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What's New in TrainNote(トレインノート)筋トレ記録とAIコーチ
4.3.0
October 4, 2026
■ 写真がない食事は、テキストで記録 写真を撮らなかった食事も、食べたものと量をテキストで書くと、品ごとの量と kcal・PFC の目安を AI が推定して記録します。キーボードのマイクで話して入力することもできます。店名・商品名と量(1個・半分・大盛りなど)を書くと、推定の手がかりになります。 推定のあとは、品ごとに量を直せます(½・1・1½・2 と、0.1刻みの「細かく」)。品目をタップすると数字も直せます。量や数字を直しても、AI の回数は使いません。足りない品は、あとからテキストで足すこともできます(AI の回数を1回使います)。品名と kcal・PFC を自分で入れる「数字で入れる」もあります(AI を使いません)。 テキストからの推定も、写真の推定と同じ回数の中で数えます(1回の推定で1回)。送るのは入力したテキストだけで、写真は送りません。 ボディタブの「MEALS」カードの「テキスト」、または「食事を記録」の画面の下から始められます。 ■ 食事カードと1日の食事の画面を新しく ボディタブの「MEALS」カードで、今日の P・F・C をリングで見られるようにしました。1日の必要量を出している方は、P・F・C それぞれが必要量の範囲に届いたかをリングで確かめられます。PFC 比、今日の食事の写真、直近7日の小さなリングも並びます。 カードから開く1日の食事の画面では、上の週の列から日を選べ、その日の合計をリングと P・F・C のグラム・PFC 比で見られます。食事は時刻の流れに沿ってカードで並び、画面の下のボタンからそのまま記録できます。 ■ 成分表示を撮りやすく 成分表示用のカメラと撮り方の見本を加えました。枠に写った範囲がそのまま読み取りに使われ、横向きに構えると表示でお知らせします。撮った直後と写真ライブラリから選んだ直後に確認の画面を出し、表が見つからないときは撮り直しをおすすめします(ここまでは AI の回数を使いません)。 ■ ご飯と麺の量を別々に 「先に伝える」と結果の画面で、ご飯と麺それぞれの少なめ・大盛りを選べるようにしました。 ■ そのほか 食事の AI 推定の途中でほかのアプリに切り替えても、少しの間であれば推定が止まらないようにしました。
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