まだまだ未熟アプリ
住信SBIがドコモ銀行に変更する流れでSBI証券との今後の連携を考えてSBI新生銀行を開設。ここまでは良かったのですが、アプリがすこぶる使いにくいです、住信と比べると雲泥の差で経験や過去の実績もあるのでこれからということもあるのですが、起動や操作がめちゃくちゃ遅く、UI/UXも住信に遠く及ばず見辛く分かりづらい。ハイパー預金を口座開設時に同時開設をチェックつけたのにされていないなど、まだ内部統制が取れていない感じです。今後住信のように使いやすいアプリになるのを期待しています!
十分なアプリケーション
高金利に釣られて開設したあおぞら銀行のアプリケーションが酷くてすぐさまアンインストールしました.対して新生銀行のアプリケーションはUI/UXともに必要十分でストレスフリーに使用できています.
アプリ起動時にFace IDが発火しないことが稀にある事や,SBI証券との連携が頻繁にタイムアウトする点(おそらく仕様)など,もう少し改善して欲しい内容はありますがほとんどアプリ内(一部WebView)で完結できるので日常生活においては必要十分だと感じます.
低金利のメガバン等のアプリケーションの完成度は高いですが,高金利がウリの一つでもある銀行のアプリケーションの質が高いのは感動に値します.
気持ち的には星5ですが,エンジニアの方々へ期待を込めて恐縮ですが星4にしました.
アプリ起動時にFace IDが発火しないことが稀にある事や,SBI証券との連携が頻繁にタイムアウトする点(おそらく仕様)など,もう少し改善して欲しい内容はありますがほとんどアプリ内(一部WebView)で完結できるので日常生活においては必要十分だと感じます.
低金利のメガバン等のアプリケーションの完成度は高いですが,高金利がウリの一つでもある銀行のアプリケーションの質が高いのは感動に値します.
気持ち的には星5ですが,エンジニアの方々へ期待を込めて恐縮ですが星4にしました.
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自分の直感的な操作感覚と節々でズレてる不親切設計アプリ
新規振込先に振込みをしようとしただけで、この銀行アプリとは別のVIP Accessとかいう連携登録で繰り返し失敗したアプリのDLが必要だったり、
振込先の入力フォームも一見キーボード入力で済むような形式なのに、分かり難い箇所をタップして選択する方式だったりで、結果として、ただのネット振込み作業にこれほどまでに手こずって苛立ち血圧が上がったのは初めてだ。何でも直感的な操作で進められるiPhoneに相応しくないアプリ👎🏼👎🏼👎🏼👎🏼久方振りにあまりにもストレスが高じ過ぎ、その後、家庭内でトラブルになり、こんなことになるのなら、このアプリに手を出さずに以前のようにブラウザからの振込みにしておけば良かった。使ったことが非常に悔やまれる。
振込先の入力フォームも一見キーボード入力で済むような形式なのに、分かり難い箇所をタップして選択する方式だったりで、結果として、ただのネット振込み作業にこれほどまでに手こずって苛立ち血圧が上がったのは初めてだ。何でも直感的な操作で進められるiPhoneに相応しくないアプリ👎🏼👎🏼👎🏼👎🏼久方振りにあまりにもストレスが高じ過ぎ、その後、家庭内でトラブルになり、こんなことになるのなら、このアプリに手を出さずに以前のようにブラウザからの振込みにしておけば良かった。使ったことが非常に悔やまれる。
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ハイパー預金申込
iPhone13なのにiOSをうっかりver.26にアプデしたせいなのか不明ですが、、、SBIハイパー預金の申込の際に銀行アプリからだとエラー表示でて手続き進められませんでした。もし同様の症状で難儀されていたら下記を御参考にされて下さい。
🔻アプリから申込はVIPaccess認証あとの過程に進めず‼️
🔴SBI証券>「口座管理」>「お客様情報 設定・変更」>「お取引関連・口座情報」>「SBI新生銀行関連サービス」>「SBIハイパー預金 」>「SBIハイパー預金申込」からだとVIPaccess認証のあと最後の過程まで進めました。
🔻アプリから申込はVIPaccess認証あとの過程に進めず‼️
🔴SBI証券>「口座管理」>「お客様情報 設定・変更」>「お取引関連・口座情報」>「SBI新生銀行関連サービス」>「SBIハイパー預金 」>「SBIハイパー預金申込」からだとVIPaccess認証のあと最後の過程まで進めました。
常に最新版を要求しないでほしい
新バージョンが出ると、以前のバージョンが起動せず、app storeに誘導される仕様です。当方のように、モバイルネットワーク環境ではアプリの更新不可の設定にしている場合(普通だと思う)、外出先ではアップデートできませんので、例えばデビットカードの残高不足があってチャージしようにも対応できません。セキュリティ上必要なアップデートであれば仕方ないと思いますが、新製品対応などの営業上の理由のアップデートまでこの設定にするのはどうかと思います。








