェム以上」が必要になります。
また、他のジェムを使う機能は、一つのエモートで「400ジェム」、一つのクラフト枠で「500ジェム」、そしてさらにフレンドやワーカーは「500ジェム」か「1000ジェム」からさらに高くなり、最大値で「25000ジェム」を使うことになります。それらのジェムを無課金で手に入れるには、いくつかの年月が必要になるでしょう。
さらに、「過去の運営の広告や不具合、やり方などがひどいこと」です。
私は過去に今作や前作と同じ会社が運営するゲームもやってみましたが、そのゲームは広告がたくさんついてきてとてもイライラしてしまうほどとんでもなくひどいものでした。
私がやったゲームの一つのパズルゲーム「パズラマ」は1回か2回のパズルを解くと広告が何回も出てきてまともにプレイができずにイライラしていました。
このようなことはプレイしていた前作にもあります。前作はサービス終了から約半年前には1試合に1回の広告が出てくるようになりました。
ここは仕方がないのですが、広告が終わると何回か閉じるボタン(いわゆる×ボタン)が反応しなくなり、再起動をやることになり、報酬がもらえなくなりました。その不具合が前作で一番イライラしたことです。
また、運営の他のゲームについても、メタバースを含めた10以上のアプリのほとんどが数ヶ月・数年前を最後にアップデートが来ないまま衰退していて、各アプリのレビューには、「広告が多い」という苦情が多く占めています。
アプリにちょっとした広告を追加するのも別に悪くはありませんが、以下のことで不満を抱いているユーザーや、失望しているユーザーもいるのではないでしょうか。
・不適切なほど多すぎた広告
・致命的な不具合の放置
・事実上の失敗に終わって放棄されたメタバース
・放棄された大量のゲームたち
・パズラマのクラフト・オンラインサービスの終了→詐欺化
・カスタマーサポートの閉鎖
・やる気がなさそうな運営
私の考えは、それもそのはずです。運営は、これまで、メタバースや今作のゲームに頼ってまで、他のゲームを犠牲にしてまでやってきたのですから。もし今作が失敗に終わったとしたら、私は二度と同じ運営会社のゲームはやらないでいたいと思います。
まとめてみるとこのようなことになります。
良い点・変わった点
・操作性やゲームの内容が変わった。
・メタバースゲームになり、離れている友達と会話できるようになった。
・前作のクラフト機能が今作で復活したこと。
問題点
・思考戦略要素がなくて、ただ人が集まっているだけ。
・前作と比べて武器や設備の種類が少なくなって寂しい。
・ジェムを集めることが大変。
・運営の広告・不具合・やり方がひどい。 など
話が長くはありましたがこの話は以上です。
一部には他のユーザーの意見を反映させた形になりましたが、これらが参考になっていただけた方も、参考にならなかった方も読んでいただけた以上、私は歓迎します。
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