
Free
With Ads
About
「あ、また開いちゃった」
気づいたらXを開いていた。特に理由もなく、Instagramを開いていた。
それ、あなただけではありません。SNSは「つい開きたくなる」ように作られています。
■ ブロックしない。ただ「自覚」させるだけ
禁止するアプリは続きません。でも「記録するだけ」のアプリは続きます。
「そのSNSどうして開いたの?」は、SNSを開こうとするたびに理由をひとことだけ聞いてくる、ちょっとうざくて、ちょっと優しいアプリです。
・答えは1タップで選ぶだけ(暇つぶし/なんとなく/仕事で/調べ物)
・「暇つぶし」「なんとなく」を選んだときだけ、一呼吸おいて「それでも開く?」と聞かれます
・「仕事で」「調べ物」ならそのまま即SNSへ。用があるときは邪魔しません
■ 「無意識」が数字になって見えてくる
今日は何回開いた? そのうち何%が「なんとなく」だった?
今週、開かずに踏みとどまった回数は? ——毎日のもやもやが、はっきりした数字になります。
■ 週に1回、耳の痛いレポートが届く
「今週83回開いて、83%が暇つぶしでした」
そんなレポートが毎週日曜の夜に届きます。そのまま画像にしてXでシェアもできます。ドヤるためじゃなく、自虐のネタとして。「今週も暇つぶし率が高すぎる」と笑い話にできたら、それはもう立派な一歩です。
■ 設定は最初の3分だけ
必要なのは、iOS標準の「ショートカット」アプリでの簡単な設定だけ。実際のスクリーンショットつきで最初から最後まで案内するので、迷うことはありません。対応アプリはX・Instagram・TikTok・YouTube。
■ プライバシーは徹底的に守ります
記録はすべて端末の中だけに保存されます。アカウント登録は不要。あなたの利用履歴が外部のサーバーに送られることは一切ありません。
■ こんな人におすすめ
・スクリーンタイムの通知を見るたびに、ちょっと落ち込む
・SNS疲れは感じているけど、ブロック系アプリは続かなかった
・「暇さえあれば開いてしまう」自分を、まず自覚することから始めたい
・スマホ依存やデジタルデトックスに、我慢じゃなく「記録」から取り組みたい
責めません。ただ、聞くだけです。
「今本当にSNS必要なの?」
Show more
What's New in そのSNSどうして開いたの? スマホ依存制限で時間を有効化
1.0
July 14, 2026







