TrainNote(トレインノート)筋トレ記録とAIコーチ

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by naoki shiomichi

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  • Released
  • Updated
  • February 24, 2026
  • October 4, 2026
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About

TrainNoteは、日々のトレーニングを記録し、回復と伸びを見ながら、次の一手まで整理する筋トレ記録アプリです。広告は表示しません。トレーニング中に音楽が止まることも、全画面の広告に手を止められることもありません。 【広告は表示しません】 アプリ内に広告はありません。セット間にアプリを開いても、動画広告で音楽が止まったり、広告を閉じる操作が挟まったりすることはありません。ジムでの記録に、余計な手間を持ち込みません。 【記録する】 胸・背中・脚・肩・腕・腹の6部位に加え、有酸素運動にも対応。種目・重量・回数を入力するだけで、ボリュームを自動計算します。前回の記録が同じ画面に出るので、「前回は何kgだったか」を思い出さずに次のセットへ進めます。入力内容は自動保存されます。 ダンベルの両手モードと、自重種目の負荷割合設定に対応しています。片手重量での入力も、懸垂やプッシュアップなどの自重種目も、実態に近いボリュームとして残せます。 【伸びを見る】 週次ボリューム、最大重量、部位別の推移をグラフで振り返れます。カレンダーでは、どの部位をいつ鍛えたかが月単位で一目でわかります。ボディタブのTODAYカードでは、今日のトレーニング、コンディション、体重・体脂肪率、ボディフォトの記録状況を1枚で確認できます。コンディションとトレーニングボリュームは同じ期間で並べて見られるため、日々の状態とトレーニング量の関係にも気づきやすくなっています。 【回復を見る】 部位ごとの回復状態を表示します。前回のトレーニングからの経過日数と回復進捗バーで、いつどの部位を鍛えるかを判断しやすくなります。 【体の変化を残す】 進捗写真をTrainNote内だけに保存できるボディフォトを利用できます。撮影日と向きタグで管理でき、2〜4枚の比較表示にも対応しています。iOS写真ライブラリへ自動保存されないため、トレーニング用の写真をTrainNote内で整理できます。 AI Coach Plusでは、ボディフォトから部位ごとの見た目の変化を、自分専用のスコアとして記録できます(ビジュアルスコア)。最初に登録した写真を基準に、同じ向きの写真を同じ軸で比べるため、期間をまたいだ変化を推移グラフとレーダーチャートで振り返れます。 スコアはあなた自身の記録です。他のユーザーと比べたり、順位を付けたり、理想体型と比較したりするものではありません。AIによる見た目の変化の目安であり、筋肉量・体脂肪率・身体サイズの測定や健康状態の診断ではありません。採点は写真ごとに操作したときだけ実行され、初回には送信内容の確認画面を表示します。 【食事を記録する】 食事の写真を撮ると、kcal と PFC の目安を AI が推定し、トレーニングや体重と同じ日付で残せます。プロテインやお菓子、コンビニ商品などは、成分表示を撮ると表の値を AI が読み取ります。写真を撮らなかった食事は、食べたものと量をテキストで書くと(キーボードの音声入力も使えます)、品ごとの量と kcal・PFC の目安を推定します。このとき送るのは入力したテキストだけです。量は品ごとにあとから直せます。 ボディタブの食事カードと1日の食事の画面では、その日の P・F・C をリングと PFC 比で確かめられます。1日の必要量の目安(体の情報とトレーニングの記録から、端末の中で計算します)を出すと、P・F・C それぞれが必要量の範囲に届いたかも見られます。 食事の AI 推定は、栄養と Plus+栄養 セットで使えます。推定は目安であり、栄養の測定や診断ではありません。 【トレーニング日誌】 日々の記録は「章」としてたまり、いくつかの章が集まって「編」になります。起点を決めると、章が閉じるたびに、その期間に積んだ量・通った日・自己ベストの更新を1ページにまとめて残します。何回で章を閉じるか、編を何週で区切るかは設定から変更できます。 起点と編末に写真を1枚ずつ添えておくと、編が完成したときに並べて見返せます。写真がなくても、記録だけで章は閉じます。 AI Coach Plusでは、編が完成したときに、その期間をふり返る物語を受け取れます。最初の編は、契約前でも1回お試しいただけます。 【AIコーチ】 AIコーチは、あなたの記録データと目標をもとに、その日に見直したいポイントや次のトレーニングの考え方を整理します。メインゴールを設定すると、3〜12ヶ月のロードマップを作り、4週間ごとのフェーズに分けて進められます。 AI Coach Plusでは、メインゴールに合わせたロードマップ生成、4週間フェーズ設計、今日やるトレーニング提案、毎日コーチメッセージ、トレーニング日誌の物語生成、出典付き知識ライブラリなどを利用できます。通信状況や応答状況によってAI補足を利用できない場合は、ローカルの記録ベース提案に自動で戻ります。 AIが生成する文章やスコアは、身体測定、医療判断、診断、治療を目的とするものではありません。写真条件により見え方は変わるため、筋肉量・脂肪量・健康状態を断定する機能ではありません。 【あとから取り上げません】 30日間の体験が終わっても、それまでに記録した内容はすべて見られます。記録の追加を続けるには TrainNote Pro か月額プランのいずれかが必要ですが、体験中に残した記録が読めなくなることはありません。これまで使えていた機能を、あとから取り上げるようなことはしません。 【料金について】 はじめの30日は体験期間として、購入前に記録をお試しいただけます。体験後に記録を続けるには、TrainNote Pro(買い切り)か、月額プラン(AI Coach Plus・栄養・Plus+栄養 セット)のいずれかが必要です。解約後も、これまでの記録はそのまま読めます。 AI Coach Plus は、AIコーチの提案、ロードマップ生成、毎日のコーチメッセージ、出典付き知識ライブラリ、トレーニング日誌の物語と添え書き、ビジュアルスコア(月30枚まで)などを利用するための月額サブスクリプションです。栄養は、食事の AI 推定(写真・成分表示・テキストを合わせて1日15回まで)を利用するための月額サブスクリプションで、Plus+栄養 セットは両方をまとめたものです。契約前でも、食事の AI 推定はお試しで21回使えます。解約はApp Storeの設定からいつでも行えます。価格は購入画面の表示をご確認ください。 【データについて】 記録データの多くは端末内に保存されます。ボディフォトと食事の写真は端末内のアプリ専用領域に保存され、iOS写真ライブラリへ自動保存されません。AI Coach Plus、トレーニング日誌の物語・添え書き・コーチプランのおためし、ビジュアルスコア、食事の AI 推定を利用する場合に限り、応答生成に必要な範囲の情報が、当方の管理するサーバーを経由して外部AIサービスへ送信されることがあります。写真が送信されるのは、編の物語の生成・採点・食事や成分表示の推定を実行したときだけで、解析後に写真が当方サーバーへ保存されることはありません。AI 機能の回数の管理と契約の確認のため、端末ごとの匿名の識別子と App Store の取引番号を当方のサーバーへ送ります。アプリの改善のため、匿名の識別子とともに利用状況(起きた事実のみ。記録の内容・写真・食事の内容は含みません)を送り、新しくインストールしたときに1回だけ、Apple の検索広告経由かどうかを確認します(広告識別子は使いません)。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。 【サブスクリプションについて】 ・AI Coach Plus・栄養・Plus+栄養 セットは自動更新サブスクリプションです。お支払いは Apple ID に請求され、期間終了の24時間前までに解約しない限り自動更新されます ・利用規約(EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ ・プライバシーポリシー: https://www.doublehub.jp/privacy/trainnote/
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4.3.0

October 4, 2026

■ 写真がない食事は、テキストで記録 写真を撮らなかった食事も、食べたものと量をテキストで書くと、品ごとの量と kcal・PFC の目安を AI が推定して記録します。キーボードのマイクで話して入力することもできます。店名・商品名と量(1個・半分・大盛りなど)を書くと、推定の手がかりになります。 推定のあとは、品ごとに量を直せます(½・1・1½・2 と、0.1刻みの「細かく」)。品目をタップすると数字も直せます。量や数字を直しても、AI の回数は使いません。足りない品は、あとからテキストで足すこともできます(AI の回数を1回使います)。品名と kcal・PFC を自分で入れる「数字で入れる」もあります(AI を使いません)。 テキストからの推定も、写真の推定と同じ回数の中で数えます(1回の推定で1回)。送るのは入力したテキストだけで、写真は送りません。 ボディタブの「MEALS」カードの「テキスト」、または「食事を記録」の画面の下から始められます。 ■ 食事カードと1日の食事の画面を新しく ボディタブの「MEALS」カードで、今日の P・F・C をリングで見られるようにしました。1日の必要量を出している方は、P・F・C それぞれが必要量の範囲に届いたかをリングで確かめられます。PFC 比、今日の食事の写真、直近7日の小さなリングも並びます。 カードから開く1日の食事の画面では、上の週の列から日を選べ、その日の合計をリングと P・F・C のグラム・PFC 比で見られます。食事は時刻の流れに沿ってカードで並び、画面の下のボタンからそのまま記録できます。 ■ 成分表示を撮りやすく 成分表示用のカメラと撮り方の見本を加えました。枠に写った範囲がそのまま読み取りに使われ、横向きに構えると表示でお知らせします。撮った直後と写真ライブラリから選んだ直後に確認の画面を出し、表が見つからないときは撮り直しをおすすめします(ここまでは AI の回数を使いません)。 ■ ご飯と麺の量を別々に 「先に伝える」と結果の画面で、ご飯と麺それぞれの少なめ・大盛りを選べるようにしました。 ■ そのほか 食事の AI 推定の途中でほかのアプリに切り替えても、少しの間であれば推定が止まらないようにしました。

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