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顔がよすぎる探偵・どかメロが、容疑者から話を聞いて事件を解きます。
じっと見つめると、相手は頬がゆるんで口が軽くなり、言わなくていいことまで話してしまいます。ただ、見つめるのにも一問ぶんの手間がかかります。質問できる回数は事件ごとに決まっているので、誰に何を聞くか、どこで見つめるかを考えながら進めます。
聞き出した話と見つけた証拠は手帳に残ります。証言と食い違うものを突きつけると「異議あり」。うそを崩していけば、犯人は自分から話しはじめます。
事件は、喫茶店から消えたショートケーキ、福引きの金の玉、楽屋ののど飴など全12話。話の前後には、助手のしずくと事務所で交わすやり取りや、事件のその後を描いた場面が入ります。途中から、見つめてもまったく動じないライバル探偵が出てきます。第11話からは、美術館に予告状を送る怪盗の話が始まります。
見つめて相手のメロ度が80まで上がると、その人とどかメロの一枚絵が見られます。見た絵は表紙のアルバムから見直せます。
異議を一度も外さずに自白まで持ち込めば、評価は S です。
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What's New in どかメロ探偵の事件簿
0.2.1
November 2, 2026
アプリのアイコンを虫眼鏡を持った探偵の絵に変えました。






