ヒロミル User Reviews

Top reviews

良くなってる

昔と比べると随分と良くなってると思う

測定できないのは流石に論外

使えないどころか計らせてくれない。容量の邪魔な気がする
余計なストレス

みなさん同様、測定できず。

カメラに指をかざすもなかなか読み取ってくれなず、エラーばかり出る。過去のレスポンス読むと「コツをわかりやすく動画にします」とか、「一番コツを掴んでいただければ」とかあったけど、根本的に精度を上げるなり技術開発に注力したほうがいい。だって、こんなにも使えねーって言ってる人がいるんだもの。とりあえず現時点では、使えね〜アプリです、

データが不明確

測定から連続で測っているにもかかわらず
先ほどと誤差とは言えないブレが出るので信ぴょう性がない。
(例:脳疲労84>67
ストレス0.57>3.34)
精神状態を数値化できればこんなに便利なことはないので、もっとデータを信頼できるよう改善してほしい。

全く測定されない

何度もやり方見直してよくある質問などの回答の通りに試行してみても計測できませんとしか言われない。
より信憑性の高いものにするためかもしれないが人によって指の形状が違うことを考慮するとこのやり方一本では正直成り立ってないと思うしユーザーに余計にストレスを与えて本末転倒だと思います。
デベロッパーの回答もマニュアル通りの回答で根本の改善をしようとしていない姿勢にもストレスが溜まりました。
どれだけ画期的でもそれがきちんと有用に活かされていないだけで価値のないものになるいい例を見た気がします。

☆を一つもつけられない 脳が疲れるアプリ

何回チャレンジしても測定できない。
スマートウォッチにこのような機能を取り入れてくれるメーカーがあればそれでごと足りる。
計測できないもの、あるいはコツが必要なアプリを課金して販売するという気がまったくわからない。

解析できない

iPhone15 Proを使用
10回ほど試行したが、一度も解析できず。
波形は割と綺麗に出ていたのですがね。
疲労が溜まりました。。

疲労の診断はできないと考えた方が良い

まず正常に計測はできない。
計測は1分かかるがその後 データ解析に失敗しました
となりまた計測、データ解析失敗 また計測
結果、このアプリが疲労を高めてくれることを自身で実感できます。

鬼畜ゲー

めちゃくちゃムズい。
まさに疲労ですね。

反応しない

何十回もちゃんと指当てているのに反応しないとエラーがでます。
見本が一眼のみの絵柄になっているので、複数カメラの付いているものに変えてコツを提示するのはどうでしょうか。
前は使えていたのに突然使えなくなりました。

うまく測定できない

何回か使ってみましたが何回もうまく測定できないと表示されまする特に脳疲労のみの測定で何回も表示されます

やるたびに違う結果

測定練習も何回も行って問題ない測定方法を学習してから測定に臨みました。しかし、同じ時に数回測定したにも関わらず、その度に全く違う傾向の結果が出てしまいます。最初は脳疲労が高く出たかと思えば、今度はストレスが高くなり、その後は正常だと…。これでは信頼できません。

最初の1回だけ

何十回もやったけれど最初の1回は、脳が疲れていると出たが、信憑性はいかに…その後は測定できずむしろストレスたまった。
お遊び程度にやるならいいのかな?

ペーシング、クラッシュ予防に

筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群です。
疲労度を数値で把握して治療に役立てたいと思いダウンロードしました。
体感と総合得点・脳疲労度は一致せず、不審に思いましたが、朝の得点にあわせて日中を過ごしたり、通院などの外出時に途中で計測して活動量を調整することで、強いクラッシュがなくなりました。
アプリを使ってみて、60秒計測はスマホを持ち続けるのが大変でした。
10秒計測が新しくリリースされたので、今後はそちらを使いたいと思います。

めちゃくちゃよい!解説&レビュー

さすがですね!使ってみてすごいいいアプリだと感じたので解説とレビューしてみます。

<原理とか解説>
これは指尖加速度脈波と言われるデータを使って自律神経機能を測定するアプリです。
元々は医療用に開発されたシステムの応用です。
指先の光の反射率から血液の容積の変化を測定するのですが、そのグラフを2回微分すると心電図みたいなグラフになるんですね。
そうするとそのグラフをフーリエ変換やらなんやらするといろんなパラメータが得られて、それぞれ自律神経とかストレスに関連するって言われてるんです。
すごいのがここからで、このアプリは研究で膨大な数のデータから本当に疲労感や自律神経機能に関わるパラメータを割り出して使ってるんです!
この手のアプリとかは大抵はRMSSDっていう指標が使われるんですけど、このアプリはLF/HF ratio、TPを使ってる、そこがすごい。
しかもそこから脈拍と年齢でデータを二重に補正してる、年齢によらない疲労度の客観的な評価ができるのもいいところですね。

<使ってみて>
いい感じですね〜
シンプルだけどクセがなくて使いやすく、この手のアプリの「指がうまく当たらなくて測定できない!」という難しさをわかりやすい解説であったり練習モードで解決してるのが素晴らしいです。
さらにはVASや今起床時なの?と言った質問なんかもつけてくれて、主観的な疲労感とかもカバーしてくれる心遣いが頼もしいです。
定期的にインターフェイスもアプデしてるようなので、総じて購入の価値ありですね。

<改善した方がいいところ>
ほぼないんですけど、強いていうとしたら測定中に目を瞑るので、終わりの時間がわからないのがやりづらいかなぁ、と。
終わったら、あるいは終わりと始まりの時に振動するか音を鳴らしてくれる機能を追加していただけたらもっと便利になりそうな予感。
振動の方がいいかな?街中でもできるので。

あとこれはもう宿命的な物だと思うんですけど、指がずれてやりづらい、artifactが入ってる気がする、という問題ですね。
将来的に(信頼できる)心拍バンドのデータをBluetoothで読み込んでくれるとか、指にクリップする心拍読み取りのガジェットなんかを開発して販売してくれたらな〜とか思っちゃいます。
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自分の状態を客観的に見れる

なんか頭が重いなーとか疲れてるなーって状態が本当かどうかを知るには最適だと思います。自分でコメントが書ける機能があればもっと比較しやすくなると思います。 これからも長く使いたいアプリです。ヘルスケアと連動とかしてくれたら言うことなし。

【追記】
グラフとかで変化を分かりやすく見れる機能があるといいな…と思っています。スマホのカメラで計測しているので、医療現場で取るようなデータよりは正確性、信頼性に欠けると思いますが、数値ではなく変化は非常に参考になるはずなので。

はて?

何十回も試したけど、毎回
「正しく測定できていません。指の位置や置き方に注意して、もう一度やり直してください。」

測れないなら意味が無い
指置いてないのに測定開始されるし

ずっと使いたい

自律神経の状態が簡単に調べられ、コメントもわかりやすくとても参考になっています。しかし、説明文に書かれているようなきれいな波形で計測できるようになるまでに少し時間がかかりました。カメラにあてる指先の位置について、もっと説明があったらいいと思います。

反応してくれない…

自分の疲労度が目に見えて、健康維持の為に参考にはしているんですが測定反応が悪すぎます。最初の質問に答えて指を当てるのに、3回くらいやらないと測定エラーが出ます。

何故か

10回程測定しましたが、毎回、ストレスMax、脳疲労ゼロ…