イマイチ
いくつかの謎解きのヒント情報が不親切すぎる。また、広告を見て得るヒントは分かりきった事を言っているだけでヒントですら無い。(どう考えるかのヒントが欲しいのに、「考えてみよう」とか、時間の無駄)
難しいと言うより、ハア?と言う感じでイラッとした。
難しいと言うより、ハア?と言う感じでイラッとした。
ノーヒントクリアなんですが…
まず勝手に弄ってたら開いてしまった件(汗)
以降その関連する謎解きから受け取れるアイテムが受け取れないまま脱出となった(モヤっと)
ここは「まだやるべきことがあるようだ」と解除できない設定にして欲しかった
また全体的に初期の方の作品なのか最近のと比べると少し尖った印象を受けた、しかし個人的に多少尖ってる方が脱出のしがいがあるとも思う
まとめると今回もヒントボタン1回も押してないのでまた勝ってしまったという感じですね、ご清聴ありがとうございます。
以降その関連する謎解きから受け取れるアイテムが受け取れないまま脱出となった(モヤっと)
ここは「まだやるべきことがあるようだ」と解除できない設定にして欲しかった
また全体的に初期の方の作品なのか最近のと比べると少し尖った印象を受けた、しかし個人的に多少尖ってる方が脱出のしがいがあるとも思う
まとめると今回もヒントボタン1回も押してないのでまた勝ってしまったという感じですね、ご清聴ありがとうございます。
暖まりました♪
今回結構難しかったです…。ヒントや答えをみてしまいました。クリスマスの時期に合わせて挑んだのに、もう冬も終わりです…。悔しいけれど、ほっこりしました♪
評価開始!
令和7年4月のプレイになります。
バグなどはありません。
ネタバレ含みます。
シリーズには「お約束」があります。
基本的には一度に大量の示唆と打ち込みカ所が現れます。初めての方はこれに嫌悪感がありますが、色や形状などで関連性が示されていて、慣れるとこの関連付ける作業が良い意味で楽しくなります。したがって、たまにあるのですが「関連性が薄い」と急激に興醒めします。
また、「1示唆、1解答」が基本なので、たまに「この示唆は後に登場する解答でも使われる」があるとやっぱり興醒めします(他社の脱出ゲームでは許されてもこのシリーズではダメ)。
繰り返しますが、本当に大量の示唆と解答箇所があるので、「それが許される楽しさから逸脱」すると面白くなくなります。
また、示唆や解答には「単純なストレートなもの」もあれば、園児レベルではあるものの外部知識を必要とするものもある(今回なら、レモンの模型から「レモン」という言葉を必要とするもの。「レモン」という文字は登場しない)。また、勝手にしりとりなどの法則性を閃かないといけない問題もシリーズにあります(これも絵だけで単語がある場合と無い場合もある)。
とにかく、問題には必ず「ナゾナゾ、トンチ的要素」が絡むものが登場する。今回ならあみたくじのやつとか。
これが「度がすぎる」と興醒めの原因となるし初めての方は嫌悪感ある。
ちなみに、例えばアミダクジの問題で詰まった場合。
もしかしたら「後からもう一つの示唆が出てきて、それ見たら簡単な問題かも?」と思ったりもするのですが、先述したように「1示唆、1解答」が基本パターンなのと「ナゾナゾ要素がある事が多い」ので、集中して考える事が出来るのですが、たまに「後から示唆が出てくる」パターンもあるのでややこしく考えてもっと分からなくなります。今回のは元から難解ですが、凄く簡単な問題でも深読みしすぎて難解に考えてしまう事もあります。
私の要望としては、「大量の示唆と打ち込みカ所がある事、それをストレスに感じないお約束を守ること」「度が過ぎたトンチ、ナゾナゾは幾つも作らない」を作者に求めます。
追記
私の場合、このシリーズに鍛えられたので一応ノーヒントでクリア出来ました。
ただし、アミダに関しては「感」でした。このシリーズは文字や英字は必ず「対応主題に応じた単語」になるので、全体的に見てもしかしてスケート?かと思ったら正解になったが、根拠は長い間分からなかった。ちなみに頑なにヒントを見ずに何ヶ月もかけて考えましたよ。ちなみに、順番通りにアミダをやると「いまこけす」となり、、つまりは「いまこ消す」、
「い、ま、こ」を無くすと「残る文字は順にスケート」となる、、。
ちょっとトンチがすぎますね。
ちなみに、不評な「22」のやつの問題点は、
「逆読みの根拠が無い」
「打ち込みカ所と示唆の関連性が無い(このシリーズは殆どが色や形で関連性が表されているので、それが無いから余計に閃かない)」
「周囲にやたらとアルファベットの示唆が複数あるので、紛らわしく集中して考えれない(どれが該当してどれが関係ないのか分からない。結局は全てが関係なく、示唆のないタイプでそれそのものから閃かせるタイプ)
バグなどはありません。
ネタバレ含みます。
シリーズには「お約束」があります。
基本的には一度に大量の示唆と打ち込みカ所が現れます。初めての方はこれに嫌悪感がありますが、色や形状などで関連性が示されていて、慣れるとこの関連付ける作業が良い意味で楽しくなります。したがって、たまにあるのですが「関連性が薄い」と急激に興醒めします。
また、「1示唆、1解答」が基本なので、たまに「この示唆は後に登場する解答でも使われる」があるとやっぱり興醒めします(他社の脱出ゲームでは許されてもこのシリーズではダメ)。
繰り返しますが、本当に大量の示唆と解答箇所があるので、「それが許される楽しさから逸脱」すると面白くなくなります。
また、示唆や解答には「単純なストレートなもの」もあれば、園児レベルではあるものの外部知識を必要とするものもある(今回なら、レモンの模型から「レモン」という言葉を必要とするもの。「レモン」という文字は登場しない)。また、勝手にしりとりなどの法則性を閃かないといけない問題もシリーズにあります(これも絵だけで単語がある場合と無い場合もある)。
とにかく、問題には必ず「ナゾナゾ、トンチ的要素」が絡むものが登場する。今回ならあみたくじのやつとか。
これが「度がすぎる」と興醒めの原因となるし初めての方は嫌悪感ある。
ちなみに、例えばアミダクジの問題で詰まった場合。
もしかしたら「後からもう一つの示唆が出てきて、それ見たら簡単な問題かも?」と思ったりもするのですが、先述したように「1示唆、1解答」が基本パターンなのと「ナゾナゾ要素がある事が多い」ので、集中して考える事が出来るのですが、たまに「後から示唆が出てくる」パターンもあるのでややこしく考えてもっと分からなくなります。今回のは元から難解ですが、凄く簡単な問題でも深読みしすぎて難解に考えてしまう事もあります。
私の要望としては、「大量の示唆と打ち込みカ所がある事、それをストレスに感じないお約束を守ること」「度が過ぎたトンチ、ナゾナゾは幾つも作らない」を作者に求めます。
追記
私の場合、このシリーズに鍛えられたので一応ノーヒントでクリア出来ました。
ただし、アミダに関しては「感」でした。このシリーズは文字や英字は必ず「対応主題に応じた単語」になるので、全体的に見てもしかしてスケート?かと思ったら正解になったが、根拠は長い間分からなかった。ちなみに頑なにヒントを見ずに何ヶ月もかけて考えましたよ。ちなみに、順番通りにアミダをやると「いまこけす」となり、、つまりは「いまこ消す」、
「い、ま、こ」を無くすと「残る文字は順にスケート」となる、、。
ちょっとトンチがすぎますね。
ちなみに、不評な「22」のやつの問題点は、
「逆読みの根拠が無い」
「打ち込みカ所と示唆の関連性が無い(このシリーズは殆どが色や形で関連性が表されているので、それが無いから余計に閃かない)」
「周囲にやたらとアルファベットの示唆が複数あるので、紛らわしく集中して考えれない(どれが該当してどれが関係ないのか分からない。結局は全てが関係なく、示唆のないタイプでそれそのものから閃かせるタイプ)
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つまらない
この方が作ったシリーズはほとんどやりました。1番つまらなかったです。こじつけと言うか無理矢理と言うか、そう言う考えはなんか違うだろみたいな…








